記事一覧
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韓国投手の“謎変化球”が反響拡大 強烈回転の1球に米騒然「真似したら怪我しそう」
2020.07.07韓国プロ野球で生まれた1球が米国で話題を呼んでいる。左腕から繰り出されたボールが右打者から逃げながら沈み、空振りを奪うシーンを、MLBでもお馴染みの名物セレブが「この球種はなに?」と動画つきで脚光。米ファンからは「気持ちの悪い球だ」などの声が上がっていたが、反響はさらに拡大。「すげー曲がっている」「真似しようとしたら指を怪我しそう」などとコメントが集まっている。
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【One Rugbyの絆】 何歳になっても目指せる世界一 タグフットボールが持つ「生涯スポーツ」としての可能性
2020.07.07日本ラグビー界に新たなうねりを起こすべく立ち上がった「NPO法人One Rugby」。元日本代表主将の廣瀬俊朗氏が代表理事を務める団体では、15人制や7人制(セブンズ)、車いすラグビーといった一般になじみのあるものから、10人制ラグビー、デフラグビー、ブラインドラグビー、タッチラグビー、タグフットボール、ビーチラグビーまで、「ラグビー」に分類されるあらゆる競技が協力し、競技の持つ魅力を広く社会に伝えていくことを目的とする。
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三浦知良、再現度抜群の“超激似カズ人形”に驚きの声「リアル過ぎ」「カズそのもの」
2020.07.07サッカーJ1横浜FCの元日本代表MF松井大輔がインスタグラムを更新。同僚の元日本代表FW三浦知良が本人と“超激似”の人形とともに納まった画像を公開すると、「凄い!! 似てる」「リアル過ぎる…」と反響が集まっている。
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「怖がりは悪いことじゃない」 体操金メダリスト塚原直也が高校生に授けたエール
2020.07.07体操のアテネ五輪団体金メダリスト・塚原直也さんが3日に「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。インターハイが中止となった全国の体操部20人に向けて授業を行い、技術、メンタルなどのアドバイスを送ったほか、「コロナにも自分にも負けないで」と思いを届けた。
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NFLマホームズが10年540億円で合意 トラウト超え米4大スポーツ史上最高年俸
2020.07.07米プロフットボール(NFL)カンザスシティ・チーフスのQBパトリック・マホームズが、10年総額5億300万ドル(約540億円)というNFL史上最高額で契約延長に合意したことが分かった。年俸に換算すると約54億円で、MLBエンゼルスのマイク・トラウト外野手の年俸38億円を超え、米4大スポーツ史上最高年俸となった。NFL公式サイトなどが報じている。
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シーズン再開間近のMLS、新型コロナ11人感染でFCダラスが大会から撤退
2020.07.07米メジャーリーグサッカー(MLS)は6日(日本時間7日)、米フロリダ州オーランドのウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートで7月8日から開催予定の「MLS is Back Tournament」から、10人の選手と1人のチームスタッフが新型コロナウイルス(COVID-19)に陽性反応を示したFCダラスが撤退することを発表した。
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ホームシック報道のカシメロ、米合宿継続 陣営が明言「カシメロをトップの状態に…」
2020.07.07ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの影響で延期状態となっているWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)。米国に先乗りして既に4か月が経過しているが、プロモーターは米合宿の継続を明言。一方で、井上が渡米できない場合は、他の相手と戦う可能性を示唆している。地元紙「マニラ・タイムズ」が報じている。
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吉田優利が季節を先取り 森美穂との“秋冬ウェア”ショットに反響「スカート可愛い」
2020.07.07女子ゴルフの吉田優利(エプソン)がインスタグラムを更新。森美穂(テイ・エステック)らと撮影した可愛らしい“秋冬ウェア”写真を公開した。ウェア契約先の「トミーヒルフィガーゴルフ」の撮影での一幕。キュートな写真の数々に、ファンからは「チェックのスカート可愛い」「絵になってる」などと反響が寄せられている。
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中国美女セキが京都満喫 “写真9選”に反響続々「可愛いコーデ」「モデルみたい」
2020.07.06女子ゴルフのセキ・ユウティン(中国=ミツウロコグループホールディングス)がインスタグラムを更新。日本生まれの美女ゴルファーは京都観光を満喫した様子で、9枚の写真を投稿している。
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女王エネイブル、敗戦にも陣営が「満足」と語るワケ 「完璧なパフォーマンスだった」
2020.07.06競馬のG1エクリプスステークス(英サンダウンパーク・芝1990メートル)が5日に行われ、現役世界最強馬、エネイブル(牝6・英国)は2着に敗れた。圧倒的な支持に応えられず、昨秋の凱旋門賞に続く連敗となったが、管理するジョン・ゴスデン調教師は「完璧なパフォーマンスだった」とポジティブに振り返っている。豪専門メディア「レーシング.com」が報じている。
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