記事一覧
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大坂の優勝は大穴!? 英ブックメーカーのVオッズ「3.25倍」、セリーナは「1.36倍」
2018.09.08テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは8日(日本時間9日)、女子シングルス決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)は女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)と対戦する。日本人女子史上初の決勝の舞台でグランドスラム初制覇を狙う大坂だが、英国の大手ブックメーカーはよもやの大穴オッズを設定。セリーナの有利を予想している。
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井岡一翔、復帰戦相手は不気味に意気込む 「自分はいつも噛ませ犬扱いだけど…」
2018.09.08ボクシング元3階級王者の井岡一翔(SANKYO)が8日(日本時間9日)にスーパーフライ級での米国デビュー戦を迎える。7日(同8日)は米ロサンゼルスで計量に臨み、51.9キロで一発クリア。対戦相手のWBO同級3位のマックウィリアムズ・アローヨ(プエルトリコ)は「アンダードッグ扱いされているが、ベストを尽くすよ」と不気味に闘志を燃やしている。米紙が伝えている。
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大谷翔平、本塁打率「13.10」は城島の倍以上 野手専念なら本塁打王級!?
2018.09.08米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の敵地ホワイトソックス戦に「5番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席に勝ち越しの19号3ランを放ち、2006年の城島健司(マリナーズ)が持つMLB1年目の日本人選手の最多本塁打記録を更新したが、特筆すべきはその本塁打率の高さだ。249打数で19本塁打に到達。本塁打率(1本塁打にかかる打数)は「13.10」。506打数で18本塁打の城島の「28.11」を大きく上回っている。倍以上のスピードで記録を更新したこととなる。
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大坂なおみ、快進撃の裏で女子レジェンドの金言が米話題「この言葉に泣けてくるよ」
2018.09.08テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは6日(日本時間7日)、女子シングルス準決勝で世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)が同14位のマディソン・キーズ(米国)に6-2、6-4でストレート勝ち。日本女子史上初の4大大会決勝進出を成し遂げた。歴史的な偉業を後押しした女子テニス界のレジェンドの金言が米国で話題を呼んでいる。
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大坂なおみは「セリーナを倒せる」 敗退の錦織がエール「素晴らしいテニスしてる」
2018.09.08テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)が元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦。3-6、4-6、2-6のストレート負けで2014年大会以来、2度目の決勝進出を逃した。女王セリーナ・ウィリアムズ(米国)との決勝戦に挑む女子シングルス世界ランク19位の大坂なおみ(日清食品)とアベックファイナル進出の偉業は果たせなかったが、運命の大舞台に挑む大坂について「セレーナを倒せる」と優勝の太鼓判を押している。
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強すぎるジョコ、錦織撃破の強烈ダウンザラインに海外興奮「最高のバックハンド」
2018.09.08テニスの今季4大大会最終戦、全米オープンは7日(日本時間8日)、男子シングルス準決勝で世界ランク19位の錦織圭(日清食品)は元世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)に3-6、4-6、2-6でストレート負け。天敵に14連敗を喫し、2014年以来4年ぶりの決勝進出はならなかった。大会公式はツイッターで、ジョコビッチの勝利の瞬間を動画で公開。現地ファンからは錦織に対する労いの声も続々と上がっている。
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バレー界の“プリンス”が描く、理想のキャプテン像とは? 「長谷部さんのように…」
2018.09.08バレーボールの2018男子世界選手権(9月9日開幕・イタリア、ブルガリア)がまもなく開幕する。26歳にして主将として“龍神NIPPON”を牽引するのが、柳田将洋だ。昨季からプロ選手として拠点を海外に移し、人間的にも成長を続けている。端正な甘いマスクで女性ファンからの人気も高いバレー界のプリンスは、バレー人気再興のため、“憧れられる存在”に――。強烈なプロ意識を語ってくれた。
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大谷翔平は「靱帯損傷でパワーが増す」!? 衝撃の3試合連続弾を米メディア続々速報
2018.09.08米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の敵地ホワイトソックス戦に「5番・DH」でスタメン出場。3回の第2打席に勝ち越しの19号3ランを放ち、2006年の城島健司(マリナーズ)が持つMLB1年目の日本人選手の最多本塁打記録を更新した。MLB公式ツイッターは動画付きで速報。現地メディアも続々と衝撃を伝えている。
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バレー男子日本、伊メディアがスーパー18歳を最注目選手に指名「日本に衝撃与えた」
2018.09.08バレーボール男子の世界選手権(イタリア・ブルガリア共催)が9日から幕を開ける。世界ランク12位の日本について、開催国で1次リーグで激突する世界ランク4位イタリアの母国メディア「OAスポーツ」が紹介。石川祐希(エマ・ビラ・シエナ)、柳田将洋(クプルム・ルビン)のWエースではない“第3の男”を最注目選手に挙げている。
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大谷翔平、左腕打ちで3試合連続の19号3ラン 城島超えで日本人1年目の本塁打記録更新
2018.09.08米大リーグのエンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の敵地ホワイトソックス戦に「5番・DH」でスタメン出場。第2打席に勝ち越しの19号3ランを放ち、2006年の城島健司(マリナーズ)が持つMLB1年目の日本人選手の最多本塁打記録を更新した。
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