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記事一覧

  • 女子ゴルフ会場にイニエスタ登場 初V吉田優利が表彰式で対面「すごくビックリした」

    2021.07.31

    女子ゴルフの国内ツアー・楽天スーパーレディース最終日が31日、兵庫・東急グランドオークGC(6568ヤード、パー72)で行われた。首位と1打差の2位で出た吉田優利(エプソン)は8バーディー、2ボギーの66で回り、通算18アンダーでツアー初優勝。「プラチナ世代」と呼ばれる2000年度生まれの21歳が、逆転で栄冠を手にした。

  • 海外選手の胃袋を掴んでいる選手村の食堂 全容公開した南米選手に「これ全て無料?」

    2021.07.31

    23日に開幕した東京五輪は各競技で熱戦が繰り広げられているが、海外選手たちは滞在する選手村の食事を多くSNSで紹介している。特に、アルゼンチンのバスケットボール選手が投稿した“レストランツアー”の動画は「これは素晴らしい」「全て無料なの?」などと話題となった。

  • 大谷翔平がリーゼント頭に 70年代ビジョン演出に米驚き「ちょっと待って」「マジか」

    2021.07.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、本拠地オリオールズ戦に「2番・DH」で先発出場。4打数1安打だった。この試合、チームは1970年代のユニホームを着用。場内ビジョンでも当時を思い起こさせる演出が為されていたが、大谷の打席ではレンズの大きなサングラスに黄色いシャツを着た姿などが映し出された。米ファンからは「ちょっと待って」「マジかよ」などと反響が寄せられていた。

  • 世界8000万人の難民の希望背負って イラン人選手が国籍失っても、もう一度夢見たメダル

    2021.07.31

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。1996年アトランタ五輪に競泳で出場した井本直歩子さんは引退後、国際協力機構(JICA)や国連児童基金(ユニセフ)の職員として活動した経験をもとに、五輪の意義を考えていく。今回は29人が出場している難民選手団について。彼らが五輪という舞台で戦う意味、そして、政権の搾取から逃れて亡命したテコンドーのイラン人メダリストの存在をコラムで伝える。

  • 「選手村No.1お気に入り」 充実の医療体制に医学部出身の海外選手絶賛「全部無料!!」

    2021.07.31

    東京五輪では選手村の内部も話題の一つになっている中、医療体制も充実しているようだ。ナイジェリアのバスケットボール女子代表エリンマ・オグミケが動画でレポート。TikTokに公開すると、「選手村の一番のお気に入りの部分。全部無料!!!」と注目が集まっている。

  • 親日家の米記者、日本のテレビの五輪報道が不思議「日本の皆さんはどう感じているか」

    2021.07.31

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信。開催を巡る是非が問われる中、来日した「海外記者のミカタ」も紹介する。

  • 日本語で「ありがとうTokyo」 香港女子選手が感謝、お馴染みの塩分補給アイテムは?

    2021.07.31

    東京五輪、フェンシング女子の香港選手がインスタグラムで日本への感謝を日本語で綴っている。選手村から写した空の画像と手を振る映像などを投稿。さらに「幸運のキャンディー」として塩飴にも感謝している。

  • フェンシング太田雄貴が選手村で遭遇 銀メダル監督の2ショットに反応「全力応援!!」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝で世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)の歓喜が話題となっていたが、体操の団体銀メダル監督との2ショット実現も注目を浴びている。

  • フェンシング金、舞台裏の“ボランティア集合写真”にファン感涙「本当にいい写真!!」

    2021.07.31

    東京五輪フェンシング男子エペ団体決勝が30日、千葉・幕張メッセで行われ、世界ランク8位の日本(山田優、加納虹輝、宇山賢、見延和靖)はロシア・オリンピック委員会(ROC)を45-36で下し、全種目通じて日本初の金メダルを獲得した。前日本協会会長の太田雄貴氏(現・国際連盟副会長)はツイッターを更新。快挙達成の舞台裏で撮ったボランティアとの集合写真を公開すると、ファンから「本当にいいお写真!!」と称賛されている。

  • 敗退なでしこはすべて出し切って負けたのか 永里亜紗乃「組織の責任はあまりに重い」

    2021.07.31

    「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。苦戦しながらグループリーグ突破を果たしたサッカーの女子日本代表・なでしこジャパンが30日、準々決勝で強豪・スウェーデンと対戦し、1-3の敗戦。ベスト8で大会を後にした。元日本代表FWで2015年ワールドカップ(W杯)カナダ大会準優勝メンバーの解説者・永里亜紗乃さんはこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)

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