記事一覧
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「一流の振る舞いだ」 大谷翔平の被災地支援に米ファンも称賛「日本のために祈る」「実直な男」
2024.01.05米大リーグのドジャースに所属する大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、自身のインスタグラムで1日に発生した能登半島地震の被災地に対し球団と共同で寄付を行うと表明した。これには米ファンも称賛。「これがショウヘイなんだよ」「一流の振る舞い」といった声が上がっている。
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ファッション誌で“ブラピ級”の表彰受けたサムライ戦士が謙遜「賞の価値が下がったのでは…」
2024.01.05世界各国で発行されるファッション誌「GQ」の日本版は、昨年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表の一員として活躍したラーズ・ヌートバー外野手(カージナルス)を「GQ MEN OF THE YEAR 2023」の一人に選んだ。これに本人が「ブラッド・ピットが受賞するような賞でしょう?」と驚きの声を上げている。
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和の装いに「見惚れてしまった…」 日本で伝統文化体験した海外フィギュア名手が「美しい」と話題
2024.01.05親日家として知られ、フィギュアスケートの鍵山優真のコーチを務めるカロリーナ・コストナーさんが日本の伝統文化を存分に満喫したようだ。自身のインスタグラムでは着物姿で新年の挨拶を投稿していたが、さらに舞台裏も紹介。着物の着付けの様子も公開し、日本人ファンを「見惚れてしまった…」「佇まいも美しい」と虜にしている。
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大谷翔平、能登半島地震の被災地に寄付を表明 ファンも共感「気持ちが何よりうれしい」「私もできることを」
2024.01.05米大リーグのドジャースに所属する大谷翔平投手は4日(日本時間5日)、自身のインスタグラムで1日に発生した能登半島地震の被災地に対して寄付を行うと表明した。球団と、球団を所有するグッゲンハイム・ベースボールも100万ドル(約1億4500万円)の支出を表明している。未曽有の災害に素早く立ち上がったヒーローの姿に、ファンも「私もできることをします」と共感している。
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大谷翔平、ドジャースと共同で能登半島地震被災地へ寄付を表明「団結して支援していきたい」
2024.01.05米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は5日、能登半島地震の被災地に対し、ドジャースと共同で寄付を行うことを表明した。大谷は「今後私たちが団結していき被災された方々を支援していきたいと願っています」などとメッセージを寄せた。
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大谷翔平と869億円を賭けて対決? 米識者の“悪ノリ”にドジャース同僚が粋な返答「残念だけど…」
2024.01.05米大リーグ・ドジャースと10年総額7億ドル(約1014億円)という破格の契約を結んだ大谷翔平投手。新たに仲間となる選手たちも期待感で胸を躍らせ、交流を楽しみにしているようだ。中でも、マックス・マンシー内野手は米野球専門番組に出演し、早くも“直接対決”を熱望。といっても本業の野球ではなく「ビデオゲーム」での対戦で、「一緒にやってみたいよ」と目を輝かせている。
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山本由伸の463億円契約にあった異例条件「日本食を…」 米記者報道にファン感心「良い代理人だ」
2024.01.05米大リーグのドジャースに移籍した山本由伸投手の契約内容が注目を集めている。投手として史上最高額となる12年総額3億2500万ドル(約463億円)の契約には多くの付帯事項があり、その中には「日本食をできる限り提供する最大限の努力」という項目も。最大のパフォーマンスを発揮すべく、様々なアイデアが盛り込まれているようだ。
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大谷翔平の「肩より大きなどデカい腕」に英紙注目 1014億円契約つかんだ肉体改造に「圧倒された」
2024.01.05米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手の“巨大化”に英国紙「ザ・サン」までもが注目している。10年総額7億ドル(約1014億円)という大リーグ史上最高額での契約に触れ「2020年の春季トレーニングで彼の写真を見たファンは圧倒された」と、メジャー移籍からの6年間で体を鍛え上げたことがこの契約にもつながったと指摘している。
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日本にスターが大挙する理由は「カネ?」 年俸9桁(億)も不思議じゃないラグビー界のマネー事情
2024.01.05海外トップ選手の入団ラッシュの中で迎えた3シーズン目のラグビー・リーグワン。前編では昨秋のワールドカップ(W杯)で活躍した選手の最高峰のパフォーマンスを紹介するのと同時に、多くのレジェンドが何故日本を目指すのかを、選手たちの言葉から考察した。後編では、急騰するマネーゲームや、日本でプレーすることならではのメリット、そしてこれから起こりえる課題を考える。(取材・文=吉田 宏)
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「W杯で日本文化に感銘を…」「銭湯は毎日行ってるよ」 極東の日本に世界のラグビー大物が集まるワケ
2024.01.05国内最強の座を争うラグビー・リーグワンは、昨年12月9日から3シーズン目の熱闘をスタートした。多くのファンが注目するのは、秋のワールドカップ(W杯)フランス大会後に大挙来日した世界トップクラスの新加入選手たち。これまでもスター選手が集まっていたが、移籍が活性化するW杯ポストシーズンの今季は、さらにビッグネームが集まり、すでに日本のピッチで世界最高峰のプレーを披露している。ヨーロッパの強豪リーグ、そして南半球最強を謳うスーパーラグビーをも上回るほど多くのレジェンドたちは、何を目指し、何に惹かれて日本に集まるのか。彼らの資質と開幕戦からのパフォーマンスを検証しながら、“日本来襲”の理由を聞いた。(取材・文=吉田 宏)
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