記事一覧
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本田真凜が変顔披露 表情豊かな“4変化ショット”にファン歓喜「何か今日可愛くね?」
2020.05.11フィギュアスケートの本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新。表情豊かな“4変化”を投稿し、ファンの反響を集めている。
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ジョーダン、会心の“神様弾” 26年前の超貴重映像に米仰天「線が細く見える」
2020.05.11バスケットボール界の“神様”マイケル・ジョーダン氏ら1997-98年のブルズに迫ったドキュメンタリーシリーズ「マイケル・ジョーダン ラストダンス」は米スポーツ専門局「ESPN」で配信中。現地で大きな盛り上がりを見せているが、MLB公式は配信にあわせ、ジョーダンが26年前にマイナーリーグで放った本塁打の動画を公開。ファンからは「野球になると線が細く見える」「感動的だった」などと反響が寄せられている。
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【名珍場面特別編】渋野日向子、全英V直後の“歓喜の自撮り写真”に海外も虜「彼女は愛らしいよ」
2020.05.11新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年8月、女子ゴルフの全英オープンを制した渋野日向子(サントリー)だ。日本人42年ぶりの海外メジャー制覇を飾った直後、表彰式では歓喜の自撮り写真を撮影していた。LPGAが写真を公開すると、海外ファンから「彼女は愛らしいよ」などと反響が集まった。
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タイソンとの対戦は「光栄」 NZの英雄は1億円マッチ熱望「喜んでリングに上がる」
2020.05.11チャリティーマッチでの復帰が取りざたされているボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソン(米国)。53歳でのリング復帰が俄かに注目を浴びているが、対戦相手候補の1人に浮上しているのはオールブラックスの英雄ソニービル・ウィリアムズ(ニュージーランド)だ。ボクシングとの二刀流でも知られる男は、タイソンとの対戦について「自分は喜んでリングに上がるよ」と対戦を熱望している。豪紙「シドニー・モーニング・ヘラルド」が報じている。
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【今、伝えたいこと】部員の事故で夢を絶たれた高3の夏 ケイリン脇本雄太「あの時、諦めなくて良かった」
2020.05.11新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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石川佳純が感謝 母&妹との“母の日3S”に反響「お母さんも可愛い」「美人親子」
2020.05.11卓球の石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。母の日にちなみ、美しいバラの花の写真と母・久美さん、妹の梨良との2ショットを投稿。フォロワーからは「お母さんも可愛い」「美人親子ですね」などと反響が集まっている。
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【#キミとONETEAM】「引きずらず先を見て。ラグビーも“次にどうするか”が大切です」―日野・堀江恭佑
2020.05.11新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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【甦るラグビーW杯】日本とサモアが作った“ハートの人文字”に海外感動「ラグビー…団結…リスペクト」
2020.05.11新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本―サモア戦で偶然でき上がったシーンを再度紹介。海外ファンを「ラグビー…団結…リスペクト」と驚かせていた。
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織田信成、アップルパイで作った“薔薇の花束”に反響「グランメゾンに出れたかも」
2020.05.11フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんが「おうちカフェ」として挑戦中の料理が話題を呼んでいるが、母の日の10日にも力作の「薔薇のアップルパイ」の画像をツイッターで公開。ファンから「グランメゾンに出れたかも」「花束みたい」「クオリティ凄すぎ」と反響が集まっている。
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【名珍場面特別編】 大坂なおみの視線の先で… 虫との“15秒の死闘”に海外笑撃「全豪で愛すべきシーン」
2020.05.10新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年1月、女子テニスの大坂なおみ(日清食品)が思わず苦笑いしたシーンだ。4大大会・全豪オープンの女子シングルス1回戦。意外な話題を呼んだのが“虫出現”だった。大坂の目の前に現れた一匹とボールキッズが15秒間に渡って格闘。大坂も後ずさりした捕獲劇の瞬間を大会が動画付きで公開し、「全豪で愛すべきシーンになった」などと海外ファンに笑撃が走った。
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