記事一覧
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世界陸上で期待「なぜ日本はリレーが強い?」 波乱、ライバル数…バトン技術だけじゃない注目点
2025.09.21陸上の世界選手権東京大会は連日熱戦が繰り広げられている。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」は期間中、スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、今さら聞けない素朴なギモンに回答する連載を展開。第7回は「日本はどうしてリレーが強いの?」。
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世界陸上で大痛恨…ラスト10m流して2人抜かれ「0秒006差」敗退 払った代償「僕の責任だ」
2025.09.21陸上の世界選手権東京大会は連日、国立競技場で熱戦が繰り広げられている。第5日の17日に行われた男子200メートル予選で、ラストを流して準決勝進出を逃した米国選手がインスタグラムで「教訓を学んだ」とつづった。
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大谷翔平、規格外52号に漏れた脱帽の声「かなり良い球だった」 敵味方関係なく受けた衝撃
2025.09.21米大リーグ・ドジャースは20日(日本時間21日)、本拠地でジャイアンツと対戦する。前日の同カードでは、大谷翔平投手が逆転52号3ランを放って6-3の勝利。敵味方関係なく称賛が寄せられていた。
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競歩日本人女子2人が粋なやりとり 最後の世界陸上、史上初メダルをかけられ「もう言葉が出ないです」
2025.09.21陸上の世界選手権東京大会第8日が20日に行われた。国立競技場発着のコースで争う女子20キロ競歩で藤井菜々子(エディオン)が、銅メダルを獲得。1時間26分18秒の日本新記録で、競歩女子で初の表彰台となった。レース後には18位でゴールした岡田久美子(富士通)との感動シーンがあった。
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世界陸上「結婚指輪紛失」騒動 発見に至らず…Xで拡散&捜索も「どうか見つかって」今夜帰国の途に
2025.09.21陸上の世界選手権東京大会第8日が20日に行われた。国立競技場発着コースの男子20キロ競歩で、優勝したカイオ・ボンフィム(ブラジル)がレース途中に結婚指輪を落として紛失。「助けてください」とファンに捜索の協力を呼びかけると、SNSを中心に拡散され、大きな話題に。しかし、午後6時過ぎに行われた表彰式の時点で発見に至らず。X上では「どうか見つかって」と願う声が上がっている。
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高卒1年目で「明らかにデカくなった」 身長198cm、18歳の元甲子園左腕に熱視線「めっちゃいい球」
2025.09.21プロ野球・2軍戦で切れ味鋭い投球を披露した大型ルーキーに熱視線が注がれている。日本ハムの18歳左腕・藤田琉生投手が、19日にジャイアンツ球場で行われた巨人戦で先発登板。ネット上では「身体変わってるやん」と驚きが広がった。
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大谷翔平、引退カーショーを称えた「めちゃくちゃいい写真」 自ら投稿…広がる感動
2025.09.21米大リーグ・ドジャースは20日(日本時間21日)、本拠地でジャイアンツと対戦する。前日の同カードでは今季限りでの現役引退を発表したクレイトン・カーショー投手が先発登板し、6-3で勝利。先発出場した大谷翔平投手は、今季52号となる逆転の3ランを放った。試合後、インスタグラムに公開された1枚に反響が広がっている。
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25歳の世陸女王が「ふつうの女の子に戻った瞬間」 ライバルとのやり取りにほっこり「尊い」
2025.09.21陸上の世界選手権東京大会第7日が19日、国立競技場で行われ、女子400メートル障害でフェムケ・ボル(オランダ)が51秒54で大会連覇を達成した。レース後、銀メダリストらとの交流がファンをほっこりさせた。
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日本フィギュア界に涙の朗報「歴史がまた1つ変わった」 史上初の大仕事「もらい泣きしちゃう」
2025.09.21フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪最終予選は20日、中国でペアフリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の長岡柚奈、森口澄士組(木下アカデミー)が115.98点をマーク。合計178.66点で3位となり、日本はペアで2組目の五輪出場枠を獲得した。
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大谷翔平の「オーラは研究されるべき」 逆転52号の5秒後…目を奪われる米ファン続出
2025.09.21米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、本拠地でジャイアンツと対戦し、6-3で勝利。「1番・DH」で先発出場した大谷翔平投手は4打数1安打3打点だった。今季52号となる逆転の3ランを放った直後にあった振る舞いに米ファンも驚きを隠せなかった。
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