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記事一覧

  • 大谷翔平のため、チーム総年俸の「上限に挑戦する」 米メディアが挙げたドジャース以外の球団は?

    2023.11.20

    米大リーグでフリーエージェント(FA)となった大谷翔平投手の動向が注目を集める中、米スポーツ専門メディアは「獲得の可能性がある球団」をランキング化して発表した。大本命と言われる球団が最上位に置かれた一方で、意外な強豪の名前も。米記者のレポートをもとに「チーム上限に挑戦することをやめないかもしれない」と大胆な戦略を練ってくることを予測している。

  • 侍J優勝後のマウンドで爆笑の珍事 「何回見てもおもろい」胴上げが話題「全然上がってなくて草」

    2023.11.20

    アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。死闘に終止符が打たれた後、井端弘和監督や殊勲打の門脇誠内野手(巨人)に続いて牧秀悟内野手も胴上げされたが、SNS上のファンはその“高さ”に注目。「全然上がってなくて草」「重そうだった」といった爆笑コメントが上がっている。

  • 「本当に失礼な行為」 世界最高峰バイクレースで愚行、並走レーサーに叩かれた被害者が非難

    2023.11.20

    オートバイレースの世界最高峰カテゴリーのMotoGP(ロードレース世界選手権)第19戦カタールGPで、ライダー同士が小競り合い、頭を叩くという異例事態が発生し、その反響が拡大している。米スポーツ専門局は“被害者”となった選手の談話を紹介。「本当に失礼な行為」「他の競技者に対してあまりにも無礼」と非難している。

  • ゴルフ場でラウンド直後に“テレワーク” 全国に広がり始めた「ゴルファーケーション」の波

    2023.11.20

    ゴルフ場でも仕事ができる時代になってきた。全国に171か所のコース、26か所の練習場を有するアコーディア・ゴルフは、9月9日にリニューアルオープンした東京・八王子市の東京相武CCのクラブハウスにワーキングスペースを設けている。ショップ横にある壁に長机、椅子、電源のコンセントを設置。同CC関係者によると、日々、昼食時やラウンド後にパソコンを開き、メールチェックなど仕事に取り組む利用者がいるという。

  • 巨人ファンが感動した1枚の写真 侍Jサヨナラ直後、2人の「35番」に大反響「これエモすぎ」

    2023.11.20

    アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。タイブレークの10回、2死満塁のチャンスで殊勲打を放ったのは門脇誠内野手(巨人)。これを真っ先に祝福した亀井善行コーチとの縁を感じさせた抱擁シーンに、SNS上のファンから「言葉にできないくらい尊い」「激アツ写真にガチ泣き」といった声が上がっている。

  • ジャパンカップの逃げは「30馬身差?」 海外競馬メディアが“妄想”した大胆な展開予想に反響

    2023.11.20

    競馬の国際G1ジャパンカップ(3歳上、芝2400メートル)が26日、東京・府中市の東京競馬場で発走する。海外からの参戦は1頭だけとなったが、世界ランキング1位のイクイノックス(牡4、木村、父キタサンブラック)と今年の牝馬3冠を達成したリバティアイランド(牝3、中内田、父ドゥラメンテ)が揃って出走予定で豪華メンバーが集結。そんな中、海外メディアは展開のカギを握る“大逃げ馬”をクローズアップし、極端な展開予想の合成画像を作成して話題を集めている。

  • 女子ゴルフ菅沼菜々、初の1億円突破で魅せた“もこもこ熊ポーズ”にファン歓喜「最高に可愛い」

    2023.11.20

    女子ゴルフの国内ツアー、大王製紙エリエールレディスは19日、愛媛・エリエールGC松山(6575ヤード、パー71)で行われ、青木瀬令奈(リシャール・ミル)が5バーディー、1ボギーの67で回り、通算13アンダーで今季2勝目、通算5勝目を挙げた。通算10アンダーで7位タイとなった菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)は今季の獲得賞金が自身初の1億円を突破。ラウンド中に見せたポーズにファンから「最高に可愛い」といったコメントが寄せられている。

  • 東京ドームの日韓戦で侍Jを応援していた“戦友”にSNS感謝「ありがとう」「また日本に来て」

    2023.11.20

    アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。今大会でさまざまな話題を振りまいたオーストラリア代表公式X(旧ツイッター)は日本の優勝を祝福。ネット上の日本人ファンからは「こちらこそありがとう」「また日本に来てくださいね」といった声が上がっている。

  • サッカーとバスケで「長崎に誇りを」 総工費800億円の新本拠地で描く「競技の枠を超えた共存」

    2023.11.20

    サッカー・Jリーグは今年、開幕30周年を迎えた。国内初のプロサッカーリーグとして発足、数々の名勝負やスター選手を生み出しながら成長し、1993年に10クラブでスタートしたリーグは、今や3部制となり41都道府県の60クラブが参加するまでになった。この30年で日本サッカーのレベルが向上したのはもちろん、「Jリーグ百年構想」の理念の下に各クラブが地域密着を実現。ホームタウンの住民・行政・企業が三位一体となり、これまでプロスポーツが存在しなかった地域の風景も確実に変えてきた。

  • 侍Jサヨナラ勝ちの直後、中継に一瞬映った韓国ベンチの行動にネット感激「1人が拍手してて…」

    2023.11.20

    アジアプロ野球チャンピオンシップの最終日が19日、東京ドームで行われ、日本代表「侍ジャパン」は4-3で韓国に延長サヨナラ勝ちし、2017年の前回大会に続く連覇を果たした。勝敗がついた瞬間、テレビ中継に映った韓国ベンチの姿に、ネット上の日本人ファンは注目。スポーツマンシップ溢れる行動に「いい人間違いなしだから応援したい」「良いなって思った」といった感激の声が上がっている。

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