記事一覧
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日本のココイチが野球豪州代表にあんなに愛された理由 担当者分析、組み合わせは12億通り以上
2023.12.242023年も残すところあとわずか。今年もスポーツ界では様々な名場面が生まれたが、国際大会などで海外選手、関係者から日本製品への好評の声も多数集まった。「スポーツ界で愛されたメイド・イン・ジャパン」と銘打ち、話題になった製品・商品を扱う企業に反響や好評の理由について取材した。第5回は野球オーストラリア代表の間で大ブームとなった人気カレー専門店。
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生で見た大谷翔平にNFLの選手たちみんな衝撃 193cmの体格に監督は「彼がどれだけ大きいか…」
2023.12.24米大リーグのドジャースに入団した大谷翔平投手は21日(日本時間22日)にロサンゼルスで行われたNFLラムズ―セインツ戦を観戦したことが大きな話題になった。水原一平通訳とともにグラウンドに降り、ロッカールームも訪問。選手たちと交流を交わした。ラムズの選手や監督からも感激の声が上がった。
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日本人の心を打ったスポーツマンシップ 翌日お詫びの品を手に…日本列島を歓喜で包んだ3月の友情
2023.12.242023年もあとわずか。今年のスポーツ界でも印象に残る名場面、珍シーンが数多く話題になった。THE ANSWERでは友情、スポーツマンシップに注目。見る人の心を感動させ、学びになるシーンをピックアップしてお届けする。第4回は世界一に輝いたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表。3月に日本列島を熱狂に包んだナイン、そして他国の選手がプレー以外でもファンの心を打った。
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「コレが噂の舞…」「なにこの2人」 全日本フィギュア地上波中継に映らなかった名場面が話題沸騰
2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が193.35点、合計298.04点で、2年連続とともに羽生結弦、本田武史と並んで歴代2位となる通算6度目の優勝を飾った。競技後に行われた表彰式ではリンク上の選手たちをよそにリンクサイドの“男女カップル”の即興ダンスが「コレが噂の舞…」「なにこの2人尊い」と思わぬ話題を呼んだ。
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「うわっ、やってしまった」 2位鍵山優真、圧巻FSも躓いたステップに伸びしろ「気づけば体力が…」【全日本フィギュア】
2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリー(FS)が行われ、ショートプログラム(SP)3位の鍵山優真(オリエンタルバイオ)が198.16点、合計292.10点で2位となった。ジャンプ全てに成功する圧巻の演技だったが後半、ステップシークエンスで躓いた。「ほとんど足に力が入らなかった。もっともっと伸ばせる部分」と体力面に伸びしろを感じた様子。年内最後の大会を終え「良いプログラムを作り上げたい」と成長を誓った。
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「プレデターの頂点、それがイノウエだ」 PFP1位論争が白熱、ESPNも絶賛しかない井上尚弥の能力
2023.12.24ボクシングのWBC&WBO世界スーパーバンタム級2団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、26日に東京・有明アリーナでWBA&IBF世界同級2団体統一王者マーロン・タパレス(フィリピン)と4団体統一戦を行う。勝てば男子では世界2人目となる2階級4団体統一の偉業に向け、井上をプロモートする米興行大手「トップランク」は大橋ジムに潜入取材などを行った特集動画を公開。映像内で米スポーツ専門局「ESPN」の解説陣が絶賛していたが、なかには「プレデターの頂点、それが彼だ。彼はそれを何度も見せている」という称賛フレーズまで飛び出した。
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「競技人生に悔いを残したくない」 6度目V宇野昌磨、向き合ったジャンプの重要性 26歳も闘志胸に年越し【全日本フィギュア】
2023.12.24フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が193.35点、合計298.04点で連覇を達成した。羽生結弦、本田武史と並んで歴代2位となる通算6度目の優勝。最終組は好演技が連続する中、大トリで耐えた4分間だった。代表に内定した世界選手権へ「競技人生で最高の演技をしないと勝てない」と覚悟を示した。(取材・文=THE ANSWER編集部・宮内 宏哉)
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サインを断る大谷翔平の口から咄嗟に出た言葉がにわかに話題「この言い方は結構英語喋れるな」
2023.12.24米大リーグのドジャースに入団した大谷翔平投手は21日(日本時間22日)にロサンゼルスで行われたNFLラムズ―セインツ戦を観戦したことが大きな話題になった。特に、試合前には水原一平通訳とともにグラウンドに降り、関係者らと談笑。その際に咄嗟に放った自然な英語に反響が広がっている。
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宇野昌磨、演技後に会場も笑った“セーフポーズ”の理由 本人説明「全部のジャンプがもう一回やったら…」
2023.12.23フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が193.35点、合計298.04点で、2年連続とともに羽生結弦、本田武史と並んで歴代2位となる通算6度目の優勝を飾った。宇野は来年3月の世界選手権代表に内定。最終組はノーミスが連発する内容で、2位は合計292.10点の鍵山優真、3位は同287.00点の山本草太が入った。
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「宇野と羽生の優勝だけで干支一周」 全日本フィギュア男子、直近12年の独占状態にネット衝撃
2023.12.23フィギュアスケートの全日本選手権(長野・ビッグハット)は23日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が193.35点、合計298.04点で、2年連続とともに羽生結弦、本田武史と並んで歴代2位となる通算6度目の優勝を飾った。宇野は来年3月の世界選手権代表に内定。最終組はノーミスが連発する内容で、2位は合計292.10点の鍵山優真、3位は同287.00点の山本草太。
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