ザギトワ、8歳になった愛犬マサルの現在 大きくなった…平昌五輪15歳で金、名前の由来「勝利」
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が続いている中、2018年平昌五輪でフィギュアスケート女子の金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ(ロシア)がSNSを更新。秋田犬の「マサル」の誕生日を祝福した。

ザギトワの愛犬・マサルの今
ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が続いている中、2018年平昌五輪でフィギュアスケート女子の金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ(ロシア)がSNSを更新。秋田犬の「マサル」の誕生日を祝福した。
ザギトワは15歳で平昌五輪の金メダルを獲得。その前に滞在した日本で秋田犬に一目惚れし、その縁で秋田犬保存会からメス犬が贈られ、勝利を意味する「マサル」と名付けられた。8歳の誕生日を迎えたようだ。
自身のインスタグラムのストーリー機能を使い「お誕生日おめでとう」と投稿。小さいころから成長し、大きくなっていったマサルの姿が映像や写真で報告されていた。
ザギトワは競技会からは離れており、現在はアイスショー、レポーター、モデルなど幅広く活躍している。昨年は千葉で行われたファンタジー・オン・アイスに出演。6年ぶりに日本ファンの前で演技した。
(THE ANSWER編集部)
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