記事一覧
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安井友梨がビキニフィットネス日本一8連覇を達成! 3週間前の粉砕骨折乗り越え、ビキニの女王が2日連続戴冠
2023.09.10日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の身長別日本一を競うコンテスト「オールジャパン・フィットネス・チャンピオンシップス」が10日、栃木県総合文化センターで開催され、ビキニフィットネス163センチ超級で安井友梨が前人未踏の8連覇を達成した。
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バスケW杯で「神対応すぎる」まさかの光景 NBAスターが観客にトロフィーを贈呈した理由が話題
2023.09.10男子バスケットボールのワールドカップ(W杯)は9日、フィリピン・マニラで順位決定戦が行われ、スロベニアはイタリアに89-85で勝利し、7位の座を確保した。NBAマーベリックスのスター選手ルカ・ドンチッチは29得点、10リバウンドの大活躍。試合後には客席の熱狂的ファンにトロフィーをプレゼントするまさかの行動を見せた。動画が公開されると、「だから彼は多くの人から愛されるんだ」「神対応すぎるだろ」「あまりにカワイイ」などと反響が集まっている。
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バスケW杯で波乱、米国が2大会連続でメダル逃す 3位決定戦はOTもつれる大熱戦、カナダが史上初銅メダル
2023.09.10FIBAバスケットボールワールドカップ2023(W杯)は10日、フィリピンで3位決定戦が行われた。OTにもつれる熱戦で、カナダが127-118で米国を下してW杯では史上初となる銅メダルを獲得した。ディロン・ブルックス、シェイ・ギルジャス・アレキサンダーがともに30得点を超える活躍を見せた。米国は劣勢の第4Q残り0.6秒で同点に追いつくなど意地を見せたが、2大会連続でW杯メダルを逃す波乱となった。
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「日韓サッカーの差がさらに拡大」 韓国メディアがドイツ撃破を羨望「韓国はむしろ退化した」
2023.09.10サッカー日本代表は9日(日本時間10日)、ドイツ・ウォルフスブルクで行われたドイツとの親善試合に4-1で完勝した。昨年のカタールワールドカップ(W杯)に続く連勝。これに羨望の視線を向けているのが、長年アジアでライバルと目されてきた韓国。自国代表には厳しい声が届いている。
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“剛”のフランスと“柔”のNZが好勝負 ラグビーW杯歴代屈指「美しき開幕戦」に見た優勝候補の強さ
2023.09.10ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会の、51日間に及ぶ熱戦の火蓋が切られた。ラグビーファンの楽しみ、期待は様々だろうが、間違いなく序盤戦の注目カードと見られていたのが、9月8日に行われたフランスVSニュージーランドの開幕戦だ。ホスト国が27-13と逆転勝ちして、国民の期待に応えた。悲願の初優勝を母国で果たそうというフランスの強さを印象付けたゲームだったが、敗れたオールブラックスにも昨季の低迷から、ようやく覇権に手を伸ばせる位置まで復調する可能性を示した。歴代W杯でも屈指の好カードとなった開幕戦から、ゲームデータも読み解きながら、2つの優勝候補の強さとW杯での可能性を考える。(取材・文=吉田 宏)
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姫野和樹「ただみんなを信じるだけ。必ずやってくれる」 ラグビーW杯初戦・チリ戦は欠場の見込み
2023.09.10ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で、日本は10日にチリとの初戦を迎える。登録メンバーから外れ、欠場が見込まれる主将の姫野和樹は「ただみんなを信じるだけ。必ずやってくれる」と自身のX(旧ツイッター)に投稿した。
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「不思議な感覚。そわそわしています」 中継で視聴→1年後にメジャー女王になった神谷そらが感慨
2023.09.10女子ゴルフの国内メジャー・日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯は10日、長崎・パサージュ琴海アイランドGC(6755ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差3位から出た20歳のルーキー・神谷そら(郵船ロジスティクス)が5バーディー、1ボギーの68で回り、通算12アンダー。逆転でメジャー初優勝を掴んだ。大会初出場での優勝は6人目の快挙で、4月のフジサンケイレディスに続くツアー通算2勝目。優勝会見では「不思議な感覚。そわそわしています」と心境を明かした。
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ビキニの女王・安井友梨が連日の美ボディ披露! 年齢別に続く前人未踏の“日本一8連覇”に挑戦
2023.09.10日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の身長別日本一を競うコンテスト「オールジャパン・フィットネス・チャンピオンシップス」が10日、栃木県総合文化センターで開催され、ビキニフィットネス163センチ超級に8連覇がかかる安井友梨が登場した。
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「ドイツ選手2人が大声で喧嘩」 日本戦ピッチで起きていた内輪もめを地元局が酷評「恥さらし」
2023.09.10サッカー日本代表は9日、ドイツと親善試合(ドイツ・ウォルフスブルク)を行い、4-1で快勝した。昨年のカタール・ワールドカップ(W杯)での歴史的金星に続く勝利となった一方、屈辱にまみれたドイツは試合前半から選手同士が口論していたことが発覚。現地の専門局は「とんでもない恥さらし!」「新たな屈辱!」と酷評している。
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藤浪晋太郎、会心ビタビタの161キロで踊るように降板 米国で続く快進撃に「絶対打てない」の声
2023.09.10米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手は9日(日本時間10日)、ボストンで行われたレッドソックス戦に5回から登板。1回2/3を1人の走者も出さずに抑え今季7勝目を挙げた。最後に投げたボールは時速100マイル(約160.9キロ)。左打者の外角低めにピンポイントで決まり、あまりの威力にファンから驚きの声が上がっている。
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