衣装も話題、フィギュア23歳女子が衝撃告白「現役続行決めた日に…」 25年回顧で思わぬ災難も
昨年末のフィギュアスケート全日本選手権の女子で5位に入った青木祐奈(MFアカデミー)が大晦日に自身のインスタグラムを更新。2025年3月に額を14針も縫う怪我をしたことなどを告白するとともに、2026年への意気込みをつづっている。

インスタグラムを更新
昨年末のフィギュアスケート全日本選手権の女子で5位に入った青木祐奈(MFアカデミー)が大晦日に自身のインスタグラムを更新。2025年3月に額を14針も縫う怪我をしたことなどを告白するとともに、2026年への意気込みをつづっている。
全日本選手権フリー「ラ・ラ・ランド」で着用した、鮮やかなブルーの衣装でも話題となった青木。大晦日にインスタグラムを更新し、2025年を振り返った。
青木は24年全日本選手権後に一度は引退を表明したが、25年3月に現役続行を決断。「3月現役続行決めた日に3A転倒しておでこ14針縫い、4月は謎の体調不良で1ヶ月休養と幸先不安でしたが、その後は元気に過ごすことができました」とつづった。
その上で「2026年は年女 健康第一で楽しい1年になりますように」と柔らかく意気込み、様々な写真や動画を投稿した。
23歳の青木はミラノ・コルティナ五輪代表は逃したが、今月の四大陸選手権(中国・北京)代表に決まっている。
(THE ANSWER編集部)
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