記事一覧
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大谷翔平に続き…ジャッジも2年連続50号到達 「離脱あっても…」「改めてバケモノ」集まる称賛
2025.09.25米大リーグ・ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手は24日(日本時間25日)、本拠地ホワイトソックス戦に「2番・右翼」で先発出場。3回に中越え3ランを放ち50号に到達した。ドジャース・大谷翔平に続き、2年連続の大台到達にファンも「さすがスーパースター」「やはりすごい」と称賛を送っている。
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160キロ直撃で顔面骨折…投げた本人が病院で謝罪 決定的瞬間のリプレーは「見たくない」
2025.09.25米大リーグ・ガーディアンズは24日(日本時間25日)、デビッド・フライ内野手が顔面骨折などにより全治6~8週間と診断されたと発表した。前日に99マイル(約160キロ)の速球がバットをかすめて顔面に直撃。緊急搬送されていた。投げたタイガースのタリク・スクーバル投手は試合後、病院を訪れて謝罪していたようだ。
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大谷ドジャース戦前に届いた“悲報”「マーリンズいい加減にして」 HR王ライバルの2戦3発に落胆
2025.09.25米大リーグ・フィリーズのカイル・シュワーバー外野手が24日(日本時間25日)、本拠地マーリンズ戦に「2番・DH」で先発出場。1試合2発となる56号を放った。ナ・リーグ本塁打王争いでは、2位のドジャース大谷翔平投手(53本)を突き放して3本差となり、ファンからは「また打ったの?」と悲鳴が漏れた。
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東京世界陸上で目立った「01年度組」 日本勢金メダルゼロでも…ロス五輪への布石となった“成功”
2025.09.25陸上の世界選手権、9日間に渡ったお祭りが終わった。盛り上がりが心配されたけれど、終わってみれば大盛況。チケット売り上げも好調で、国立競技場は連日満員。東京五輪が無観客だったこともあるだろうが、テレビの力もあって国立での「世界大運動会」は大成功に終わった。
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160キロ直撃で顔面骨折 全治6~8週間…救急搬送後の経過を球団発表「手術の必要はない」
2025.09.25米大リーグ・ガーディアンズは24日(日本時間25日)、デビッド・フライが顔面骨折などにより全治6~8週間と診断されたと発表した。前日に99マイル(約160キロ)の速球がバットをかすめて顔面に直撃。緊急搬送されていた。
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“日本らしい”お菓子に超人デュプランティスが悶絶…「なかなか勇気ある」挑戦が話題
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。男子棒高跳び決勝では、アルマント・デュプランティス(スウェーデン)が6メートル30の世界新記録をマークして3連覇を達成した。そんな中、婚約者のデザイア・イングランダーさんが自身のTikTokを更新。デュプランティスと共に日本のお菓子を堪能する動画には、ファンから多くの反響が届いている。
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「なんで女子は弱いの?」 男子の陰に隠れ…“サブ扱い”日本女子競歩の評価を覆した藤井菜々子の快挙【東京世界陸上】
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会で20日に行われた女子20キロ競歩で藤井菜々子(エディオン)が銅メダルを獲得した。1時間26分18秒の日本新記録で、競歩女子で初の表彰台に。世界でも実績十分の男子競歩の陰に隠れがちだった女子競歩。「なんで女子は弱いの?」。藤井の心に刺さったのは海外選手の言葉。悲願のメダル獲得の裏に悔しさを抱えた日々があった。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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大不振のド軍106億円男スコット 敵選手すら疑問の配球「なぜ投げないのか分からない」
2025.09.25米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は23日(日本時間24日)、敵地ダイヤモンドバックス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場し、6回5安打無失点、8奪三振と力投した。しかしチームは9回に4-5でサヨナラ負け。9回にサヨナラタイムリーを浴びたタナー・スコット投手には、敵選手も疑問を呈している。
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2軍球団のドラフト候補が手に入れた“最速153km” 26歳でも球速は上げられる…配置転換で劇的変化「毎月1kmずつ…」
2025.09.2510月23日のプロ野球ドラフト会議まで、あと1か月ほどとなった。2軍イースタン・リーグに参加して2年目のオイシックスからも、複数の指名候補が最後の追い込みにかける。夏に大変身を見せたのが、左腕の牧野憲伸投手。昨季は先発の柱として投げていたが、今夏は最速153キロの剛腕リリーバーに変身した。大変身の裏側を聞いた。
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東京で手に入れた「最高のお土産」 日本企業の逸品…海外カメラマンが感激「何年も欲しかった」
2025.09.25陸上の世界選手権東京大会は21日までの9日間、国立競技場で熱戦が繰り広げられた。1991年以来、34年ぶりの東京開催に、選手はもちろんメディアも世界中から集結。英国人カメラマンは、長年の悲願だったという日本企業の逸品を手に入れ感激していた。
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