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記事一覧

  • 氷点下10度でバス1時間待ち… 平昌五輪でボイコット騒動「ボランティア不満噴出」

    2018.02.04

    平昌五輪は開幕が目前に迫り、着々と準備が進んでいるが、大会を支えるボランティアから交通・宿泊問題で不満が噴出しているという。シャトルバスが時間通りに運行せず、氷点下10度の中で1時間近くも待たされるなどしていると、韓国紙「ソウル新聞」が報じている。

  • 「おかえり、ケイ」― 錦織V、復活に海外記者も太鼓判「トップ10に肉薄している」

    2018.02.04

    テニスの世界ランク27位・錦織圭(日清食品)は下部大会のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラス決勝で同158位マッケンジー・マクドナルド(米国)に6-1、6-4のストレート勝ち。海外から「トップ10レベルに肉薄しているように見える」と復調を認める声が上がっている。

  • 錦織、復活Vにツアー公式も“黄金トロフィー”公開で祝福「素晴らしいカムバック!」

    2018.02.04

    男子テニスの下部大会のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスは3日(日本時間4日)、シングルス決勝で世界ランク27位の錦織圭(日清食品)が同158位マッケンジー・マクドナルド(米国)に6-1、6-4でストレート勝ち。2大会目で復帰後初優勝を飾った。ATPチャレンジャーツアー公式ツイッターは、復活の優勝トロフィーを掲げる錦織を画像付きで紹介。「おめでとう、ニシコリ。素晴らしいカムバック!」などと祝福している。

  • 錦織、2大会目で復帰後初V! 完全復活へ第一歩、世界158位をストレート圧勝

    2018.02.04

    男子テニスの下部大会のRBCテニスチャンピオンシップス・オブ・ダラスは4日、シングルス決勝で世界ランク27位の錦織圭(日清食品)が同158位マッケンジー・マクドナルド(米国)に6-1、6-4のストレート勝ち。2大会目で復帰後初優勝を飾った。

  • 杉田祐一、“遅咲きのアラサー”に伊紙称賛「30歳で成功の物語は信じられない」

    2018.02.04

    テニスのデビス杯に参戦している日本代表の男子シングルス世界ランク41位・杉田祐一(三菱電機)は1回戦のイタリア戦で同78位のアンドレアス・セッピをフルセットの末に4-6、6-2、6-4、4-6、7-6で勝利を飾った。イタリア地元メディアは「スギタがイタリア代表を不安に陥れる」と特集。8月に30歳の誕生日を迎える杉田の止まらない進化について、「30歳で成功したユウイチの物語は信じられない」と称賛している。

  • 曲げすぎた17歳― あの“CG級バナナシュート”が再生110万回突破「神がかってる」

    2018.02.04

    海外サッカーの名門に所属する17歳が芸術的なカーブをかけたゴラッソを炸裂。“超絶バナナシュート”の瞬間をクラブ公式ツイッターとインスタグラムが公開し、ファン、メディアに「CGじゃないのか!?」「メッシも二度見するだろう」などと仰天が広がっていたが、動画の再生回数が合わせて110万回を突破。反響は拡大し続けている。

  • 「あと10cm」の奇跡 無名40歳の“パー4エース未遂”に米絶賛「信じられない一打」

    2018.02.04

    米男子ゴルフツアーのフェニックスオープンは世界202位の40歳が放った衝撃のショットで沸いている。17番パー4でピンに直撃し、10センチにつける“パー4エース未遂”が炸裂。PGAツアー公式ツイッターは仰天シーンの瞬間を動画付きで紹介したが、米メディアも「奇跡的な何かに近い」「信じられない一打」と絶賛している。

  • 日本、平昌で躍進なるか 韓国紙も注目「ソチ五輪より多くのメダル獲りたい」

    2018.02.04

    韓国の全国紙「京郷新聞」は、前回ソチ五輪で金メダル1個、銀メダル4個、銅メダル3個の計8個を記録して総合順位17位だった日本について取り上げ、「今回の平昌五輪でも素朴な目標を掲げており、ソチ大会よりは多くのメダルを獲りたい」と報じている。

  • 石川遼、”カップの縁クルリ”の惜しすぎるパット 「そういう日もあるさ、リョウ」

    2018.02.03

    男子ゴルフの欧州ツアー、アジアンツアーの共同開催となる「メイバンク選手権」(マレーシア・サウジャナG&CC)の決勝ラウンド初日で、石川遼(カシオ)はベストスコアとなる「63」を叩き出し、63位から一気に5位まで浮上した。58人抜きを成し遂、にわかに注目度が高まってきた“プリンス”。アジアンツアー公式ツイッターは最終9番でバーディーパットを外した瞬間の様子を動画で紹介。石川がパターをクルクルさせて悔しがる様子が話題を集めている。

  • 【追憶の五輪#2】1998年長野 日本を感動の渦に巻き込んだ“あの大ジャンプ”

    2018.02.03

    平昌五輪開幕まであと1週間を切った。現地の模様を伝えるニュースが増え始めるなど、、4年に一度の冬の祭典へ向けてのムードが高まってきた。日本代表の戦いぶりを「追憶の五輪」と題し、大会ごとに振り返る。第2回は日本での2度目の冬季五輪となった1994年長野大会。

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