記事一覧
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青学大・黒田朝日、大記録の裏で達成していた快挙 中大監督以来、箱根史に刻んだ「山」と「花」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。2日の往路の5区では、黒田朝日主将(4年)が従来の記録を1分55秒も更新する、スーパー区間新をマーク。その裏で、もう1つ箱根史にその名を刻んでいた。
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フォーエバーヤングがJRA賞3冠 馬主の「ウマ娘」藤田晋「前世は国かなんか救ってるんだと…」
2026.01.06競馬の「2025年度JRA賞」受賞馬選考委員会が6日に行われ、フォーエバーヤング(牡4、矢作)が年度代表馬、最優秀4歳以上牡馬、最優秀ダートホースの3冠に輝いた。馬主は「ウマ娘」で知られるCygamesの親会社サイバーエージェントで会長を務める藤田晋さん。自身のXで「誰かに言われた通り、私の前世は国かなんか救ってるんだと思います…」と反応した。
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箱根で激走の後輩に驚き「まじでぇ!?抜かれるんっ!?!?」 OBが明かした内心に笑撃「本音面白い」
2026.01.062、3日に行われた箱根駅伝で、2位となったのが国学院大。注目を集めたのは9区を区間3位となる1時間7分53秒で駆け抜けた野田顕臣(1年)だ。同区の1年生記録を更新する激走に驚いたのが、ほかならぬ前の記録保持者だ。
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「箱根のために来たわけではない」 原監督も警戒する「スター3人」、早大が描く育成モデルとは
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日に往路、3日に復路が行われ、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。総合4位だった早稲田大は4月に超高校級ランナーが3人加わる。箱根制覇へ、花田勝彦監督が描く青写真とは──。
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箱根駅伝名物“大根踊り”が「披露できなくなる」 東農大が無断撮影&投稿に注意喚起「削除を」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。2年ぶり71回目の出場となった東農大は総合18位でフィニッシュ。前日の往路スタート地点となった大手町では伝統の「大根踊り」が披露されたが、6日、同大の公式Xは「SNS等での『青山ほとり(大根踊り)』投稿に関するお詫びと削除のお願い」として注意喚起を行った。
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箱根駅伝で話題の“事件”に「思いっきりの便乗」 異業種メーカーがまさかの投稿「ぜひ…」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。レース前、1区・小河原陽琉(2年)に起きたハプニングに、ヘルメットメーカーが場違いを承知の上で便乗した。
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黒田VS工藤の裏で…箱根5区、ライバル校監督が漏らした本音に相次ぐ共感「バケモノすぎただけ」
2026.01.062日に行われた箱根駅伝の往路では山登りの5区で、黒田朝日(青山学院大)と工藤慎作(早稲田大)の攻防が話題となった。この間に中央大の監督が漏らした“本音”が話題となっている。
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米国での前代未聞の扱いに騒然「マジかよ」 大谷翔平の“放送局ジャック”が「待ちきれない!」
2026.01.06米国の大リーグ専門局「MLBネットワーク」が7日(日本時間8日)を「ショウヘイ・デー」としてまる1日、ドジャースの大谷翔平投手に関連した番組を放送する。前代未聞の決断に米国のファンからも驚きの声が上がっている。
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箱根駅伝で「金返せと…」 区間新の快挙後、親から言われた一言に笑撃「冗談キツイw」
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、10年連続19回目の出場だった国学院大は、史上最高位の2位でフィニッシュ。1区(21.3キロ)トップで1時間0分28秒の区間新記録を叩き出した青木瑠郁(4年)がレース後、笑撃エピソードを明かした。
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“たった50mの箱根駅伝”に感動の声 「この体験を誇りに」夢叶えたもう一人のランナーに涙
2026.01.06第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、2年ぶり52回目の出場だった東海大は、総合12位でシード権を逃した。山登りの5区では、出走の夢を追い続けた4年生の“たった50mの箱根駅伝”に感動の声が寄せられている。
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