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記事一覧

  • 女王エネイブル、敗戦にも陣営が「満足」と語るワケ 「完璧なパフォーマンスだった」

    2020.07.06

    競馬のG1エクリプスステークス(英サンダウンパーク・芝1990メートル)が5日に行われ、現役世界最強馬、エネイブル(牝6・英国)は2着に敗れた。圧倒的な支持に応えられず、昨秋の凱旋門賞に続く連敗となったが、管理するジョン・ゴスデン調教師は「完璧なパフォーマンスだった」とポジティブに振り返っている。豪専門メディア「レーシング.com」が報じている。

  • 「この球種はなに?」 韓国球界で生まれた“謎変化球”に米騒然「気持ち悪い球だ」

    2020.07.06

    韓国プロ野球で生まれた1球が米国で話題を呼んでいる。左腕から繰り出されたボールは右打者から逃げながら沈み、空振りを奪うシーンを、MLBでもお馴染みの名物セレブが「この球種はなに?」と動画つきで脚光。米ファンからは「気持ちの悪い球だ」「チェンジアップとスクリューの合体版」などの声が上がるなど、大いに盛り上がっている。

  • メドベ、母国で美女体操選手と共演 私服2ショットに海外興奮「ただただ可愛い!」

    2020.07.06

    フィギュアスケートのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が母国の五輪メダリストと共演だ。リオ五輪の体操女子団体銀メダリストのダリア・スピリドーノワ(ロシア)がインスタグラムを更新し、2ショットを掲載。美女アスリートのコラボに海外ファンからは「信じられないほどの美しさ」「この写真で元気になれる」などと反響が集まっている。

  • 元スコットランド代表レイドローがNTTコム加入 W杯では“日本の天敵”として注目

    2020.07.06

    ラグビートップリーグのNTTコムは6日、昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会に出場し、日本の天敵として注目を浴びた元スコットランド代表SHグレイグ・レイドローが来季から加入することを発表した。チーム合流後に記者会見を行う。元オーストラリア代表FLリアム・ギル、HOアナル・ランギ(ニュージーランド)の加入も決まった。

  • 埼玉で生まれた“ド迫力のパワーボム” 頭部打ち付ける失神KOに反響「殺人級だ」

    2020.07.06

    16年前、日本の総合格闘技「PRIDE」のリングで生まれた衝撃KO劇に米メディアが再注目している。2004年6月20日、のちにUFC世界ライトヘビー級王者となるクイントン・ジャクソン(米国)が、ブラジリアン柔術の天才ヒカルド・アローナ(ブラジル)戦で決めた豪快なパワーボム。高い位置からマットに頭を叩きつける残忍な一撃に、海外ファンからは「殺人級だ」「今も覚えている」などと反響が寄せられている。

  • 痩せたい人あるある なぜ、ダイエットグッズは買うと満足してしまうのか

    2020.07.06

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。

  • ビロディドは東京五輪延期で涙した 五輪メディアに告白「体を震わせて数時間…」

    2020.07.06

    柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)。東京五輪でも金メダル候補として注目される19歳は、大舞台が2021年に延期されたことで大きなショックを受けたようだ。IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」のインタビューで、延期決定に涙したことを明かしている。

  • カシメロは井上尚弥と戦いたい 来日にも意欲「どこでもいい。彼の家でも俺は戦う」

    2020.07.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの影響で延期状態となっているWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)。すでに米国に先乗りして4か月が経過しているカシメロには、別の対戦相手候補の名前が浮上している。一方でWBO王者は「日本で戦うことになっても問題ない」と敵地に乗り込んでの井上戦実現への意欲も口に。フィリピンメディアが報じている。

  • 試合中、選手はどこを見ている!? 闘莉王氏目線のGoPro映像が「めちゃくちゃ面白い」

    2020.07.06

    サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏がウェアラブルカメラを装着し、試合に臨む動画を公開。引退後、初となるプレー映像はフィールド上での“選手目線”を体感できる貴重なコンテンツとして話題を呼んでいる。

  • 【One Rugbyの絆】「違いは生まれてもラグビーはできる」 車いすでも楽しめるラグビーの魅力とは

    2020.07.06

    日本ラグビー界に新たなうねりを起こすべく立ち上がった「NPO法人One Rugby」。元日本代表主将の廣瀬俊朗氏が代表理事を務める団体では、15人制や7人制(セブンズ)、車いすラグビーといった一般になじみのあるものから、10人制ラグビー、デフラグビー、ブラインドラグビー、タッチラグビー、タグフットボール、ビーチラグビーまで、「ラグビー」に分類されるあらゆる競技が協力し、競技の持つ魅力を広く社会に伝えていくことを目的とする。

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