記事一覧
-

小祝さくら、病室から手術成功を報告 左手首にギプス…TFCC損傷の診断「リハビリ生活頑張ります」
2025.09.30女子ゴルフの小祝さくらが30日、自身のインスタグラムで左手首の手術が成功したことを報告した。TFCC損傷(尺骨側手関節三角線維軟骨複合体損傷)と診断されており、今季の残り試合を欠場すると8日に発表していた。
-

決戦前ドジャースに驚きの一報「まじで?」 マウンドに上がる予想外の人物「サプライズだ」
2025.09.30米大リーグ・ドジャースは9月30日(日本時間10月1日)から本拠地でレッズとのワイルドカードシリーズを行う。当日マウンドに上がることになる人物に、日本ファンも驚いていた。
-

使い果たした“貯金”から投資、再興…エディー2年目、日本代表から聴こえる進化の鼓動は本物か
2025.09.30ラグビー日本代表はパシフィックネーションズカップ(PNC)2025を2位で終えた。昨季と同じフィジー代表との決勝は27-33と惜敗。エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)復帰初年度と順位は変わらなかったが、世界ランキング9位の相手(日本は13位)に、1年前の24点差(17-41)から1トライ1ゴールで勝敗がひっくり返るまで詰め寄った。1か月後から始まる世界ランク7位のオーストラリアを筆頭に、同1位の南アフリカ、そして2位アイルランドら世界トップクラスの強豪との対戦を前に、2シーズン目の新生エディージャパンはどこまで進化しているのか。PNC4試合から強化の座標を確認する。(文=吉田 宏)
-

プロ志望届 ドラフト目玉の最速158km高校右腕、大学侍J主将ら計234人提出…締切まであと10日
2025.09.30プロ野球のドラフト会議が10月23日に行われる。高校生、大学生が指名対象となるために必要なプロ志望届の提出は、10月9日が締め切り。残り10日となった9月29日の時点で、日本高野連は104人、全日本大学連盟は130人の提出者を公示している。
-

-

ドジャース、PO前日に入ってきた“朗報”「嬉しい」「大丈夫なようだ」 米記者映像にファン安心
2025.09.30米大リーグ・ドジャースは4年連続のナ・リーグ西地区優勝を決め、30日(日本時間10月1日)からレッズとのワイルドカードシリーズに臨む。気になるのが負傷者リスト(IL)入りしている正捕手ウィル・スミス捕手の状態。練習日に本拠地のグラウンドで見せた姿に、ファンから「大丈夫なように見える」「準備している」と安どの声が上がった。
-

苦言もあった佐々木朗希の態度「彼は軟弱」→「別人のよう」リリーフで覚醒気配…指揮官も称賛
2025.09.30米大リーグ・ドジャースは28日(日本時間29日)の敵地マリナーズ戦でレギュラーシーズンを終えた。佐々木朗希投手は24日(日本時間25日)に5月以来となるメジャー復帰登板。リリーフとして2試合を投げ、2回無失点、4奪三振だった。160キロを超えるフォーシームに、スプリットも切れて、完全復活を印象付けた。
-

投手なのに…大谷が残した異次元“7.5”に衝撃「まさに100年に一度」 打撃だけでも「唯一無二」
2025.09.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、シアトルで行われたマリナーズ戦で自己新となる55号を放ちレギュラーシーズンを終えた。今季は2023年オフの右ひじ手術から復活。投打二刀流でプレーする中で、打者として残した異次元数値にファンから驚きの声が上がっている。
-

「55&2.87」大谷翔平に早くも吹き荒れるMVPの大合唱 敏腕記者は“確信”「史上最高。またもMVP」
2025.09.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、28日(日本時間29日)の敵地マリナーズ戦で今季のレギュラーシーズンを終えた。打者としてリーグ2位の55本塁打。146得点、OPS1.014はリーグトップだった。投手しても14先発で1勝1敗、47回を投げ62奪三振、防御率2.87。二刀流復活を示した。米記者からは早くも3年連続4度目のMVPの声が巻き起こっている。
-

米国人とは違う大谷翔平の美しい行動「日本は尊敬の国だ」 イチローに向けた敬意「一流だ」
2025.09.30米大リーグのドジャースは、今季レギュラーシーズンの最終カードでシアトルを訪れ、マリナーズと戦った。試合前のグラウンドで、大谷翔平投手がイチロー氏に深々と頭を下げた場面が、日本人が他者に向けた敬意を象徴しているとして米国のファンから絶賛を浴びている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








