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記事一覧

  • ロッテ藤原が「大ジャーーンプ」からの笑顔 ハーマンも敬意の好プレーをDAZNが公開

    2021.09.20

    プロ野球のパ・リーグで首位を走るロッテは20日、札幌ドームで日本ハムと対戦。このカードから1軍復帰した藤原恭大外野手は「2番・中堅」で出場し、先制の犠牲フライを放った。この日は好守も披露。7回にはフェンスにぶつかりながらも、大飛球をキャッチした。実際の映像をDAZNが公開。「大ジャーーンプ」と注目している。

  • 吠えた大谷翔平、TVと別角度で映る“この日一番の瞬間”に反響「ゲーム宣伝に使える」

    2021.09.20

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手」で先発出場。10勝目こそ逃したものの、8回5安打2失点10奪三振の好投を見せた。8回は満塁のピンチを切り抜けてガッツポーズ。咆哮した瞬間を一塁側から撮影した映像をMLBが公開すると、米ファンからは「この情熱大好き」「ゲームの宣伝に使える」などと興奮の声が集まっている。

  • 西村優菜、赤×赤で撮ったV直後の1枚に反響「スカート合ってる」「セットアップかと」

    2021.09.20

    女子ゴルフの国内ツアー・住友生命レディス東海クラシック最終日は19日、愛知・新南愛知CC美浜C(6502ヤード・パー72)で行われ、21歳の西村優菜(スターツ)が通算10アンダーでツアー通算3勝目を挙げた。大会後に西村は自身のインスタグラムを更新。「優勝しちゃいました」と、赤いトロフィーを、赤のブレザーで持った写真を公開した。ファンからは「赤いブレザーがスカートと合って素敵でした」「最高の笑顔で元気もらいます!」などとコメントが殺到している。

  • C.ロナウドを立体パズル500個で再現 超大作が再生95万超「ネット上で最高に美しい」

    2021.09.20

    海外サッカー、英1部プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドに復帰したFWクリスティアーノ・ロナウド。世界的な人気を誇るスーパースターだが、チーム公式が驚きの映像を公開している。ある男性が無数のルービックキューブを積み上げ、ロナウドの顔を忠実に描いており、海外ファンからは「上手すぎる」「歯はもっと白くしないと」などと多数の反響が寄せられている。

  • 8回10Kの大谷翔平、103年ぶり快挙ならずも米評価「光り輝いた」「腕の痛みとは無縁」

    2021.09.20

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手」で先発出場。8回5安打2失点の好投も10勝目はならず、チームも延長戦の末に2-3で敗れた。MLBで103年ぶりの年間2ケタ勝利&2ケタ本塁打はお預けとなったが、米メディアはこの日の好投を評価。「光り輝いていた」「圧倒的な内容」などと記事で伝えている。

  • アイスホッケー平野裕志朗が北米に再挑戦 目指すNHL「必ず行くと自分に言い聞かせる」

    2021.09.20

    アイスホッケー日本代表FW平野裕志朗(26歳)が、再び北米に旅立つ。アジアリーグがコロナ禍において日本国内5チーム参加で行っているジャパンカップの2021-22シーズンが9月に開幕し、19年に発足した新興勢力で2季目の挑戦を迎えている横浜GRITSは、18、19日のホーム開幕ゲームで東北フリーブレイズに1-3、3-10と連敗を喫した。主力FWとしてチームのけん引役を担ってきた平野は、この試合を最後に、ECHL(北米3部相当)所属のシンシナティ・サイクロンズに戻る。試合後は「NHL(世界最高峰と呼ばれる北米プロリーグ)という道に対して、チャンスがあるところに身を置かせてもらっている。もちろん諦めないし、必ず行くと自分に言い聞かせている」と海外挑戦への意気込みを語った。

  • 「彼のスプリットには90%やられる」 大谷翔平から2発、アスレチックス打線の作戦

    2021.09.20

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手」で先発出場。8回5安打2失点の好投も10勝目はならず、チームも延長戦の末に2-3で敗れた。大谷は2本塁打を浴びたが、試合後に一発を放った相手捕手ヤン・ゴームズは「90%の確率で彼のスプリットにはやられるし、それが彼が素晴らしい投手である理由」などと語っている。

  • 大谷翔平、HR王争い佳境でバント安打狙う 勝利追求の姿に米記者「もう少しでセーフ」

    2021.09.20

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手」で先発出場。8回5安打2失点の好投も10勝目はならなかった。打撃では2打数無安打2四球。6回の打席では、無得点の状況を打開しようとセーフティバントを試みた。アウトにはなったものの、本塁打王争いの最中で姿に米記者も注目。「走塁速度は毎秒30.2フィート(約9.2メートル)だった」と伝えている。

  • 「カットの一種か?」「スクリューのよう」 大谷翔平の“謎変化球”に米ファン困惑

    2021.09.20

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・投手」で先発出場。8回5安打2失点で、10勝目はならなかったものの10奪三振、108球の力投を見せた。米国の投球分析家は、大谷が投じたあるボールに着目。左打者の外角へ逃げていくボールには米ファンからも「なんだこれ?」「カットボールの一種か?」などと驚きの声があがっている。

  • 4回転5本トルソワは「チェンと競える」 母国有名コーチが“男子並み”の17歳を絶賛

    2021.09.20

    12日に行われたフィギュアスケートのロシア・テストスケート女子フリーで、17歳のアレクサンドラ・トルソワが4回転ジャンプを4種類、計5本を跳んで話題を呼んだ。母国の有名コーチは「ネイサン・チェンと競うことができる」と絶賛。ロシアメディア「sports.ru」が報じている。

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