記事一覧
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まさかのシード落ち 14位東洋大の酒井監督は猛省「途絶えてしまって申し訳ない」「完全に力不足」20年連続でストップ
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、復路が行われた。復路で優勝した青学大がそのまま逃げ切り、3連覇を飾った。上位10校に与えられる次回大会のシード権も確定。20年連続で確保していた東洋大が14位に終わり、予選会に回ることになった。
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「あれ?マジか」学生連合、父との給水が実現しなかったワケ 周囲見渡すも姿なく…監督は「あってはならない」
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。10時間37分34秒は大会新記録で、同一チームによる2度目の3連覇は史上初。オープン参加の関東学生連合は10時間57分35秒で16位相当となった。9区の染谷雄輝(日本薬科大4年)は、予定していた父・雄二さんとの給水が実現せず。落胆する一方で、誰も責めることなかった。
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箱根駅伝の粋な“配役”に反響「ずるいわ」 給水でドラマ、2人の関係性が…「去年は大学の教授もいたよね」
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。復路9区の給水に登場した人物に感動が広がっている。
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青学大3連覇の瞬間「右指3本」「左指4本」でゴールした理由 アンカー折田が明かす、亡きチームメートへの思い
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。同一チームによる2度目の3連覇は史上初。最終10区・折田壮太(2年)が優勝のゴールテープを切った。その時、右手は3本、左手は4本の指を立てていた。どういった意図があったのか。レース後の取材で明らかにした。
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シード落ち・東洋大ランナーの「手元」にネット感涙「涙腺が破壊される」 仲間の想い背負った5文字
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が総合優勝を果たした。東洋大は21年連続シード権獲得を狙ったが14位フィニッシュで届かず、予選会に回ることになった。7区では濱中尊(3年)が力走。手袋に記されていた文字がファンを感激させている。
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箱根も連発…正月駅伝3日間で「区間新24人」の衝撃 現場の見解は「やっぱり…」大八木総監督ら持論
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。往路に続き、復路も区間新記録が複数誕生。1日のニューイヤー駅伝を含め、正月駅伝3日間で「区間新24人」とレコード続出となった。その理由を現場で聞いた。
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箱根駅伝17位→9位で大逆転シードの舞台裏 諦めかけた帝京大監督が驚き「諦めちゃダメだなと…」
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。往路17位だった帝京大が総合9位に入り、大逆転でシード権を獲得。中野孝行監督も「すごいよね。ビックリしたよ」と驚きの声を漏らした。
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箱根駅伝 沿道で105万人が観戦、主催者発表 新型コロナ明けの最多更新
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。同一チームによる2度目の3連覇は史上初。沿道からは大勢のファンが声援を送った。
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箱根駅伝で「3位!?!?」「いつの間に…」 中継に映らなかった順天堂大の快進撃に驚き 10区・山本が早大&中大抜き
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。3位には予選会から勝ち上がった順天堂大が入り、ファンも驚いている。
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2位国学院大、前田監督は涙 史上最高位も…青学大に及ばず「あとは優勝しかなくなった」
2026.01.03第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路は3日、箱根・芦ノ湖~東京・大手町の5区間109.6キロで行われ、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。初優勝を目指した国学院大は2位。レース後、前田監督は「悔しい気持ちと清々しい気持ち」と涙。「堂々と青山学院に挑んでいる姿を見て学ぶものがありました」と振り返った。
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