記事一覧
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「本田圭佑の解説」が共感を呼んだワケ ABEMAスポーツ編成責任者に聞くスポーツ中継の未来
2025.10.04最近10年ほどでスポーツコンテンツを取り巻く放送・配信の在り方が、大きく変化を遂げている。かつては地上波で放送されていたプロ野球は有料サービスになったものの、時と場所を選ばずに楽しめるようになったり、最近では世界陸上が地上波でも楽しめながら、インターネット上でハイライト映像をチェックできたり。来年は、ミラノ・コルティナ冬季五輪、WBC、サッカーW杯などスポーツのビッグイベントが数多く開催される中、今後スポーツを巡る放送・配信環境はどのようになっていくのか――。
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大谷の発言に敵地フィリーズ党が反応 「一単語だけ分かったぞ!」「英語質問を…」決戦前日に
2025.10.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が3日(日本時間4日)、米フィラデルフィアで会見。4日(同5日)のフィリーズとの地区シリーズ第1戦に向けて心境を語った。敵地で先発のマウンドに上がるが、フィリーズの地元記者は大谷が話したある内容に注目していた。
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16歳清水空跳、大雨&向かい風も力走10秒61で予選1着 準決勝へ「上げます」と断言「タイムを狙いすぎず…」【国スポ】
2025.10.04第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は4日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第2日が行われ、少年男子A100メートル予選に高校日本記録保持者で東京世界陸上代表・清水空跳(石川・星稜高2年)が出場し、10秒61(向かい風1.1メートル)の組1着で準決勝進出を決めた。
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剱持クリア、国スポ4位入賞 夫・サッカー三笘薫と結婚から3年 表彰台まであと21cm
2025.10.04第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は3日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第1日が行われた。成年女子三段跳びで、剱持クリア(山梨・KENNYac)が12メートル81(追い風0.9メートル)で4位。サッ カー日本代表・三笘薫(ブライトン)の妻が、大舞台で奮闘した。
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佐々木朗希へ、大谷から“たった一言” 8文字が「大谷さんらしい」「言葉選びのセンスよ」の声
2025.10.04米大リーグ・ドジャースの佐々木朗希投手が3日(日本時間4日)、米フィラデルフィアで会見。4日(同5日)のフィリーズとの地区シリーズ第1戦に向けて心境を語った。今季からメジャー挑戦、右肩痛で長期離脱も経験。9月下旬に復帰した。その間に大谷翔平投手からかけられた言葉も明かしている。
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フィリーズ地元紙が探る“大谷攻略法”「デス・スターにも弱点ある」 提案した作戦とは
2025.10.04米大リーグのドジャースはレッズとのワイルドカードシリーズ(WCS)に2連勝。4日(日本時間5日)から敵地でフィリーズとの地区シリーズに臨む。初戦の先発は大谷翔平投手。フィラデルフィアの地元紙は最大限警戒しつつ、“攻略法”を探っている。
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大谷への1014億円投資のインパクトは「MLB全体に」 ドジャースCEOが耳にした衝撃の「30%」
2025.10.04米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、2023年のオフに10年総額7億ドル(約1014億円=当時)の巨額契約を結びドジャース入りした。ただ期待した以上の経済効果をドジャースにもたらしているという。ドジャースのスタン・カステンCEOが、米国の経済専門チャンネル「CNBC」の公式YouTubeチャンネルに登場し語っている。
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外国選手名に「=」表記のなぜ? 「タラ・デービス=ウッドホール」が結婚後も“姓”を守りたかった理由【東京世界陸上】
2025.10.04陸上の世界選手権東京大会は9月13日から国立競技場で9日間の熱戦が繰り広げられた。2007年の大阪大会以来18年ぶり3回目の日本開催。現地で取材した「THE ANSWER」では、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を展開。第23回は「2つの姓で戦うアスリート」。女子走り幅跳びで金メダルを獲得したタラ・デービス=ウッドホール(米国)は結婚後、夫との複合姓を使うようになった。「=」で繋がる2つの姓への思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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佐々木朗希は「まだ準備できてなかった」 MLB殿堂入り右腕が「全く違った」劇的変化を称賛
2025.10.04米大リーグ通算213勝&154セーブを挙げた殿堂入り投手が、ドジャースの佐々木朗希投手を絶賛した。9月下旬のメジャー復帰後、160キロ超の速球とスプリットを武器に迫力のピッチングを披露。「彼はこれから素晴らしい投球を披露する」と、太鼓判を押している。
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2軍首位打者なのに“指名漏れ”…HR倍増&打点王で再挑戦、知念大成が追う「究極のスタイル」
2025.10.04プロ野球の2軍イースタン・リーグは9月28日で今季の全日程を終えた。参加2年目のオイシックスからは知念大成外野手が初の打点王に輝き、昨季の首位打者に続くタイトル獲得を果たした。ただ昨年はその後、肝心のNPBドラフトで名前を呼ばれなかった。原因を考え抜き、モデルチェンジを期して戦った今季、何を残せたのか。本人の言葉で語ってもらった。
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