記事一覧
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「2番目の母国・日本の皆さんへ」 NZ女子が“45秒の日本語”で感謝「どもありがとう」
2021.08.07東京五輪の女子7人制ラグビー・ニュージーランド代表のシーレイ・カカがインスタグラムを更新。約45秒間に渡り、日本語で感謝を伝えている動画を公開した。獲得した金メダルを首から下げ、感極まった様子も見せたシーレイ。「2番目の母国である日本のファンの皆さんへ……」などと投稿文面にはつづっている。
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五輪取材中に感銘 日本ボランティアの粋なポスターに米記者「とっても気に入った」
2021.08.07東京五輪を取材中の米特派員が日本のボランティアからの“粋なメッセージ”に感銘を受けている。大会会場に貼られた英語ポスターの画像を投稿。「とても気に入った」と記している。
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侍J、悲願の金へ米国と頂上決戦 レスリングは男女金メダルなるか…7日の注目競技は?
2021.08.07東京五輪は7日も多くの競技が行われる。残すところあと2日。メダル獲得の期待が高まる日本勢の競技はあるのか。連日の奮闘に注目が集まる。
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桐生「誰も悪くない」小池「また戻ってきたい」 痛恨ミスのリレー侍、走れなかった2人は涙
2021.08.06東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われ、多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は1走でバトンミス。走り終えることなく失格となり、16年リオ五輪に続くメダル獲得を逃した。
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痛恨バトンミスのリレー侍 桐生「受け止めて変えないと」山縣「勝負に行った結果」
2021.08.06東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われ、多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は1走でバトンミス。走り終えることなく失格となり、16年リオ五輪に続くメダル獲得を逃した。
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400mリレー、日本は痛恨のバトンミス 1走多田→2走山縣で繋げず、桐生&小池は走れず
2021.08.06東京五輪は6日、陸上男子400メートルリレー決勝が行われ、多田修平(住友電工)、山縣亮太(セイコー)、桐生祥秀(日本生命)、小池祐貴(住友電工)の順で臨んだ日本は1走でバトンミス。走り終えることなく失格となり、16年リオ五輪に続くメダル獲得を逃した。
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野中生萌&野口啓代、メダル確定で生まれた“涙の抱擁シーン”にネット感激「泣けた」
2021.08.06東京五輪の新競技・スポーツクライミング女子複合は6日、決勝で野中生萌(XFLAG)が銀メダル、野口啓代(TEAM au)が銅メダルを獲得。日本勢2人が表彰台に上がった。メダルが確定した直後、金メダルのヤンヤ・ガルンブレト(スロベニア)とメダリスト3人で涙の抱擁を交わした。映像を見た視聴者からは「抱き合った号泣にもらい泣き」「エモすぎ」などと感動の声が上がっている。
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「頭どこ?」 新体操で偶然撮られた“奇跡の1枚”に驚きと称賛「とんでもない写真」
2021.08.06東京五輪の体操は6日、女子新体操個人総合が行われた。ボールの演技中に首より上が完全に隠れてしまい、全く見えなくなってしまう“衝撃の1枚”が話題を呼んでいる。五輪公式が実際の写真を公開すると、海外ファンからは「とんでもない写真だ」「アメージングなパフォーマンス」などと驚きの声が上がっている。
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バスケ女子、初のメダル確定の快挙! 準決で86-71フランス撃破、決勝は6連覇中の米国
2021.08.06東京五輪のバスケットボールは6日、女子準決勝がさいたまスーパーアリーナで行われ、初の4強入りを果たした日本が86-71でフランスを下し、決勝進出の快挙で銀メダル以上を確定させた。1次リーグでも74-70で倒した相手を返り討ち。8日の決勝は五輪6連覇中の米国と対戦する。
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喜友名諒、金メダル直後の“全てへ感謝した瞬間”にSNS反響「真の空手道」「涙出た」
2021.08.06東京五輪は6日、今大会から採用された空手・男子形の決勝が行われ、世界ランク3位の喜友名諒(劉衛流龍鳳会)が金メダルを獲得した。ダミアン・キンテロ(スペイン)が銀メダル。五輪初代王者となった直後、コートの中央へ移動し、正座して一礼。周囲へ感謝を表した。実際の光景を目の当たりにしたSNS上の視聴者からは「これが真の空手道だ!」などと反響が寄せられている。
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