記事一覧
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日本4強の裏で気になった久保建英と堂安律 松井大輔「決める為の選択肢は常に複数を」
2021.08.01「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。今大会唯一の3連勝でグループリーグ突破を決めたサッカー日本代表は31日、準々決勝でニュージーランドと対戦。0-0で延長、PKまでもつれ込んだ激闘は、GK谷晃生がPKストップを見せ、4-2で日本がロンドン五輪以来となる2大会ぶりのベスト4進出を決めた。2004年のアテネ五輪で10番を背負った元日本代表MF松井大輔(サイゴンFC)はこの試合にどんな「ミカタ」を持ったのか。(構成=藤井 雅彦)
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選手村の郵便局レポート 五輪ポストカード入手の米代表「一瞬、胸がいっぱいになる」
2021.08.01東京五輪は各競技で熱戦が行われている。各国の選手は選手村での生活をSNSで紹介しているが、米国の男子7人制ラグビーの選手は選手村内の郵便局の様子をレポート。絵はがきなども紹介しているが、海外ファンからは「私も欲しい」「めちゃクール」などと反響が寄せられている。
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【メダル獲得ランキング】日本は銀&銅を1つ上乗せ 金17個は2位、合計数は4番手
2021.08.0131日の東京五輪は、日本勢が銀メダル1つ、銅メダル1つを獲得した。金メダル数は変わらず17で、21個の中国に次いで2位のまま。3番手は金2つを獲得した米国となっている。銀、銅との合計では、中国が米国と並ぶ46個に増やしてトップ。30個となった日本は、37個のロシア・オリンピック委員会(ROC)を追う4番手となっている。
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「日本人に感謝伝えたかった」 ボランティアに花束贈呈の独メダリストが最高に男前
2021.08.01東京五輪で銅メダルを獲得したドイツ選手が日本のボランティアに花束を渡し、メダルを分かち合うシーンがあった。ドイツのカヌー・スラロームチーム公式ツイッターが実際の画像を投稿し「素晴らしい振る舞い!」などと脚光を浴びせていたが、当人は「このような状況の中であらゆることをやってくれている日本の人たちに感謝の気持ち伝えたかったのかもしれない」と理由を明かしている。
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松山英樹、悲願の金も射程圏内! 体操・あん馬は団体銀の萱和磨が登場…1日の注目は?
2021.08.01東京五輪は1日も多くの競技が行われる。連日メダルを獲得している日本勢。選手たちの奮闘に注目だ。
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各国代表団から日本に届く「ありがとう」 選手村の日本語垂れ幕に「豪州好きになった」
2021.07.3123日に開幕し、熱戦が繰り広げている東京五輪。ホスト国として受け入れる日本に対し、さまざまな「ありがとう」が届いている。オーストラリア選手団は、選手村のベランダから日本語の垂れ幕を掲出し、話題となった。
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体操中国選手「選手に過度な攻撃やめて」訴えに日本監督が直接感謝「発信が嬉しかった」
2021.07.31東京五輪の体操男子個人総合で銀メダルを獲得した肖若騰(ショウ・ジャクトウ)がSNSで選手への誹謗を慎むように呼び掛けていたが、体操日本代表・水鳥寿思監督が31日にツイッターを更新。本人と練習で対面したことを明かし、「彼の発信が嬉しかったと伝えました」と記した。
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競泳表彰台で生まれた粋な演出 2人で真ん中に立った豪選手に大会公式「美しい瞬間」
2021.07.31東京五輪は31日、競泳女子200メートル背泳ぎ決勝が行われ、ケーリー・マキオン(オーストラリア)が2分04秒68で金メダルを獲得した。3位には同国のエミリー・シーボムが2分06秒17で入ったが、表彰台では珍しい光景が見られた。実際の写真を大会公式ツイッターが公開している。
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選手村からの夜景が「美しい」 ドイツ選手の180度開脚に母国うっとり「極上の写真」
2021.07.31東京五輪に出場のドイツの体操選手が、選手村からの絶景を投稿している。夜景をバックに五輪マークの前で180度開脚する美しい1枚に、ドイツファンからは「アンディ、素敵な写真だね」「極上」などと称賛が集まっている。
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日本のボランティアに花束贈呈 独メダリストの“粋な感謝”が「素晴らしい振る舞い」
2021.07.31東京五輪でメダルを獲得した海外選手が日本のボランティアに花束を渡し、メダルを分かち合うシーンがあった。ドイツのカヌー・スラロームチーム公式ツイッターが実際の画像を投稿している。
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