記事一覧
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19歳新人の本塁打キャッチに米興奮 大ジャンプの身体能力は「トラウトのようだ」
2020.07.1423日(日本時間24日)に開幕する米大リーグでは、各チームが試合に向けた調整を行っているが、タイガース19歳のホームランキャッチが話題となっている。昨年のドラフトで全体5位指名を受けたライリー・グリーン外野手が、本塁打になりそうな打球を大ジャンプでスーパーキャッチ。実際の動画をチーム公式ツイッターが公開すると、「トラウトのようだ」「今季最高のキャッチとなるだろう」などと称賛の声が寄せられている。
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女子ゴルフ、「8・14」NEC軽井沢72の無観客開催発表 1か月半ぶりの開幕2戦目
2020.07.14日本電気株式会社と日本女子プロゴルフ協会は14日、8月14日開幕のNEC軽井沢72ゴルフトーナメントを無観客で開催することを発表した。長野・軽井沢町の軽井沢72ゴルフ北コースで3日間行われる。6月末のアース・モンダミンカップ以来の開幕2戦目となる。
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流大×廣瀬俊朗、「キャプテンとは?」を語り尽くす 26日にトークセッション実施
2020.07.14ラグビー元日本代表主将の廣瀬俊朗さんと昨秋のワールドカップ(W杯)日本代表の流大(サントリー)が、26日に「第1回オンライン・キャプテン塾 ラグビー【流大&廣瀬俊朗】トークセッション」を実施する。「キャプテンとは?」をテーマに語り尽くす予定となっている。
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Sフェザー級世界王者、2度目のコロナ陽性 直前にV2戦再延期「最高の状態だから驚き」
2020.07.14ボクシングのWBO世界スーパーフェザー級王者ジャメル・ヘリング(米国)は、14日(日本時間15日)にジョナサン・オケンド(プエルトリコ)との同級タイトルマッチが予定されていたが、へリングに新型コロナウイルスの陽性反応が出たため、2度目の防衛戦が直前に延期となった。今月2日(同3日)に予定されていた防衛戦に続く2度目の延期を、米メディアが報じている。
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メッシの神業“50m先の股抜き”に再脚光 精密キックに海外「宇宙人だからできる」
2020.07.14海外サッカー、スペイン1部バルセロナのFWリオネル・メッシが、かつて披露した驚愕の股抜きが再脚光を浴びている。約50メートル先でカメラに向かってレポートする報道関係者に向かってボールを蹴り、その股の間を通過させるスゴ技。一部始終を米メディアが動画を公開すると、「宇宙人だから何だってできるよ」「メッシである所以」などと海外ファンから反響が寄せられている。
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「子供は大人の夢を叶える道具ではない」 夏の大会中止で考え直すべき「部活」の意義
2020.07.14新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はこの夏、大きな影響を受けた。とりわけ、甲子園と全国高校総体(インターハイ)の中止は、最後の夏にかけてきた高校3年生の救済を含め、社会問題に。多くのスポーツ選手もメッセージを発信し、子供たちを励ましている。しかし、正解がない未曾有の経験。アスリートを含め、指導者、保護者という大人たちは子供たちにどう向き合うべきか。子供たちはこの状況をどう乗り越えるべきか。頭を悩ませている人は未だ多い。
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キングス選手、出前受け取りでコロナ規則違反 米批判「指針の重要性理解してない」
2020.07.1430日(日本時間31日)に再開される米プロバスケットボール(NBA)は米フロリダ州オーランドで集中開催されるが、キングスのリショーン・ホームズは13日(日本時間14日)、自身のツイッターで新型コロナウイルス感染拡大対策の隔離規則に抵触したために、再隔離を余儀なくされたことを公表した。
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乾貴士、顔だけひょっこりの“味方に埋もれた1枚”に反響2万超「残留おめでとう!」
2020.07.14海外サッカー、スペインリーグ1部でMF乾貴士が所属するエイバルは、現地時間12日に行われたリーガ・エスパニョーラ第36節エスパニョール戦に2-0で勝利。その後の試合でMF久保建英が所属するマジョルカが敗れたため、エイバルの来季1部残留が決まった。乾は自身のインスタグラムを更新。ロッカールームで味方に埋もれた写真を公開し、残留を喜んだ。ファンからは「最高の1枚ですね!」「みんなの笑顔最高です」など反響が寄せられている。
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必見の「弾丸ミドル」炸裂 フランス代表FWの右足にファン興奮「ラカゼットえぐ」
2020.07.14海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグで決まった弾丸ミドルに注目が集まっている。アーセナルのフランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットが、12日のトットナム戦で披露したエリア外からの強烈シュート。実際の動画をスポーツチャンネル「DAZN」が公開すると、「ラカゼットえぐ」「うますぎる!」とファンから反響が寄せられている。
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羽生結弦のスーツ姿が反響拡大 メイテ激写の“リモート・ユヅ”に注目「キング!」
2020.07.14国際スケート連盟(ISU)は11日、2019-20年シーズンから新設されたフィギュアスケートの「ISUスケーティング・アワード」をオンラインで開催し、羽生結弦(ANA)が初代最優秀選手賞(MVS)に輝いた。リモートで出席し、ファンを喜ばせた羽生にはフランスの女子選手も注目。自身のツイッターに「ユヅルという人間の大大ファン」と記し、スマホに映った“リモート・ユヅ”の写真を公開すると、海外ファンからコメントを集めていたが、「キング!!」「君の言うとおりだよ」と反響が拡大している。
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