[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

箱根駅伝4日後…判明したエントリーに仰天「福島と兵庫つよない?笑」 OBが思わず反応

18日に行われる全国都道府県対抗男子駅伝(広島)のエントリー選手が7日に発表された。出場選手の顔ぶれに日本大出身で元箱根ランナーの俳優・和田正人も反応した。

全国都道府県対抗男子駅伝のエントリー選手が話題(画像はイメージ)【写真:編集部】
全国都道府県対抗男子駅伝のエントリー選手が話題(画像はイメージ)【写真:編集部】

全国都道府県対抗男子駅伝

 18日に行われる全国都道府県対抗男子駅伝(広島)のエントリー選手が7日に発表された。出場選手の顔ぶれに日本大出身で元箱根ランナーの俳優・和田正人も反応した。

 元日の全日本実業団駅伝(ニューイヤー駅伝)、2~3日に行われた箱根駅伝などに出場した選手も数多くエントリー。大学生では箱根を制した青学大から黒田朝日(岡山)、宇田川瞬矢(埼玉)、折田壮太(兵庫)ら最多9人の名前が並んだ。箱根駅伝出場者は60人が、ニューイヤー駅伝出場者は35人がエントリーされている。

 和田は自身のXを更新。「今年もNHK全国中継にゲストでお邪魔します。パッと見ただけで、それほど分析とかしてないけど…」としつつ「福島と兵庫つよない?笑」と注目した。

 福島県では、昨年12月の全国高校駅伝で初優勝した学法石川高から4選手がエントリー。早大の主将・山口智規(4年)、駒大の谷中晴(2年)らが名を連ねた。

 一方の兵庫県は、昨年の全国中学校体育大会で1500メートル優勝の稲美北中・中川悠聖(3年)、今年の箱根駅伝1区2位だった中大・藤田大智(3年)、旭化成の長嶋幸宝らがエントリー入りしている。

(THE ANSWER編集部)



W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
oillio
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集