記事一覧
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バレー高橋藍、ブラジル撃破直後の英語インタで思わぬ称賛 ファン「堂々としてて気持ちいい」
2023.06.23バレーボールのネーションズリーグは22日、フランスで男子の日本―ブラジル戦が行われ、日本がフルセットの末に3-2で勝利。開幕7連勝となった。五輪を3度制覇している強豪ブラジルに公式戦で勝利するのは1993年以来、30年ぶり。21得点の高橋藍は、快挙直後に英語でインタビュー対応。日本のファンからは「堂々としていて気持ちいい!」「英語も喋れるとか、最高かよ」と称賛されている。
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【世界水泳】緊張した時はどうすればいい? 大橋悠依編「周りを見て『みんな一緒』と捉える」
2023.06.23水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。
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【世界水泳】大橋悠依、世界一になっても引退しなかった理由「家族や友人の前で泳いで辞めたい」
2023.06.23水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。
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大谷翔平「みなさん、投票ありがとうございます!」 球宴投票1位に英語で感謝記す
2023.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)、来月行われるオールスターのファン投票で264万6307票を獲得。ア・リーグ最多得票となり、3年連続3度目の球宴出場&スタメン出場が決まった。大谷はインスタグラムに「みなさん、投票ありがとうございます!」と英語で感謝を記した。日本人のリーグ最多得票は、2003年のマリナーズ・イチロー外野手以来となる。
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大谷翔平、MLB公式の“最強打者ランク”1位に選出 圏外から「委員ほぼ満場一致」の圧倒的評価
2023.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、MLBが発表した最新の「ヒッターパワーランキング」で1位に輝いた。ランキング圏外から一気にトップに。現状の“最強打者ランク”と言えるが、日本人ファンからは「TOPが先発投手」「MVPも固い」などとコメントが書き込まれていた。
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8.6西武戦で「ソナーポケット」がスペシャルライブ 人気曲「365日のラブストーリー。」など披露
2023.06.23プロ野球・西武では、8月6日(日)にベルーナドームで開催するオリックス戦において、3人組アーティストの「ソナーポケット」がスペシャルライブを実施すると発表した。
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大谷翔平は「本当に驚異的」 奪三振数でMLB3位&HR1位の成績に米記者が改めて驚嘆「同じ男が…」
2023.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)の本拠地ドジャース戦に「2番・投手」で先発出場したが、無念の3敗目(6勝)を喫した。7回1失点12奪三振の快投を見せたが、打線の援護なく降板。それでもキレのある投球を披露し、米記者から称賛された。投手として一流であると同時に、本塁打王争いでトップに立つ現状に「本当に驚異的だ」といった声が上がっている。
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止まらぬ日本、30年ぶりブラジル撃破&7連勝 バレーファン大興奮「歴史的勝利!」
2023.06.23バレーボールのネーションズリーグは22日、フランスで男子の日本―ブラジル戦が行われ、日本がフルセットの末に3-2で勝利。開幕7連勝となった。五輪を3度制覇している強豪ブラジルに公式戦で勝利するのは1993年以来、30年ぶり。ネット上のファンも「鳥肌が止まらない」「スゴい!歴史的勝利!」と大興奮となっている。
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マスク氏VSザッカーバーグ氏がまさかの金網マッチ!? 純資産33兆円&14兆円の激突にお互い意欲
2023.06.23世界的な大富豪2人が格闘技で対決するかもしれない。米電気自動車大手「テスラ」のイーロン・マスク最高経営責任者と米「メタ」社のマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者がネット上で総合格闘技のケージの中で闘うことを示唆。米メディアも「ジョークのように聞こえるが、両者ともに真剣なようだ」と伝えている。
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英伝統G1で圧勝した馬の裏で…英メディアは日本最強馬を称賛「イクイノックスは7馬身差で…」
2023.06.22英王室が年に1回主催する英競馬、ロイヤルアスコット開催が同地のアスコット競馬場で始まり、開催2日目のメイン競走、伝統のG1プリンスオブウェールズステークス(芝約2000メートル、6頭立て)は5番人気の伏兵モスターダフ(牡5、J&T.ゴスデン)が2着馬に4馬身差をつける快勝。嬉しいG1初制覇に競馬専門サイトからは「ワールドクラスの走り」と称賛されたが、英専門紙や海外ファンからは、同馬を“子ども扱い”にした日本馬をクローズアップする声が上がっている。
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