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記事一覧

  • 「もう無理かな」 池江璃花子が仲間に漏らした弱音、心の不調から6年ぶりの世界水泳に至るまで

    2023.07.23

    水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕した。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施してきた。

  • ジム通いは23時以降でも仕事と両立 建設業の26歳現場監督、残業も休日出勤も「言い訳にしたくない」

    2023.07.23

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の千葉予選と千葉ROOKIE CHALLENGE CUPが6月25日、千葉・青葉の森公園芸術文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。ビューティーフィットネスモデル部門のトールクラス(161センチ以上)では外谷安紗美が優勝。同部門のオーバーオール(総合優勝)にも輝いた。建設業界で働く26歳。「仕事が忙しいから」と全てを犠牲にしてきた自分を変えるために始めたのがボディコンテストだった。

  • 大谷翔平が「目だけで球を召喚させた」 登板中に切り取られた“顔芸”に笑撃「おもしろ翔平」

    2023.07.23

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は21日(日本時間22日)、本拠地パイレーツ戦に「2番・投手」で投打同時出場し、7回途中5失点の粘投で8勝目を挙げた。試合中には大谷らしい豊かな表情に注目が集まるシーンも。日米のファンから「きょうも顔芸おもろい」の声が上がった。

  • 井上尚弥の歴代KOランク5傑に海外戦慄 1位は衝撃の必殺左フック「イノウエの天才ぶりを見たか?」

    2023.07.23

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。井上をプロモートする米興行大手トップランクはフルトン戦に先立ち、過去のKOランキング5傑を選出。多くの反響が寄せられている。

  • フルトン戦は「井上尚弥の判定勝ち」 直撃取材で米紙名物記者が予想「不安要素もいくつかあるよ」

    2023.07.23

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。ボクシングの本場でフルトンの母国、米国の記者は4階級制覇をかけた一戦をどう見ているのか――。「THE ANSWER」は米紙「ロサンゼルス・タイムズ」の名物コラムニスト、ディラン・ヘルナンデス記者に米国で話を聞いた。

  • 「一晩80km歩く行進訓練の方がキツイ(笑)」 元格闘家の自衛官、楽しいしかないボディメイク

    2023.07.23

    “夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の千葉予選と千葉ROOKIE CHALLENGE CUPが6月25日、千葉・青葉の森公園芸術文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。クラシックスポーツ部門では34歳の自衛官は三品竜作が優勝し、プロカードを手にした。「自分のベストな体を持ってこられた。自分との戦いに勝てた」と充実感を漂わせた。

  • 井上尚弥を怒らせるのは逆効果 フルトン陣営は不正を疑うも…怒りを買った歴代王者の残酷な結末

    2023.07.23

    ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチが25日、東京・有明アリーナで行われる。22日は挑戦者の井上尚弥(大橋)と2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)らが、神奈川・横浜市内のホテルで公式会見に出席。王者陣営は過去の井上のバンテージの巻き方に不服を示したが、井上に動揺はなく無意味に終わりそうだ。戦績は30歳の井上が24勝(21KO)、29歳のフルトンが21勝(8KO)。試合はNTTドコモの映像配信プラットフォーム「Lemino」で独占無料生配信される。

  • 「史上1番の良い出来かも」 賛否が毎度分かれる大谷翔平の雑コラの完成度に笑撃「もはやお家芸」

    2023.07.23

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)の本拠地パイレーツ戦で「2番・投手」で出場し、7回途中6安打5失点で8勝目を挙げた。この日は1980年代など昔のヒットソングや映画に絡めた企画「スローバックウィークエンド」が球場内で実施され、大谷は電光掲示板で紹介される際に大ヒット映画「トップガン」にちなんだコラージュ画像で登場。トム・クルーズに変身した様子に「毎度笑わせてくれる」「もはやお家芸の雑コラ」と日本人ファンも驚いた。  大谷がまるでトム・クルーズになったかのようだった。

  • 井上尚弥ではなく「王者は俺だ」 日本人の“勘違い”をフルトンが一喝「誰も俺を知ろうとしない」

    2023.07.23

    ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は25日に東京・有明アリーナでWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者スティーブン・フルトン(米国)に挑戦する。迎え撃つフルトンは井上戦に合わせた米専門誌「リング」のインタビューに応じ、「日本ではイノウエがチャンピオンだと思っている人たちがいるが、チャンピオンは俺だ」と“勘違い”する日本人を一喝。「俺が勝つことに何の疑いもない」と意気込みを見せている。

  • 競泳・大橋悠依が闘った「貧血」の体験談 今、SOSを出せない次世代のために贈る助言

    2023.07.23

    競泳の世界選手権2大会連続メダリスト・大橋悠依選手(イトマン東進)が「W-ANS ACADEMY」のインタビューに応じ、女性アスリートを悩ませる貧血について語ってくれました。自身も大学時代に重度の貧血を経験。当初は体調不良の原因がわからず、精神的にも苦悩を味わいました。一般の女性に多いイメージですが、実はアスリートにも身近な貧血。東京五輪で金メダルを獲得したトップスイマーが、選手自らSOSを出す大切さを説くとともに、指導者に個々の問題に応じた「見極め」を願いました。

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