記事一覧
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海外挑戦は「若いほど良い」は幻想 18歳メッシの適応と「自己の確立」の重要性
2021.11.04スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。3回目となる今回は、若き日のリオネル・メッシをインタビューした際に感じたアルゼンチン人としての成熟した姿に注目。海外挑戦をする際には、1人の人間としてアイデンティティの確立が重要になると説いている。
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金田久美子、口元まで豪華な“ヴィトンマスク姿”に反響「売ってる?」「目力スゴイ」
2021.11.04女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシックが4日、滋賀・瀬田GC北C(6,616ヤード、パー72)で開幕した。出場している金田久美子(スタンレー電気)は前日、ファッションブランド「ルイ・ヴィトン」のマスクをつけたゴージャスな写真を自身のSNSに公開。ファンからは「目力がスゴイ」「マスク売ってますか?」などとコメントが書き込まれている。
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15歳にして衝撃の世界新 ワリエワのジャンプを母国重鎮も称賛「4回転が3回転のよう」
2021.11.0410月に行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦・スケートカナダ、女子シングルでは15歳カミラ・ワリエワ(ロシア)が優勝。自身が持つ世界最高得点を大幅に更新する合計265.08点を記録したが、母国の重鎮タチアナ・タラソワ氏は「4回転ジャンプが3回転のように感じた」などと称賛している。ロシアメディアが報じている。
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臼井麗香に「絶対似てる」 稲見萌寧の“シンクロ映像”に反響「この2人オモロすぎ」
2021.11.04女子ゴルフの国内ツアー・TOTOジャパンクラシック(滋賀・瀬田GC北C)が4日に開幕。3日は練習ラウンドが行われたが、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は選手たちの様子を公式インスタグラムで公開。現在賞金ランク1位の稲見萌寧(都築電気)が、仲のいい臼井麗香(ディライトワークス)とそれぞれドライバーショットを放つシーンには「楽しそう」「仲が良いね」などとコメントが書き込まれている。
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渋野日向子と再三V争い ペ・ソンウ“感謝の4枚”に労い続々「爽やか」「誠実な人間」
2021.11.04女子ゴルフのペ・ソンウ(韓国)がインスタグラムを更新。前週は渋野日向子(サントリー)とのプレーオフで敗れたが、スポーツマンシップを大切にする姿などが好評となった。大会を終え、カメラ目線の写真などとともに感謝を投稿。日本のファンからは「スポーツマンらしい態度に感動しました」などとコメントが書き込まれていたが「最後まで爽やか」「誠実な人間性」と労いの声はさらに集まっている。
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引退ハヌル、ツインテール姿も映る“YouTube予告ムービー”に反響「かわいい」「綺麗」
2021.11.03現役引退を表明した女子ゴルフのキム・ハヌル(韓国)が自身のインスタグラムを更新。公式YouTubeチャンネルを開設したことを明かした。インスタグラムには短い動画を公開。ツインテール姿やプライベートな一面には、日韓のファンから様々なコメントが寄せられている。
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大谷翔平グッズは興味ない? 愛猫ほのぼの写真を米ライター公開「オオタニに出会う」
2021.11.03米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季二刀流で躍動。歴史的シーズンを送り、米国の人気も一層高まった。米地元紙「ロサンゼルスタイムズ」に寄稿するライターは、手に入れた大谷グッズと飼い猫が“初対面”したことを報告。ほのぼのする写真も投稿すると「MVP」「スラッガーだ」とフォロワーからコメントが寄せられている。
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23歳セキ、水色スカートで撮った“腕組み2ショット”に反響「凄い笹生ちゃん」「素敵」
2021.11.03女子ゴルフのセキ・ユウティン(ミツウロコグループホールディングス)がインスタグラムを更新。全米女子オープン覇者の笹生優花(ICTSI)との2ショットを公開した。ともに4日開幕のTOTOジャパンクラシックに出場する2人。仲良さそうに腕を組んだ姿に、ファンからは「凄い笹生ちゃんと」「キュート」などとコメントが書き込まれている。
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バスケでも社会でも大切な「思いやる心」 元日本代表が気仙沼で伝えたこと
2021.11.0310月31日。テレビドラマの舞台ともなった海の街、宮城・気仙沼に子供たちの笑顔が咲いた。三陸復興国立公園に程近い海を望む高台にある小原木公民館。かつて小原木中学校の生徒が思い出を刻んだ体育館で、楽しそうにバスケットボールを操るのは気仙沼ミニバスケットボール少年団の子供たちだ。集まった小学1年から6年までの男女およそ30人は、いつになくソワソワ待ちきれない様子。それもそのはず、この日は特別ゲストを迎えることになっていた。
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渡邉拓馬氏が気仙沼で「東北『夢』応援プログラム」実施、小学生を直接指導
2021.11.0310月31日。テレビドラマの舞台ともなった海の街、宮城・気仙沼に子供たちの笑顔が咲いた。三陸復興国立公園に程近い海を望む高台にある小原木公民館。かつて小原木中学校の生徒が思い出を刻んだ体育館で、楽しそうにバスケットボールを操るのは気仙沼ミニバスケットボール少年団の子供たちだ。集まった小学1年から6年までの男女およそ30人は、いつになくソワソワ待ちきれない様子。それもそのはず、この日は特別ゲストを迎えることになっていた。
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