記事一覧
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英国アスリートに“善意の輪” ロンドン火災、テニス世界1位は次戦賞金寄付
2017.06.20イギリス・ロンドンで14日に起きたタワーマンション火災事故。男子テニスで世界ランキング1位に立つアンディ・マレー(英国)は、多くの犠牲者を出した母国の悲劇を受け、出場中のエイゴン・クラシック(イギリス・バーミンガム)の賞金を全額寄付するという。英紙「ガーディアン」が伝えた。
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松山、“爆発力”に絶賛の声 猛追撃を米メディア総括「ヒデキ・マツヤマはボス」
2017.06.20男子ゴルフの四大メジャー第2戦、全米オープンは最終日の18日(日本時間19日)、松山英樹(レクサス)が8バーディー2ボギーの「66」で回り、通算12アンダーでメジャー自己最高の2位タイ。大会史上、日本人最高位となる快挙を果たした25歳はいったい、世界で何が評価されたのか。米メディアは、驚異的な猛追劇に触れ、「ヒデキ・マツヤマはボス」と絶賛している。
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アン・シネ、日本で「セクシー」一転「ナチュラル」に“変身” ファン魅了「私服も可愛い」
2017.06.20女子ゴルフのアン・シネ(韓国)がインスタグラムを更新。今週末に1か月ぶりの日本ツアーに出場する「韓国のセクシークイーン」は「Good Morning Japan」と投稿。さらにテレビ番組の収録で、セクシーから一転、「ナチュラルクイーン」に“変身”した様子を明かし、魅了されたファンから「私服も可愛い~」の声が上がっている。
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165cm元NBA名選手が64cm差の“凸凹コンビ”で躍動 絶賛の声「とても敵わない」
2017.06.202014年に新設され、毎年、全米中の予選を勝ち抜いた64チーム(4地区制)が一発勝負のトーナメントを行う全国大会「ザ・バスケットボール・トーナメント」(通称TBT)。豪華なタレントで知られる大会で、身長64センチ差の“珍コンビ”が躍動。41歳と23歳という年齢も“凸凹”な2人について、大会公式サイトも「サイズと経験には、とても敵わなかった」と絶賛されている。
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松山、猛追で輝いた“熱狂美技” 50cmピタリに米絶賛「クレイジーなアプローチ」
2017.06.19男子ゴルフの四大メジャー第2戦、全米オープンは最終日の18日(日本時間19日)、6アンダーの14位でスタートした松山英樹(レクサス)が8バーディー2ボギーの「66」で回り、通算276の12アンダーでメジャー自己最高となる2位タイ。米メディアは最終日の14番で披露した“50cmピタリ”の芸術的プレーを絶賛。「クレイジーなアプローチで観衆を沸かせた」と高く評価している。
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フェデラーが今思う全仏回避の“是非”「後悔は全くない」 その理由とは?
2017.06.197月のウィンブルドン開幕を前に男子テニスの「ゲリー・ウェバー・オープン」が19日に開幕する。世界ランキング5位のロジャー・フェデラー(スイス)は大会前、同9位の錦織圭(日清食品)と調整を敢行。全仏オープン回避を選択し、前回の復帰戦は初戦敗退となったが「後悔したことは全くない」と話し、復調に向けて意気込んでいる。ATP公式サイトが伝えた。
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松山の全米OP2位 日本人大リーガーも反応 上原浩治が感嘆「すげぇ~松山くん」
2017.06.19男子ゴルフの四大メジャー第2戦、全米オープンは最終日の18日(日本時間19日)、松山英樹(レクサス)が8バーディー2ボギーの「66」で回り、通算276の12アンダーでメジャー自己最高の2位タイでフィニッシュした。大会史上日本人最高位となる快挙に、同じく米国で活躍する日本人メジャーリーガーも反応。カブスの上原浩治投手が「すげぇ~」とツイッター上で感嘆の声を上げている。
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松山、世界ランク2位浮上 日本最高位更新 米誌は奮闘称賛「風の中、美しく戦った」
2017.06.19男子ゴルフの四大メジャー第2戦、全米オープンは最終日の18日(日本時間19日)、松山英樹(レクサス)が8バーディー2ボギーの「66」で回り、通算276の12アンダーでメジャー自己最高の2位タイでフィニッシュした。米ゴルフ専門局「ゴルフチャンネル」は、風が吹くコンディションの中で美しく戦った」と称賛。試合後に発表された最新の世界ランキングでは自己最高となる2位に浮上した。
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メドベージェワ、羽生結弦と「仲良し」写真掲載 ファン歓迎「メドゆづ最高」
2017.06.19女子フィギュアスケートの世界女王、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。世界王者・羽生結弦(ANA)との“NO1競演”写真を掲載し、ファンから「仲良しで良いですね~」「メドゆづ最高」と歓迎の声が上がっている。
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「感動の3球三振」に米反響 12歳少年が“奇跡のセーブ”「笑顔と涙をもらった」
2017.06.19リトルリーグでダウン症を抱えた少年がシーズン最終戦に登板。懸命な投球で打者を三振に打ち取る様子を、米紙「USAトゥデー」電子版が動画付きで紹介。複数のメディアが取り上げ、ファンの間では「笑顔と涙をもらった」と感動が広がっている。
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