五輪の裏で…「荒れない日本は平和だ」 メダルから4年、フィギュア宇野昌磨が明かした“現在”に爆笑
ミラノ・コルティナ五輪でフィギュアスケートが注目される中、元世界王者である宇野昌磨さんが自身のXに投稿した文章が、ファンの話題を呼んでいる。

自身のXに投稿
ミラノ・コルティナ五輪でフィギュアスケートが注目される中、元世界王者である宇野昌磨さんが自身のXに投稿した文章が、ファンの話題を呼んでいる。
2018年平昌五輪の男子シングルで銀メダルを獲得し世界選手権も2度制している宇野さんは、自身のXに「オリンピックの裏でゲームの大会に出続ける宇野昌磨が荒れない日本は平和だ」と投稿した。
大のゲーム好きとして知られる宇野さん。現在はプロスケーターの傍ら、ゲーム配信やゲーム大会出場なども積極的に行っている。五輪開催中でも変わらないスタイルを自ら明かすと、ファンからもコメントが相次いだ。
「むしろ応援されている」
「宇野昌磨さんが常にゲームしてること自体がもはや平和の象徴」
「本業ですもんね!」
「ゲームのライブ配信してたはずなのになぜかミラノに居たりする可能性もあるのが宇野昌磨の恐ろしさ」
「テレビで解説しないんですか?(して欲しい)」
「今は二刀流が尊敬される時代です」
「いつ寝てるんすか!?」
「ゲームのおかげで素晴らしいスケートを観ることが出来たってわかっちゃったから…」
「二刀流に関しちゃ、大谷翔平より先やしな」
今大会のフィギュア団体で日本チームは、宇野さんが出場した22年北京大会に続く銀メダルを獲得している。
(THE ANSWER編集部)
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








