記事一覧
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女子ゴルファーのオフに実現した双子コーデに称賛 小祝さくら&橋添穂が「お洒落ハイソックス」
2023.12.30オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、2月の来季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。今回は小祝さくら(ニトリ)と橋添穂(みのり・国際スポーツ振興協会)のイベント出席。橋添が双子コーデの画像を公開すると、「可愛い可愛い」「オシャレなハイソックスですね」と反響が集まった。
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井上尚弥戦から2日で見せたタパレスの笑顔に安堵の声 「君は本当にタフだ」「誇りに思う」
2023.12.30ボクシングの井上尚弥(大橋)との世界スーパーバンタム級4団体統一戦で敗れたマーロン・タパレス(フィリピン)が、仲間のサポートに感謝した。傷だらけながら朗らかな笑みを浮かべた画像を公開。海外ファンから「君は本当にタフだ」「誇りに思う」と労いの言葉が寄せられている。
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WBC優勝→帰国から1日、痺れた吉井監督の一言 名古屋の舞台裏でカメラがとらえた切り替えの早さ
2023.12.30今季リーグ2位でシーズンを終えたプロ野球・ロッテ。吉井新監督のもとで戦った選手、首脳陣たちのグラウンド内外での出来事を、今年も球団公式YouTubeが伝えてきた。数々の名作も生んだ今季、再生回数上位5傑の思い出を球団広報室に聞いた。
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「創価大と聞いて一番心配されるのは…」 競争激化の大学駅伝、監督が明かす新興校のスカウト事情
2023.12.30今年度の大学駅伝シーズンも佳境を迎え、毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。前回大会王者で今季も10月の出雲駅伝、11月の全日本大学駅伝を制し、史上初の2年連続3冠を狙う駒澤大を止めるのはどこか――。「THE ANSWER」では、勢いに乗る“ダークホース校”の監督に注目。今回は出雲2位、全日本6位と今シーズンの大学駅伝で好成績を残している創価大の榎木和貴監督に、独自の指導論について聞く。第3回では大学駅伝有力校の間で近年激しさを増す、高校生ランナーのスカウトについて。ブランド力のある名門に対し劣勢を強いられることの多い新興校。そうした中でも充実した環境を整え、強豪校に立ち向かう意志の強い学生を集めようとしている。(取材・文=佐藤 俊)
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大谷翔平と“変則2ショット”が実現した山本由伸に米興奮 「素晴らしい瞬間」「最高の友達だ」
2023.12.30米大リーグ・ドジャースに移籍した大谷翔平投手と山本由伸投手の“変則2ショット”に注目が集まっている。球団公式が画像を公開。米ファンから「素晴らしい瞬間だ」「最高の友だちだな」とコメントが寄せられた。
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井上尚弥、米大手放送局ESPNの年間MVP受賞の快挙! 2階級4団体統一は「紛れもなく偉大なこと」
2023.12.30米スポーツ専門局「ESPN」は29日(日本時間30日)、ボクシングの井上尚弥(大橋)を2023年の「年間最優秀ボクサー」に選出したことを発表した。海外メディアでは各自で選定を行っているが、米大手放送局に評価される快挙。26日の世界スーパーバンタム級4団体統一戦でマーロン・タパレス(フィリピン)を10回1分2秒KOで撃破し、史上2人目の2階級4団体統一を達成した。
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「最初は日本が好きじゃなかった」 食事に言葉に…悩んだ留学生が日本の部活で知った青春の味
2023.12.30バスケットボールの第76回全国高校選手権「Softbank ウインターカップ」の男子決勝が29日、東京体育館で行われ、福岡第一が福岡大大濠に63-53で勝利し、4年ぶり5度目の優勝を果たした。2年生で唯一先発したサー・シェッハはアフリカのガンビア共和国からの留学生として日本一を達成。言葉の壁、厳しい練習、合わない食事に悩み、一度は帰国したいと思ったこともあったが、日本の部活を通してかけがえのない仲間と青春を味わった。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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「ドジャースは右の男と契約しろ!」 山本由伸と酷似した“魔球”の持ち主に米ファン熱望
2023.12.30米大リーグのドジャースと契約した山本由伸投手と、チームのレジェンドで通算210勝を挙げているクレイトン・カーショー投手の“類似点”が明らかになった。米国で「ピッチング・ニンジャ」として活動する投球分析家のロブ・フリードマン氏が、それぞれの魔球を比較できる動画を公開し、話題となっている。
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3年間の大半をBチームで過ごした不屈の男 前橋育英FW織茂誠太郎、初の全国で戦友に届ける雄姿
2023.12.30第102回全国高校サッカー選手権は29日、各会場で1回戦が行われ、ニッパツ三ツ沢球技場第1試合は前橋育英(群馬)が立正大淞南(島根)に3-1で勝利し、2回戦進出を決めた。次戦は神戸弘陵(兵庫)と対戦する。後半29分から出場したFW織茂誠太郎(3年)は、初の全国の舞台で貪欲にボールを追い、ともに過ごした仲間へ雄姿を届けた。
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日本人が米メディアのボクシング年間最優秀KOに選出 衝撃の失神劇で「BOX界新星の理由を証明した」
2023.12.30米スポーツ専門局「CBSスポーツ」はボクシング界の2023年の年間最優秀KO賞を独自に選出。日本の中谷潤人が12回KO勝ちを飾った5月のWBO世界スーパーフライ級王座決定戦(アンドリュー・マロニー戦)を選出した。
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