記事一覧
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前回リオ五輪から36%減、米国で東京五輪テレビ視聴が低調 背景に圧倒的スター不在
2021.08.04「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。在米スポーツライター・岡田弘太郎氏は「米国のミカタ」を紹介する。今大会は米国でテレビ視聴が低調に陥っている。その背景にあるものを米メディアの分析をもとにひも解く。
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“癖強い日本食”に米女性記者が虜 「ネバネバして…ファンキーな味わい」と食レポ
2021.08.04東京五輪は連日、熱戦を展開している。取材する記者も各地を奔走している中で、日本食にもチャレンジしている。米放送局の記者は癖の強い日本食に挑戦。「ネバネバして臭みもあり、ファンキーな味わいです」とレポートしている。
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「女子1500m田中さん…凄い!!」 大迫傑、決勝進出の快挙に「興奮!」ツイート3連発
2021.08.04東京五輪の陸上は4日、女子1500メートル準決勝が東京・国立競技場で行われ、日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機TC)が3分59秒19の日本新記録で5位に入り、決勝進出を決めた。快挙に対し、男子マラソン日本代表の大迫傑(ナイキ)がツイッターを更新。ツイート3連発で「女子1500m田中さん…凄い!!!」と興奮した様子をつづっている。
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選手村メニューでも各国・地域の料理に配慮 今、世界のアスリートに広がる食事とは
2021.08.04「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。「THE ANSWER」でスポーツ栄養の連載を手掛ける公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏は「オリンピックと食」をテーマに、スポーツの愛好家、指導者、保護者向けに短期連載を展開。第4回は「世界のアスリートに広がるプラントベースド」について。(構成=長島 恭子)
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「THANK YOU,TOKYO」 帰国の米金メダリストが感謝の横断幕「美しい大会となった」
2021.08.04東京五輪の競泳男子4×100mメドレーリレーで金メダルをライアン・マーフィー(米国)がツイッターを更新。金メダルに輝いた米国チームで「THANK YOU,TOKYO」と感謝を込めた横断幕を掲げた写真を投稿している。
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横浜の小学生が“巨大寄せ書き”贈呈 野球米代表が感謝「元気出るものをありがとう」
2021.08.04東京五輪は各競技で熱戦が行われている。そんな中、野球の米国代表のもとに日本の小学生達から嬉しいプレゼントが届いたようだ。実際の画像を同国代表公式ツイッターが公開し「今朝、元気の出るものがクラブハウスに待っていました」と喜びをつづっている。
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快挙のスケボー日本勢 難読「四十住」「開心那」「碧優」にSNS苦戦「1人も読めない」
2021.08.04スポーツ界にも読むのが難しい名前の選手は数多い。何て読むんだろうと思った人もいるはずだ。東京五輪では4日に新種目スケートボード・女子パークで19歳の四十住さくらが金メダルを獲得した。日本代表では夏季五輪史上最年少の12歳・開心那が銀メダル、15歳の岡本碧優が4位。SNS上では「難読さもレベルが高い」と声が上がっている。
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あの「段ボールベッド」誕生舞台裏 耐荷重200kg、オリパラ選手たちに想い込めた工夫
2021.08.04「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる多様な“見方”を随時発信する。今回は東京五輪で話題となった選手村の段ボールベッド。その裏にあったストーリーを開発メーカーへの取材で迫る。前編は段ボールベッド誕生舞台裏について。寝具から選手たちを支える「ミカタ」とは――。(取材・文=福谷 佑介)
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4位で涙→担がれ笑顔 スケボー女子の感動シーンにSNS反響「涙腺崩壊」「五輪初泣き」
2021.08.04東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝が4日に行われ、19歳四十住(よそずみ)さくらが金メダル、12歳の開心那(ひらき・ここな)が銀メダルを獲得した。15歳の岡本碧優(みすぐ)は惜しくも4位。演技後、他の選手たちが岡本のもとへと近寄り、担ぎあげて健闘を称える場面があった。目の当たりにしたSNS上の視聴者からは「涙腺崩壊した」「オリンピック初泣き」などと反響が寄せられている。
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19歳+12歳+13歳 若すぎるスケボー表彰台に海外騒然「美しい」「なんてクールなの」
2021.08.04東京五輪の新競技、スケートボード・女子パーク決勝が4日に行われ、19歳四十住(よそずみ)さくらが60.09点で金メダル。夏季五輪史上最年少日本代表の12歳開心那(ひらき・ここな)が58.05点で銀。母親が日本人の13歳スカイ・ブラウン(英国)が56.47点で銅メダルだった。15歳岡本碧優(みすぐ)は53.58点で4位だった。大会公式は3人合わせて44歳という表彰台の写真に脚光。海外ファンからは「なんてクールなの」などと驚きの声が上がっている。
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