記事一覧
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UFCで生まれた感動シーン 継娘失った相手と“友情のハグ”に反響「泣いてしまう」
2020.05.17米最大の総合格闘技「UFC」は16日(日本時間17日)にフロリダ州ジャクソンビルで「UFCファイトナイト」を無観客で開催した。メインイベント、ヘビー級の試合はアリスター・オーフレイム(英国)がウォルト・ハリス(米国)に2回TKO勝ち。継娘を失ったハリスにとっては悲劇後、最初の試合。敗れて崩れ落ちたハリスをオーフレイムが慰めるシーンを米メディアが動画で公開すると、「何て美しい瞬間だ」「素晴らしい戦いにリスペクト」などと反響が寄せられている。
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ドイツで気鋭の青年監督が現れる理由 年齢も実績も関係なし…日本の指導者養成との違い
2020.05.17ブンデスリーガで指導経験を持つ鈴木良平は、ドイツの強さを支えるのは「常に現実を直視し、これで良いのか、と反省と検証を忘れない姿勢」だと言う。
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コロナ禍でもトップリーグは「魅力的な行先」 スター日本行きの背景を豪メディア指摘
2020.05.17昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会で優勝した南アフリカ代表HOマルコム・マークス。今季トップリーグ(TL)のNTTコムでプレーした“世界最強HO”は、母国のスーパーラグビー・ライオンズからは退団する見通しだという。豪ラグビー協会の独自メディア「ラグビー.com・オーストラリア」は、スーパースターの選択の背景を指摘している。
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UFCで血染めの死闘 両者は真っ赤、流血の瞬間に英紙戦慄「恐ろしい光景だった」
2020.05.17米最大の総合格闘技「UFC」は16日(日本時間17日)にフロリダ州ジャクソンビルで「UFCファイトナイト」を無観客で開催した。フェザー級のネイト・ランドワー(米国)とダレン・エルキンス(米国)の一戦は、両者血まみれの死闘に。英紙は「恐ろしい光景だった」と熱戦を特集している。
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本拠地どうする?日本代表との協力は? ラグビー新リーグ会見に感じた懸念と違和感
2020.05.172021年にトップリーグ(TL)に替わり開幕を目指すラグビーの新リーグに関するZoom会見が11日に行われ、日本ラグビー協会理事で新リーグ法人準備室の谷口真由美室長が現状の説明と質疑に応じた。1月に行われた会見では4月末に設定されていたチーム側からの参入への意思表示の期限が、6月末に延ばされるなど新型コロナウイルスの影響を受ける中で、来年に予定されている新リーグの開幕へ向けた課題も見えてきた。
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【名珍場面特別編】羽生結弦に敬意 3位選手の“日の丸手持ち掲揚”に海外感動「キーガンを尊敬する!」
2020.05.17新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回は昨年9月、フィギュアスケートのオータムクラシックで優勝した羽生結弦(ANA)に対し、キーガン・メッシング(カナダ)が行った粋な演出だ。表彰式で日の丸の旗部分を手持ちで掲揚。米記者が実際のシーンを画像付きで公開すると、海外ファンに感動が広がった。
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美人テニス選手の“デート権”は910万円 破格の落札に本人「アメージングだわ」
2020.05.17美女テニスプレーヤーとして知られる元世界ランク5位のウージニー・ブジャール(カナダ)とデートなどができる権利が、米国の慈善団体のオークションで13万3000豪ドル(およそ910万円)で落札されたという。米放送局「FOXスポーツ」豪州版が報じている。
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【今、伝えたいこと】指導者は「上機嫌であれ」 女子バスケ大神雄子の哲学「人間は葛藤して生きている」
2020.05.17新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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美人騎手ミシェル、若手ホープの20歳誕生日を祝福 日仏2Sに反響「超かわいい!」
2020.05.17競馬で美人ジョッキーと話題のミカエル・ミシェル(フランス)がインスタグラムを更新。昨年デビューし、16日に20歳の誕生日を迎えた岩手競馬の関本玲花を祝福して2ショット写真を公開した。人気女性騎手の共演に、ファンからは「超かわいい!」「美人でチャーミング」など反響が寄せられた。
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【#キミとONETEAM】「W杯前にアキレス腱が切れた。でも決めたことはやり抜いた」―元日本代表・庭井祐輔
2020.05.17新型コロナウイルスの感染拡大により、昨秋のワールドカップ(W杯)で空前のブームが巻き起こったラグビー界も大きな影響を受けた。1月に開幕したトップリーグがシーズン途中で中止。1試合の観客最多動員を記録する試合も生まれるなど、W杯から続いていた盛り上がりが予期せぬ形で途絶えてしまった。
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