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記事一覧

  • 「なんて美しい」…! 全豪OP女王の“自撮りショット”に大反響「とにかく可愛い」

    2019.01.11

    テニスの全豪オープンは14日に開幕する。女子シングルスで大会連覇を狙うのが、世界ランク3位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)だ。美女としても知られる前回女王。大会は公式インスタグラムで、ウォズニアッキが優勝トロフィーを持って自撮りする瞬間の1枚を公開。「なんて美しい」「とにかく可愛い」などと反響を集めている。

  • 羽生結弦、直筆メッセージで意気込み 「来季は4A込みのパーフェクトパッケージを」

    2019.01.11

    2018年のスポーツ界で優れた成績を残した個人、団体を表彰する「第53回テレビ朝日ビッグスポーツ賞」の表彰式が11日、都内で行われ、同賞を受賞したフィギュアスケート平昌五輪金メダルの羽生結弦(ANA)は式は欠席したが、ビデオメッセージを寄せ「来シーズンは4A込みのパーフェクトパッケージを目指します」と直筆での意気込みを披露した。

  • 八村塁、豪快アリウープダンクに場内喝采 今季最少10得点もチームの6連勝に貢献

    2019.01.11

    バスケットボール男子の全米大学体育協会(NCAA)1部、ゴンザガ大の八村塁は、10日(日本時間11日)のパシフィック大との一戦で、ド派手なアリウープダンクを披露。豪快に叩き込むシーンをゴンザガ大の公式ツイッターが動画で公開している。

  • 2019年の運試し! 1等10億円の「お年玉BIG」が期間限定で販売中、19日まで

    2019.01.11

    2019年もスポーツ界はビッグイベント目白押し。プレ東京五輪イヤーとして、海外からの注目も集まりそうだ。そんな2019年の年頭にふさわしい「お年玉BIG」が、1月4日から期間限定で販売されている。今回の「お年玉BIG」の1等最高当せん金額はなんと10億円。通常のBIGは、キャリーオーバーありの場合で最高6億円だから、まさに桁違いの“BIG”なお年玉となりそうだ。

  • 【PR】最高10億円のチャンス! 夢の「お年玉BIG」で日本のスポーツ界を盛り上げろ

    2019.01.11

    2019年の幕開けとともに、日本のスポーツ界は未だかつてない!?盛り上がりを迎える。2019年のラグビーワールドカップ2019 TM、2020年の東京オリンピック・パラリンピック競技大会、そして2021年のワールドマスターズゲームズ2021関西や世界水泳選手権2021福岡大会など、これら国際的なスポーツイベントが、立て続けに日本で開催されるからだ。

  • マレーへ「挑戦をやめないでくれ」 戦友デルポトロが引退撤回願う「戦い続けて」

    2019.01.11

    テニスの四大大会初戦・全豪オープン(14日開幕)に出場する元世界ランク1位のアンディー・マレー(英国)は11日に会見を開き、今シーズン限りで引退すると発表。今大会が最後の大会となる可能性も示唆した。別れを惜しむ声が各地から上がる中で、戦友の世界ランク5位フアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)がツイッターを更新。「戦い続けてくれ」「君が幸せそうにテニスをする姿を待っている」と引退撤回を呼び掛けている。

  • メドベに逆転選出の可能性…  世界選手権代表争いに新展開「2人入れ替わるかも」

    2019.01.11

    フィギュアスケートの欧州選手権(ベラルーシ・ミンスク)は21日に開幕する。ロシアからは女子シングルにはアリーナ・ザギトワ、スタニスラワ・コンタンティノワ、ソフィア・サモドゥロワの3選手が出場するが、3月に行われる世界選手権(埼玉)の代表に関しては発表されていない。補欠1番手のエリザベータ・トゥクタミシェワの出場が濃厚となり、さらには補欠2番手のエフゲニア・メドベージェワの出場の可能性も急浮上しているという。ロシアメディアが報じている。

  • 引退表明のマレー、BIG4“合体の1枚”に感動の声「テニスを象徴する偉大な写真」

    2019.01.11

    テニスの四大大会初戦・全豪オープン(14日開幕)に出場する元世界ランク1位のアンディー・マレー(英国)は11日に会見を開き、今シーズン限りで引退すると発表。今大会が最後の大会となる可能性も示唆した。全豪オープンは公式インスタグラムで「BIG4」4選手を1枚に収めた画像で公開。ファンの称賛と涙を誘っている。

  • 伊藤友広氏&秋本真吾氏の「0.01スプリントプロジェクト」の画期的イベントで激論

    2019.01.11

    年明け間もない5日。都内のオフィスビルの一角で、異色のイベントが開かれた。スプリント指導のプロ組織「0.01スプリントプロジェクト」が主催したトークイベント「0.01 LAB.」だ。「0.01スプリントプロジェクト」の代表を務めるアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元陸上選手でスプリントコーチの秋本真吾氏とともに、プロ野球のソフトバンク・内川聖一内野手とサッカーJ1浦和DF宇賀神友弥がゲストで登場した。陸上、野球、サッカー。3つの異なる競技のトップアスリートが集結し、テーマとしたのは「走り」――。それぞれの哲学をもとにした激論が繰り広げられ、画期的イベントとなった。

  • 野球とサッカーの「低く構えろ」指導の矛盾 内川聖一と宇賀神友弥が考えた走りの価値

    2019.01.11

    年明け間もない5日。都内のオフィスビルの一角で、異色のイベントが開かれた。スプリント指導のプロ組織「0.01スプリントプロジェクト」が主催したトークイベント「0.01 LAB.」だ。「0.01スプリントプロジェクト」の代表を務めるアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元陸上選手でスプリントコーチの秋本真吾氏とともに、プロ野球のソフトバンク・内川聖一内野手とサッカーJ1浦和DF宇賀神友弥がゲストで登場した。陸上、野球、サッカー。3つの異なる競技のトップアスリートが集結し、テーマとしたのは「走り」――。それぞれの哲学をもとにした激論が繰り広げられ、画期的イベントとなった。

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