記事一覧
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深夜2時50分…五輪フィギュアで感動「これは泣くなという方が難しい」 天国の両親に捧げた光景
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われた。2番滑走で登場したマキシム・ナウモフ(米国)は85.65点をマーク。演技後、キス・アンド・クライでの光景に深夜の日本ファンも涙を誘われた。
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「コーチに結構怒られます」 フィギュア表彰台問題、名手が説くブレードの重要性「それほど繊細です」
2026.02.118日(日本時間9日)に行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦で、メダルを獲得した選手のスケート靴のブレードが表彰台で傷ついた。大問題に発展する中、元五輪スケーターがブレードの重要性を説明した。
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五輪でニッポン絶好調 ジャンプ混合団体銅でメダル4日連続&大会8個目 史上最多18個超えへ視界良好
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪で日本選手団「TEAM JAPAN」が連日、活躍している。競技が本格的に始まった7日から4日連続でメダルを獲得。大会序盤で、メダルは早くも8個となった。
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五輪中継で“チラ見え”した日本のアニメにX騒然「見間違い?」 ヘルメットをよく見ると「鬼滅おる!」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー女子モーグル・予選が10日に行われ、日本愛が炸裂した海外選手がSNS上で話題を呼んでいる。
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日本早朝「沙羅ちゃんより泣いてる」 4年越し、高梨銅メダルでX号泣「ミラノでは笑顔良かった」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たした。
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五輪中継で解説好評、金メダリストにまさかの事態「唯一のOFFなのに…」 X笑撃「相変わらず…」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪は連日、熱戦が繰り広げられている。スピードスケート中継の解説で好評の2018年平昌五輪金メダリストが、日本時間10日にXを更新。オフに起きたまさかの事態をつづっている。
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「これが金メダルの理由か」 日本女子ボーダーの“飾らない人柄”に海外称賛「とても素敵だ」村瀬心椛の舞台裏
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ビッグエア決勝が9日(日本時間10日)に行われ、21歳・村瀬心椛(ここも、TOKIOインカラミ)が金メダルを獲得した。快挙の直前、海外ファンからもその飾らない人柄に注目される一幕があった。
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「また美しくなっておられる」五輪NHK中継に…白ニット帽で降臨した46歳上村愛子に「胸熱」「声だけで分かるのすごい」
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・男女モーグル予選が10日、行われた。NHKの中継で解説を務めたモーグル界のレジェンドに視聴者の熱い視線が注がれた。
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日本大失敗→打ち切り危機→4年越しの逆転大ジャンプ 漏れた嗚咽「ふなきぃ~」に列島感動【1998長野五輪】
2026.02.11ミラノ・コルティナ五輪で冬季五輪は25回目。1924年の第1回大会から、過去には様々な名場面が生まれてきた。日本のノルディックスキー・ジャンプでは、1998年の長野五輪で団体金メダルを獲得。その裏ではいくつものドラマがあった。原田雅彦の大失敗ジャンプ、そして大逆転での金と、日本全国がテレビ中継に釘付けとなった。
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「本当の勝者は君だ」 涙の日本女子を各国ライバル7人が抱擁…挑戦が生んだ屈指の名シーン【2022北京五輪】
2026.02.11今回で25回目の冬季五輪となるミラノ・コルティナ五輪。1924年の第1回大会から、見る人の心を揺さぶる出来事が数多く生まれてきた。98年の長野五輪から正式種目となったスノーボードには、結果よりも新たな技への挑戦を尊ぶ文化がある。22年の北京大会。女子ビッグエアに出場した日本の岩渕麗楽(れいら)が繰り出した女子初の超大技と、それを称える選手たちの行動は、今も語り継がれる名シーンとなった。
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