記事一覧
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敢えてルーティンを決めずに戦う理由 陸上やり投げ・佐藤友佳、30歳を過ぎて迎えた充実期の源泉
2024.02.10陸上やり投げでパリ五輪出場を目指す佐藤友佳(ニコニコのり)が「THE ANSWER」のインタビューに応じた。30歳を過ぎて充実期を迎えた2020年日本選手権女王。その裏には、ある思考の変化があった。かつてはやり投げが頭から離れず、自分を追い込みすぎたこともあったが、今は「楽しんでナンボ」と向き合っているという。(取材・文=二宮 寿朗、ヘア・メイク=榊 美奈子)
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客席にいたメッシ欠場を悲しむ香港子どもに海外同情 「みんな期待してたのに…謝罪すべき!」
2024.02.10米メジャーリーグサッカー(MLS)インテル・マイアミのFWリオネル・メッシの欠場は、香港サポーターに落胆を生んだ。4日の香港での親善試合を負傷で欠場。主催者がチケットの一部払い戻しに応じることを明かすなど異例の騒動となった中、海外メディアは子どもサポーターの画像を公開。海外ファンから「みんな期待していたのに、彼はファンを失望させた」と同情の声が寄せられている。
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「1014億円の理由だ」 大谷翔平、ドジャース初日に広がった光景に衝撃の声「野球界の顔」
2024.02.10米大リーグのドジャースは9日(日本時間10日)、バッテリー組がスプリングトレーニング初日を迎えた。10年総額7億ドル(約1014億円=契約当時)という史上最高額で契約した大谷翔平投手はメディア対応。MLB公式が動画を公開すると、取材風景が「7億の理由だ」と米ファンに衝撃を与えている。
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大谷翔平が自ら握手した女性に米羨望 キャンプ初日に「人として素晴らしい」「ハンサム!」
2024.02.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設でスプリングトレーニングの初日を迎えた。多くの報道陣が集結する中、取材エリアでは冒頭に自ら米女性レポーターに握手。米ファンから「人として素晴らしい」「ハンサム!」と羨望の声が上がっている。
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大谷翔平、お洒落なダブルスポンサー露出に米興奮 「オーラがある」「今日は栄光のTシャツだ」
2024.02.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、米アリゾナ州グレンデールの球団施設でスプリングトレーニングの初日を迎えた。多くの報道陣が集結する中、目玉の二刀流が着た“スポンサー露出コーデ”が話題に。米ファンから「オーラがある」「今日は栄光のTシャツ」と反響が集まっている。
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大谷翔平巡る報道陣殺到は「他の選手にとって良いこと」 大投手カーショーが歓迎する理由とは?
2024.02.10米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、スプリングトレーニングの集合日を迎え、米アリゾナ州グレンデールの球団施設に入った。日米から多くの注目が集まる中、同日にキャンプインした通算210勝左腕のクレイトン・カーショー投手が過熱する“大谷フィーバー”に言及。「チームにとって良いこと」と歓迎する理由を米記者に語った。
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8強敗退・サッカー日本は「派手に持ち上げられていた」 中国メディアが分析する勢力図の変化
2024.02.10サッカーのアジアカップ(杯)はいよいよ10日(日本時間11日)の決勝を残すのみとなった。連覇を狙うホスト国のカタールと、初のファイナリストとなったヨルダンの顔合わせ。優勝候補に挙げられていた日本代表は準々決勝で姿を消し、64年ぶりの頂点を狙った韓国も4強止まりだった。波乱が続いた今大会について、グループリーグ(GL)で敗退した中国のメディアからは日本の敗退について「派手に持ち上げられていた」ことが敗因の一つと分析。「東アジアサッカー界への警鐘」といった論調も出ている。
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大谷翔平へ、グラブもらった小学生が“粋なお返し” 全児童11000人が協力「大谷選手に届きますように」
2024.02.10米大リーグ・ドジャースに移籍した大谷翔平投手が昨年11月に表明した全国の小学校に対してのグラブ寄贈。昨年末から今年にかけて各校に届けられると、児童たちの喜ぶ声が聞かれ、さまざまな反響や感動を呼んだ。広島・東広島市では市内すべての小学校が協力。大谷に向けてスケールが大きい“感謝の品”を完成させたことを同市の公式SNSで報告している。
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大谷翔平の「体を見てみろ」 プレーを間近で見ていた元同僚が巨大化を証言「強度を上げたんだ」
2024.02.09米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、いよいよ9日(日本時間10日)に新シーズンに向けたスプリングトレーニングをスタートさせる。新天地での期待が高まる中、元同僚は専門番組に出演し、「体を見てみろ」と近年の大谷の肉体の変化について証言。「彼は1セントでも多く受け取るに値する」と“努力の結晶”であることを訴えている。
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スペイン沈めた女子バスケ日本、3P連発・林咲希を称えるFIBA公式の粋な表現にSNS感銘「文章のセンス!」
2024.02.09パリ五輪出場権をかけた女子バスケットボールの世界最終予選が現地8日、ハンガリーのショプロンなど4か国で開幕。国際バスケットボール連盟(FIBA)世界ランク9位の日本代表は同4位の強豪スペインに86-75で快勝し、五輪出場権獲得に王手をかけた。主将の林咲希(富士通)が20得点6リバウンドの活躍でプレーヤー・オブ・ザ・ゲームに選出。3ポイント(P)シュートを連発した林の動画をFIBA公式Xが粋な表現とともに紹介すると、日本のファンからは「うまいこと言うね」「面白い表現だ」といった声が上がった。
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