記事一覧
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大谷翔平、MLBトップ級だらけの“誰も打てない28種”に2度登場 米興奮「ヤバすぎる」
2021.11.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季二刀流の活躍を見せ、投手としては9勝2敗で防御率3.18、156奪三振の成績を残した。MLBは今季両リーグで見られた“エゲツない”投球を28種公開。大谷も2球種で登場した。誰も打てなさそうな映像に、米ファンから「オオタニのフロントドアだ」「1時間見ていられる」とコメントが書き込まれている。
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NBAステフィン・カリー復刻モデル「カリー1」第5弾カラー アンダーアーマーから発売
2021.11.11アンダーアーマーの日本総代理店である株式会社ドームは、米プロバスケットボール(NBA)のスター選手、ステフィン・カリー(ウォリアーズ)の初めてのシグネチャーシューズ「カリー1」の第5弾カラー「ダブネーション アウェイ」を今月12日にアンダーアーマー直営店及び公式サイトで発売すると発表した。
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渋野日向子、腹痛で前日練習を急遽キャンセル「今朝から調子が悪く、大事とって静養」
2021.11.11女子ゴルフの国内ツアー・伊藤園レディスは12日から千葉・グレートアイランドCで開幕する。11日は指定練習日だったが、渋野日向子(サントリー)は腹痛により練習をキャンセル。「今日は大事をとって1日静養に努めます」とマネジメント会社を通じてコメントを発表した。
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菊池雄星、米サイトは年俸9億円予想 FA格付け50位「オプション行使確実と思ったが…」
2021.11.11米大リーグ・マリナーズの菊池雄星投手は1年1300万ドル(約14億8000万円)の来季契約オプションを行使せず、FAになった。米データ会社では今オフのFAトップ50を格付けし、菊池は50位で登場。新たな契約については単年800万ドル(約9億円)と予想している。
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宮原知子は「Exquisiteness」 エレガント衣装の2枚に海外称賛「サトコで意味を説明」
2021.11.11フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦・イタリア大会の女子シングルで、宮原知子(木下グループ)は合計209.57点を獲得し、5位に入った。海外メディアは、宮原の2枚の写真をSNSに公開して注目。「Exquisiteness(繊細で、この上なく美しいこと)」などと絶賛している。
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井上尚弥と対戦希望 フィリピン29歳「外国人は全力出せる」「同胞とは戦いたくない」
2021.11.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は12月14日に東京・両国国技館でIBF同級6位アラン・ディパエン(タイ)と対戦する。来年の4団体統一に期待が集まるモンスターに対し、あるフィリピン人選手が「イノウエのような外国人とやりたい」と語っているという。地元メディアが報じている。
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田中将大、未だヤ軍ファンから厚い信頼 GMの発言にコメント集まる「マサが欲しいよ」
2021.11.11米大リーグ・ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMは9日(日本時間10日)、カリフォルニア州カールスバッドで行われているGM会議に出席。今季は楽天でプレーした田中将大投手について質問され、同GMが回答した映像を米メディアが公開した。
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日本人選手が模範とすべき中田英寿らの生き方 海外の環境に「迎合する必要はない」
2021.11.11スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。4回目となる今回は、中田英寿や長谷部誠、岡崎慎司など海外で成功を収めた名手を例に、日本人選手が海外で戦う上で必要な心構えに迫る。
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大谷翔平、審判へのウインクでまさかの“受賞” 甦る爽やか映像に反響「めちゃ好き」
2021.11.11米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季二刀流で活躍したが、プレー以外でも数々の注目を浴びた。米投球分析家は「年間ベスト粘着物質検査」に大谷と審判の爽やかなやり取りを独自選出。笑顔で検査を受けた背番号17の映像を公開すると、米ファンからは「この瞬間は一生残る」「彼はマジで最高」と反響が寄せられている。
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