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フィギュア界から五輪トークに突然参戦 明かしたメダルの秘密…「深いです」「Switch2ぐらいあるの?」驚き続々

2018年平昌、22年北京と五輪に出場し、フィギュアスケートで銀2、銅1と計3つのメダルを獲得した宇野昌磨さんが18日、自身のXを更新。メダルの重さについて言及し、大反響を呼んでいる。

宇野昌磨さん【写真:中戸川知世】
宇野昌磨さん【写真:中戸川知世】

五輪で3つのメダル獲得した宇野が実測

 2018年平昌、22年北京と五輪に出場し、フィギュアスケートで銀2、銅1と計3つのメダルを獲得した宇野昌磨さんが18日、自身のXを更新。メダルの重さについて言及し、大反響を呼んでいる。

 ミラノ・コルティナ五輪もいよいよ佳境。フィギュアスケートは残すところ19日(日本時間20日)の女子フリーのみとなった。

 そんな中で、あまり五輪に話題に触れてこなかった宇野さんが突然、「みんな口を揃えて言うオリンピックのメダルは重みが違うと。どれくらいかというと肩がかなり凝る」と五輪メダルの物理的な重さに言及。実際に計測したようで、銀メダルは540グラム、銅メダルは455.5グラムだった。

 意外と知らないメダルのリアルな重さを明かしたこの投稿は2時間超で3.5万いいねの大反響。コメント欄には「500mlペットボトルを首から下げてるのとほぼ同じですからね~そりゃ重い」「たしかにこれを複数かけるのはトップアスリートじゃないとできないな」「やはり、銀メダルのほうが銅メダルより重みがあるという事ですね。深いです」「2個でほぼ1キロ!」「完全に首からペットボトル」「銀メダルって任天堂Switch2ぐらいの重さがあるの?!」などと多数のコメントが寄せられていた。

(THE ANSWER編集部)

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