記事一覧
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「年間ベストゴール候補?」 G大阪の元日本代表MFが魅せた50m超の圧巻ロング弾に拍手
2018.05.14サッカーJ1は週末に第14節が行われた。話題を呼んでいるのが、G大阪の元日本代表MF藤本淳吾が横浜M戦で見せた50メートルを超える超ロングシュートだ。Jリーグ公式YouTubeが公開すると、サポーターも「流石の技術」「年間ベストゴール候補になるかな?」などと拍手を送っている。
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ボルダリングW杯、野口啓代が第3戦に続く連勝で通算20度目のW杯優勝
2018.05.142020年東京五輪の正式種目となったスポーツクライミングのW杯が13日、中国・泰安で行われ、ボルダリング第4戦では女子の野口啓代(TEAM au)が第3戦に続いて連勝。通算20勝の大台に到達した。野中生萌(TEAM au)が2位で第3戦に続くワンツーフィニッシュ。両者ともに4戦連続での表彰台となった。
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メドベージェワ、“移籍”後のプランが明らかに 振付は羽生も担当する有名振付師に
2018.05.14フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が恩師のエテリ・トゥトベリーゼ氏とのコーチ関係を解消し、羽生結弦(ANA)らを指導するブライアン・オーサー氏に師事することが正式に決定。カナダに渡る時期は6月中旬以降になりそうだと、現地メディアが報じている。
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大谷翔平、“宝刀スライダー”に相次ぐ絶賛の声 「正式に反則」「ゾッとさせる」
2018.05.14米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が13日(日本時間14日)、本拠地ツインズ戦に中6日で先発。6回1/3を3安打11奪三振1失点と快投。降板後に同点に追いつかれて4勝目には届かなかったが、チームは2-1でサヨナラ勝ちした。この日も変化球が冴え渡り奪三振ショーを展開。MLB公式ツイッターでは切れ味抜群のスライダーで、最初の空振り三振を奪うシーンを動画で公開している。
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デンバーの風物詩!? 超人三塁手の“強すぎる肩”にファン真顔「彼なら普通だよ」
2018.05.14米大リーグで三塁手が膝をついたまま、一塁へノーバウンド送球を披露。超人的な肩の強さを発揮したシーンをMLB公式ツイッターが動画付きで公開し、米ファンから「実際この人どんだけハイライト持ってるの」「彼なら普通だよ」「デンバーでは毎日この景色が見られる」などと最大級の賛辞が送られている。
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奇跡?珍事? トーマスの“7秒後の生還”に海外メディアも仰天「類まれなる棚ぼた」
2018.05.13米男子ゴルフで珍ショットによる“奇跡の生還”が発生し、海外メディアに反響が広がっている。コースを外れたボールがカート道で弾み、一度はテント屋根に乗ったが、転がり落ちてくると再び、カート道で弾んでフェアウェーに舞い戻った。7秒後に起きたミラクルショットの瞬間をPGAツアーが動画付きで公開し、ファンに驚きが広がっていたが、海外メディアも「今週、最も愉快なショット」「類まれなる棚ぼた」などと取り上げている。
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リナレス、歴史的死闘に大物プロモーターも敬意「物凄いファイターと試合が示した」
2018.05.13ボクシングのWBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(米ニューヨーク)は12日(日本時間13日)、WBOスーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が王者ホルヘ・リナレス(ベネズエラ)を10回2分8秒TKO勝ちで下し、世界最速プロ12戦目で3階級制覇を達成した。日本の期待を受けたリナレスは4度目の防衛こそ逃したが、ロマチェンコを担当する大物プロモーターは「リナレスが物凄いファイターであることを試合が示した」と敬意を示している。米メディアが伝えている。
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「君は魔術師だ」― ベース1m前の“忍者走塁”に米ファン喝采「何が起こったんだ」
2018.05.13米大リーグで二盗で頭から突っ込み、完全にアウトのタイミングながら、瞬時の機転で交わす“忍者走塁”が発生。MLB公式ツイッターが動画付きで公開すると、米ファンから「何が起こったんだ」「これはマジックだ」と困惑と喝采が飛んでいる。
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リナレスは「偉大な王者だ」 プロ初ダウンのロマチェンコが賛辞「いい右だった」
2018.05.13ボクシングのWBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(米ニューヨーク)は12日(日本時間13日)、WBOスーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が王者ホルヘ・リナレス(ベネズエラ)を10回2分8秒TKO勝ちで下し、世界最速プロ12戦目で3階級制覇を達成した。米スポーツ専門局「ESPN」は強烈な左ボディーで王者を沈めた瞬間を動画付きで公開し、ロマチェンコが「リナレスは偉大なチャンピオンだ」などと語ったことを紹介している。
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ロマチェンコ、戦慄の左ボディーで3階級制覇 海外熱狂「ショットが見えすらない!」
2018.05.13ボクシングのWBA世界ライト級タイトルマッチ12回戦(米ニューヨーク)は12日(日本時間13日)、WBOスーパーフェザー級王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が王者ホルヘ・リナレス(ベネズエラ)を10回2分8秒TKO勝ちで下し、世界最速プロ12戦目で3階級制覇を達成した。米スポーツ専門局「ESPN」は強烈な左ボディーで王者を沈めた瞬間を動画付きで公開し、海外ファンに「ショットが見えすらしない!」「こんな試合を期待していた。素晴らしい試合だった」などと熱狂が広がっている。
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