記事一覧
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吉田正尚に珍事発生も「めちゃくちゃ笑った」→「素晴らしいよ」 運呼び込む全力プレーをX称賛
2025.07.31米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手は30日(日本時間31日)、敵地ツインズ戦に「7番・DH」で先発出場。9回に今季1号を放つなど、5打数2安打3打点でチームの13-1の勝利に貢献した。4回の打席では三振後にボールを見失った捕手が吉田に“空タッチ”する珍事があり、振り逃げに成功。これには日本人ファンも「なかなかの珍プレー」「全力で走る正尚にアッパレ!」と、話題にしている。
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海外ファンが羨む日本の観光地「美しい」「大好き」 世界遺産に寿司も…来日バルサ22歳が満喫
2025.07.31アジアツアーで来日した海外サッカーの名門FCバルセロナ(スペイン)の選手が日本を満喫する姿が、海外ファンの羨望を集めている。スペイン代表MFのペドリは、京都を訪問。風光明媚な名所に、「どの写真も美しい」「いい感じ」などの反響が届いている。
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ドジャース、サイ・ヤング右腕へのトレード交渉を米報道 「それは理解できる」意外な先発補強の動きのワケは
2025.07.31米大リーグのトレード期限が迫る中、ドジャースが意外な動きに出ていると米国の記者が報じている。リリーフの補強が必須だと見られる中、先発投手獲得の交渉テーブルに着いたというのだ。さらに獲得候補は、過去にサイ・ヤング賞にも輝いたガーディアンズの超大物、シェーン・ビーバーだという。
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ドジャースが計6選手が動く三角トレードへ 米記者報じる…28歳捕手放出→若手2投手と捕手を獲得か
2025.07.31米大リーグのドジャースが日本時間31日、レイズ、レッズとの間で三角トレードを成立させたと米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者が報じた。ドジャースはハンター・フェドゥーシア捕手をレイズに放出し、2人の若手投手と捕手を獲得する。
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F1角田裕毅の“プライベート”を連日公開「またユウキだ!」 ガスリーの投稿に海外悶絶「本当に大好きだ」
2025.07.31自動車レース・F1で唯一の日本人ドライバー・角田裕毅(レッドブル)のプライベートショットを、かつて同僚だったピエール・ガスリー(アルピーヌ)が連日、自身のインスタグラムで公開。海外ファンからは「またユウキだ!」「お気に入りのデュオ」など、話題を呼んでいる。
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大谷翔平の本塁打キング争いのライバルがマリナーズ移籍へ Dバックス・スアレスに1対3のトレード、米記者報道
2025.07.31米大リーグで、ドジャースの大谷翔平投手とナ・リーグの本塁打王争いを繰り広げているエウヘニオ・スアレス内野手(ダイヤモンドバックス)がマリナーズに移籍する見込みとなっている。米スポーツ専門局「ESPN」の敏腕記者ジェフ・パッサン氏が日本時間31日に伝えた。
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ダルビッシュ、ド軍への「バチバチ」発言が話題「最後の一言面白かった」 新記録後に闘志見せる
2025.07.31米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手が30日(日本時間31日)、本拠地サンディエゴで行われたメッツ戦に先発し、7回2安打無失点で今季初勝利を挙げた。これは日米通算としては歴代最多となる204勝目。さらに試合後のNHKインタビューでの言葉に、ファンが「センスも良いね」「興奮が止まらない」と驚きの声を上げている。
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降板後も打席に立つ大谷に驚き「交代すると思っていたよ」 投げ合った元ハム右腕「怪我するのは見たくない」
2025.07.31米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)敵地で行われたレッズ戦に「2番・投手兼DH」で出場した。登板は今季7試合目。4回には2球続けて暴投を犯す場面があり、直後に降板した。その後も打席には立ち続け5打数無安打。レッズ先発のニック・マルティネス投手は大谷の状態をどう見ていたのだろうか。
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Bリーグを駆け巡った驚きのニュース トップチーム率いて20年、ベテラン名将が異例「U18ユース」HCを選んだワケ
2025.07.31Bリーグ界に驚きのニュースが駆け巡った。今月、旧bjリーグとBリーグで20年に渡ってトップチームを率いてきたベテランヘッドコーチ(HC)の浜口炎氏が、B1の強豪である琉球ゴールデンキングスのユースチーム「キングスU18」のHCに就任したのだ。ユースカテゴリーの整備が発展途上にあるBリーグにおいては、一線で指揮を執ってきた指導者がユースに移るのは極めて稀なケースである。55歳。コーチとして脂の乗り切った時期に、なぜ新たな挑戦の場にU18年代を選んだのか。沖縄に居を移したばかりの浜口氏にインタビューした。
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ロバーツ監督、緊急降板・大谷翔平の痙攣に言及「投球に影響した」 次回登板は7日「それまで1週間ある」
2025.07.31米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)敵地で行われたレッズ戦に「2番・投手兼DH」で出場した。登板は今季7試合目。4回には2球続けて暴投を犯す場面があり、直後に降板した。その後も打席には立ち続け5打数無安打。試合後のデーブ・ロバーツ監督は、臀部の痙攣がプレーにもたらした影響について語った。
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