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記事一覧

  • フェンシング金、舞台裏の“ボランティア集合写真”にファン感涙「本当にいい写真!!」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝が30日、千葉・幕張メッセで行われ、世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得した。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)はツイッターを更新。快挙達成の舞台裏で撮ったボランティアとの集合写真を公開すると、ファンから「本当にいいお写真!!」と称賛されている。

  • 敗退なでしこはすべて出し切って負けたのか 永里亜紗乃「組織の責任はあまりに重い」

    2021.07.31

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。苦戦しながらグループリーグ突破を果たしたサッカーの女子日本代表・なでしこジャパンが30日、準々決勝で強豪・スウェーデンと対戦し、1-3の敗戦。ベスト8で大会を後にした。元日本代表FWで2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会準優勝メンバーの解説者・永里亜紗乃さんはこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

  • 体操女王バイルズ、跳馬&平行棒決勝も辞退 団体&個人総合に続き、米協会発表

    2021.07.31

    東京五輪の体操女子では、2016年リオ五輪女子4冠のシモーネ・バイルズ(米国)が、1日に予定していた跳馬と段違い平行棒の種目別決勝も辞退すると米体操協会が発表した。27日の女子団体決勝の2種目目以降と30日の個人総合決勝もメンタルヘルスの不調を理由に棄権していた。

  • カナダ女子選手、誕生49年の“日本の国民的アイス”に感激「美味しいサプライズよ」

    2021.07.31

    東京五輪で熱戦が繰り広げられる中、銅メダルを獲得したソフトボールのカナダ代表選手が日本の思い出を振り返っている。感染対策で多くの制限が強いられた中、愛知・安城市に滞在した様子をTikTokに動画を公開。国民に長年愛されたアイスについて「美味しいサプライズよ」と感激した様子をつづっている。

  • レース中に無念転倒で涙も… 力走の南スーダン選手に反響「走り抜く姿カッコよかった!」

    2021.07.31

    東京五輪は31日、陸上男子800メートルでIOCオリンピック難民選手団として出場している南スーダン選手が転倒しながらの力走にSNS上では感動が広がっている。

  • 五輪出場の英ママ選手、帰国空港での我が子の“熱烈出迎え”に海外感涙「美しいわ」

    2021.07.31

    東京五輪に出場していた選手たちも競技が終わり帰国している。久々に家族との再会を果たすシーンが感動を呼んでいる。ボート女子ペアに出場していたヘレン・グラバー(英国)がインスタグラムに更新。帰国した空港で子どもたちの出迎えを受け、ハグするシーンを公開すると海外ファンからは「美しいわ」「最高すぎる投稿だ」などと反響を集めている。

  • 松田直樹、奇妙で成熟した関係を築いたトルシエの追悼「直樹さん、君は他の誰とも違った」

    2021.07.31

    かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年8月4日、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。

  • フェンシング金、太田雄貴&武井壮の“新旧会長ショット”に感動「またまたいい写真」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝が30日、千葉・幕張メッセで行われ、世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得した。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)はツイッターを更新。現会長の武井壮氏との自撮り2ショットを公開すると、ファンから「またまたいい写真」「これぞ感無量の笑顔」と声が上がっている。

  • 「日本人ファンはレベルが違う」 男性の“粋なメッセージ”に米五輪選手も感動

    2021.07.31

    東京五輪に出場するアスリートを応援する日本人ファンが海外から注目を浴びている。道端で五輪出場へ向けたメッセージを掲げた男性に豪メディアが注目。実際の画像を公開すると、在日オーストラリア大使館が「日本人のファンたちはとってもワンダフルだとみんなが思っています!」と感動していた。さらに反響が拡大。開会式を盛り上げた“名物男”トンガの旗手、ピタ・タウファトファも「全ての日本人から素晴らしい雰囲気を感じています」と称賛している。

  • 大谷翔平31号で一瞬映った歓喜爆発の少女が話題「ぶわっと涙が」「こっちまで笑顔に」【7月の二刀流】

    2021.07.31

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7月も投打に渡る快進撃を続けている。本塁打は37本まで伸ばし、メジャートップを独走。打点もトップに2差に迫っている。オールスターでも勝利投手となり、全米を沸かせた二刀流右腕の躍動を「7月の二刀流」と題し、グラウンド内外で起きた様々な名シーンを振り返る。今回は31号弾を放った4日(日本時間5日)、オリオールズ戦。2004年に松井秀喜(ヤンキース)が記録した日本人シーズン最多本塁打に並んだ。MLB公式ツイッターも動画付きで速報したが、一瞬だけ映った歓喜爆発する客席の少女が話題になった。

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