記事一覧
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藍ちゃんの分まで― 上原彩子、米挑戦5年目で掴んだもの「伸びしろはある」
2017.11.20米女子ゴルフツアーの今シーズン最終戦、CMEツアー選手権(フロリダ州ネープルズ・ティブロンGC、パー72)が19日(日本時間20日)、3年ぶり出場となった上原彩子は通算6オーバーの62位で終えた。
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錦織、古傷は回復? 「怒涛」のフォアハンド“7連発”公開「前進にハッピー」
2017.11.20男子テニスの世界ランク22位・錦織圭(日清食品)がツイッターを更新し、練習動画を公開。手首を痛めていた右手で軽やかなフォアハンドを披露し、「今のところは前進にハッピーだ」と投稿した。復帰戦となる来季開幕戦、開幕戦ブリスベン国際(12月31日開幕)に向け、順調に回復している様子だ。
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松山、熱狂の“二度見”ホールインワンが米話題「ヒデキがドラマを届けた」
2017.11.20男子ゴルフのダンロップ・フェニックス(フェニックスCC)最終日は19日、今季国内ツアー初参戦の松山英樹(レクサス)は1イーグル、5バーディー、3ボギー、1ダブルボギーの「69」で通算10アンダーで5位。優勝こそ逃したが、3番パー3でホールインワンを達成。ミラクルショットは主戦場の米国のメディアも「早い段階でドラマを届けた」と話題を呼んでいる。
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「32メートルの直走」― 名手イチロー、5.3秒の“5つ星キャッチ”に米脚光
2017.11.20米大リーグでは今シーズンも数々のスーパープレーが生まれたが、MLB公式サイトは2017年を振り返る特集で各球団の名シーンを紹介している。マーリンズでは、イチロー外野手の「5つ星キャッチ」が選出。当時はMLB動画紹介サイト「Cut4」が動画付きで紹介した名プレーが再び脚光を浴びている。
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みまひな、世界1&2位撃破V “番狂わせ”を国際連盟称賛「オッズひっくり返した」
2017.11.20卓球のワールドツアー、スウェーデンオープン(ストックホルム)は19日、女子ダブルス決勝で世界選手権銅メダルの伊藤美誠(スターツSC)、早田ひな(日本生命)組が世界選手権銀メダルの陳夢、朱雨玲組(中国)を3-1で下して優勝。8月のチェコ・オープンに続き、結成9か月でワールドツアー2勝目を挙げた。国際卓球連盟(ITTF)は「アジア王者を打ち負かし、オッズをひっくり返した」と称賛している。
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なぜ、15歳ザギトワはこんなに強いのか 名コーチが認める天才少女の才能
2017.11.20フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦・フランス杯で優勝を飾ったアリーナ・ザギトワ(ロシア)。ショートプログラム(SP)5位と出遅れながら、フリーで自己ベスト世界歴代2位の151.34点で中国杯に続く逆転Vを果たした。シニア1年目、今やフィギュア界で最も勢いに乗る15歳。天才少女の素質を指導する名コーチ、エテリ・トゥトベリーゼ氏も「この年齢で、あのテクニックを保ち続けるのは至極、困難なこと」と認めている。米スケート専門メディア「icenetwork」が伝えている。
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こんなKO劇見たことない!? 一撃失神の「11秒の衝撃」に海外騒然「獣のようなKO」
2017.11.19ボクシングのWBO世界バンタム級タイトルマッチは18日、王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)がシボニソ・ゴニャ(南アフリカ)にタイトル戦史上最速の11秒でKO勝ち。衝撃の瞬殺を仏メディア「レキップ・チャンネル」が「ゾラニ・テテが迅速なKO勝ち」と動画付きで紹介し、さらに海外メディアも「衝撃的な11秒」「獣のようなKO劇」と騒然。反響が拡大している。
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真凜&本郷と正装トリプルピース ブラウンの“両手に花”3ショットに反響
2017.11.19フィギュアスケートのジェイソン・ブラウン(米国)がツイッターを更新。前週のグランプリ(GP)シリーズのNHK杯に出場した全米王者は日本の本田真凜(関大高)、本郷理華(邦和スポーツランド)との3ショット写真を公開し、ファンに反響を呼んでいる。
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浦和の「最も粘り強い男」、“5万9000の悲鳴”弾に海外称賛「ホーム側に衝撃」
2017.11.19サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(CL)決勝第1戦は18日、浦和がアル・ヒラル(サウジアラビア)に1-1で引き分けた。相手に主導権を握られながら貴重なドローの立役者となったのは、FWラファエル・シルバの先制ゴールだった。5万9000人の大アウェーのブーイングを悲鳴に変えた一撃をJリーグ公式Youtubeチャンネルは動画付きで紹介し、海外メディアは「最も粘り強い男」と評した上で「活気づいていたホーム側に衝撃を与えた」と称賛している。
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そして、彼はいなくなった… 超人中堅手の“犬神家キャッチ”に米絶賛「歴代最高だ」
2017.11.19米大リーグで今季を代表する事象を称える「MLBアワード」が発表され、最優秀守備賞を選出。今季NO1のファインプレーに選ばれたのは、ある外野手がグラウンドから消えてしまうという“行方不明キャッチ”だった。MLB公式ツイッターは決定的瞬間を紹介し、ファンから「歴代ベストキャッチの一つだ」と喝采を呼んでいる。
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