記事一覧
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イニエスタ、意外な才能? 達筆な“日本語サイン”に15万大反響「字が可愛すぎ」
2018.10.15サッカーJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新した。色紙に日本語で記したレアなサインを公開し、ファンに「俺より文字上手い」「字が可愛すぎます」「このサイン欲しい」などとコメントが殺到。15万に迫る「いいね!」がつくなど、大反響を呼んでいる。
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捕球が見えぬ魔球― レ軍エースの“超鋭利スライダー”に米仰天「90度曲がってる」
2018.10.15米大リーグで盛り上がりを見せるリーグ優勝決定シリーズで、左腕が投じたスライダーに右打者が空振りしたが、捕手がキャッチしたのは打者の後ろ足の奥。捕球位置が見えないほどの驚異の変化量の“超鋭利な魔球”で空振り三振を奪った瞬間をMLBが動画付きで公開し、米ファンに「最後は打者の後ろ足に…」「90度曲がってる」「エゲツない、という言葉の意味を表している」と興奮を呼んでいる。
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正智深谷が7年連続全国切符 退場のエース渡部琉は涙で感謝「味方に助けられた」
2018.10.14エース退場の苦境を乗り越えた。高校バスケットの祭典「ウインターカップ」(全国高校バスケットボール選手権)埼玉県予選会は、14日に最終日を迎え、決勝は正智深谷が97-77で埼玉栄を下して7年連続8度目の全国大会出場を決めた。
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昌平が「全員ガード」で全国初切符 Jリーガーの兄を持つ7人制ラグビー代表候補も
2018.10.14高校バスケットの祭典「ウインターカップ」(全国高校バスケットボール選手権大会)埼玉県予選会は14日に最終日を迎え、女子の決勝は、昌平が61-55で山村学園を破って初の全国大会出場を決めた。
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井上尚弥は「住む世界違う」 辛勝“11秒KO男”ファンも白旗「テテは好きだけど…」
2018.10.14ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦は13日(日本時間14日)、WBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)が同級6位ミーシャ・アロイヤン(ロシア)を判定で破り、準決勝進出。優勝候補の一角と見られていた“11秒KO男”は12回を決着をつけられなかった内容から、海外ファンはWBA同級世界王者の井上尚弥(大橋)の強さを再認識。「テテが勝てるわけない」「イノウエがテテを破壊してしまう」とツイッター上でモンスター最強説が巻き起こっている。
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クロフォード、“1日遅れの右”に米興奮 再生80万超「こんな観客の熱狂記憶にない」
2018.10.14ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトルマッチは13日(日本時間14日)、3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が27戦全勝のホセ・ベナビデス(米国)を12回TKOで下し、初防衛に成功。米スポーツ専門局「ESPN」は強烈な右アッパーで顎を打ち砕いてダウンを奪い、最後は猛烈なラッシュを繰り出して勝負を決めた瞬間を動画付きで公開。瞬く間に再生80万回を突破し、米ファンも「強烈すぎる一撃」「獰猛なビースト」「こんな観客の熱狂記憶にない」と大興奮となっている。
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村田諒太との対戦は? カネロの行く末に米メディア辛口「ミドル級に戻れば下降線」
2018.10.14ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が米ラスベガスで同級2位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦(日本時間21日午前11時、DAZN独占生中継)に挑む。次戦以降の相手候補に挙がるWBA、WBC世界同級スーパー王者のカネロこと、サウル・アルバレス(メキシコ)は12月にWBA世界スーパーミドル級王者ロッキー・フィールディング(英国)と対戦し、3階級制覇を目指すが、米メディアは「ゴロフキン、チャーロ、ムラタら獅子の待つミドル級に戻って来ればキャリアの下降線を辿る」と指摘している。
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織田信成、米記者絶賛の“176.95点の衝撃”回顧「でーへん言うてたのにすいません!」
2018.10.14フィギュアスケートのジャパンオープンで世界3位相当となる衝撃の176.95点をマークし、話題を呼んだプロスケーターの織田信成が公式ブログを更新。海外記者も「今からでも現役復帰プリーズ」と絶賛した大会を「また一つ成長できた」と回顧し、さらに宮原知子(関大)の“美腹筋”で注目されたメンバーらとの集合写真を多数アップしている。
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フェデラー完敗も 英紙特集「負けてもハッピーな理由」 本人が語ったワケは?
2018.10.14男子テニスの上海マスターズは13日、シングルス準決勝で世界2位のロジャー・フェデラー(スイス)が同19位のボルナ・チョリッチ(クロアチア)に4-6、4-6で敗退。最後は21歳新鋭の鮮烈なパッシングショットに動けず、試合は決着した。ATP公式中継サイト「テニスTV」は、その瞬間を動画付きで公開し、反響を呼んだが、敗れた王者に対して英メディアは「上海マスターズで負けてもハッピーな理由」と題し、特集を組んでいる。
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乱闘騒動クロフォードが“1日遅れの右”で初防衛 ESPN賛辞「格の違い見せつけた」
2018.10.14ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトルマッチは13日(日本時間14日)、3階級制覇王者テレンス・クロフォード(米国)が27戦全勝のホセ・ベナビデス(米国)を12回TKOで下し、初防衛に成功。米大手興行主「トップランク」は強烈な右アッパーで顎を打ち砕いてダウンを奪い、最後は猛烈なラッシュを繰り出して勝負を決めた瞬間を動画付きで公開し、米メディアも「格の違いを見せつけた」と速報している。
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