記事一覧
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上田綺世がGL第3節ベストイレブンに選出 日本代表から唯一【サッカーアジア杯】
2024.01.26カタールで開催されているアジアカップ(杯)はグループリーグ(GL)が終了し、16強が出揃った。26日にGL第3節の大会ベストイレブンが発表され、日本代表からはインドネシア戦で2ゴールを挙げたFW上田綺世が唯一選ばれた。
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偏差値73の名門進学校、無念の21世紀枠落選に「悔しいし残念」 “学生野球の父”飛田穂洲の母校・水戸一
2024.01.26第96回センバツ高校野球(3月18日開幕・甲子園)の選考委員会が26日に開かれ、32校が選出された。21世紀枠は別海(北海道)、田辺(和歌山)の2校が選ばれ、最終候補に残っていた水戸一(茨城)は落選。悲願のセンバツ初出場を逃した。
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韓国の監督&コーチが猛抗議→一斉退席処分の衝撃 日韓戦で生まれた前代未聞の裁定、下った厳罰【アジア杯事件簿】
2024.01.261956年に創設され、今回で18回目を迎えるサッカーAFCアジアカップも16強が出揃った。アジアの頂点を懸けた戦いではこれまで数々の事件も起きている。2007年東南アジア大会で実現した日韓戦では、ジャッジをめぐって抗議した韓国代表の監督を含む、首脳陣3人が一斉に退場処分となる事件が勃発。前代未聞の裁定にスタジアムは騒然となった。
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「朝から良いもの見た」 松山英樹の米ツアー初エースに日本人歓喜「完璧やな」「誰もが笑顔になる」
2024.01.26米男子ゴルフツアー(PGA)のファーマーズ・インシュランス・オープンは25日(日本時間26日)、米カリフォルニア州のトリーパインズGCサウスC(7765ヤード)、ノースC(7258ヤード・いずれもパー72)で第2日が行われ、松山英樹(LEXUS)が8番パー3でPGAツアー自身初となるホールインワンを達成した。日本人ファンも驚いたスーパーショット。ネット上では「完璧やな」「朝から良いもの見れました」といった声が上がっている。
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韓国が一時3位転落の大混乱に海外実況はジョーク「日本が恐ろしく…どこも首位通過したくない?」
2024.01.26サッカーのアジアカップは25日、グループリーグE組の2試合が行われた。韓国は格下マレーシアに一時逆転を許し、後半アディショナルタイム(AT)にソン・フンミンがPKを決めて再逆転に成功したものの、AT15分に同点弾を叩き込まれて3-3の引き分け。2位で決勝トーナメント(T)進出を決めたものの、43分間でグループ順位が3位→1位→2位と目まぐるしく変化する展開だった。この展開に、同組もう一つのカード、バーレーン―ヨルダン戦の実況席でも「どこも首位で通過したくないんですかね」などとジョークが飛び出すほどだった。
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「なぜ手を使わなかったのか」 痛恨ミスで天国と地獄…オマーンが勝ち抜け逃した瞬間に放送席絶句
2024.01.26日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは25日、グループリーグF組の第3節を行い、オマーンとキルギスが1-1で引き分けた。この結果、D組3位のインドネシアが滑り込みで決勝トーナメント進出を決めた。後半35分に追いつかれたオマーンは、あとわずかのところで勝ち抜けを逃す結果に。国際中継映像の実況席は、あまりに劇的な展開を呼んだミスに驚いた様子だ。
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「あのジャンボが満面の笑み」 原英莉花らの77歳祝福ショットに反響、佐久間「感謝してもしきれない」
2024.01.26女子ゴルフの佐久間朱莉(大東建託)が「ジャンボ」こと尾崎将司氏の誕生日を祝福した。原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)らとともに77歳を迎えた師匠を囲み、「今年は勝ちにこだわってジャンボさんを笑顔に出来るよう頑張っていきます」とも意気込んでいる。
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決勝T進出のタイを率いる日本人監督をファン称賛 3試合無失点の超堅守「めっちゃいい試合しててビビる」
2024.01.26日本代表も参加しているサッカーのアジアカップは25日、グループリーグ最終戦を行い、日本人の石井正忠監督率いるタイはサウジアラビアと0-0で引き分けた。1勝2分でF組2位となり、決勝トーナメント進出を果たした戦いぶりに日本のファンが賛辞を贈っている。
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日本代表の23歳がベンチで示した“礼節”を海外も称賛 森保ジャパンは「気品のあるチームだ」
2024.01.26カタールで行われているサッカーのアジアカップで、日本代表は決勝トーナメント進出を決めた。24日に行われたインドネシアとのグループリーグ最終戦では、試合終了直後に見せた森保一監督と、選手たちの振る舞いが海外でも話題に。「なんて気品のあるチームだ」「リスペクトだよ」と賛辞が殺到している。
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日本戦の隠れた好プレーが話題 代表OBも唸らせた冨安健洋に反響「まさに世界最高クラスのDF」
2024.01.26サッカー・アジアカップカタール大会は24日、グループリーグ第3戦で世界ランク17位の日本が同146位のインドネシアに3-1で快勝し、グループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。MF堂安律のアシストからFW上田綺世がこの日2得点目を挙げたシーンでは、起点となったDF冨安健洋のプレーにも注目が集まり、X上のファンからは「まさに、世界最高クラスのDF」「視野が広い」「ちゃんと味方見てる」と反響が集まっていた。
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