記事一覧
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知的障害がある球児が目指す甲子園 青鳥特別支援学校が示す野球の魅力
2024.02.16学校のこと、将来のこと、恋愛のこと……ただでさえ悩みが多い学生の毎日。青春時代はあっという間に過ぎてしまうのに、コロナ禍を経験した世の中はどこか慎重で、思い切って全力まで振り切れない何かがある。
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韓国メディアが解任クリンスマン監督を猛批判する理由 「無能な在宅監督は不要」強烈な見出しも
2024.02.16サッカーの男子韓国代表を率いたユルゲン・クリンスマン監督が16日、正式に解任された。韓国サッカー協会が同日にソウルで開いた会議で決定し、チョン・モンギュ会長が発表した。アジア大会の準決勝で敗退し、選手間の内紛まで発覚してからの異常な結末に、韓国メディアからは怒りの声が上がっている。
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韓国サッカー代表監督の解任余波か ソン・フンミン&イ・ガンインW杯予選で代表落選の可能性も
2024.02.16韓国サッカー協会は16日、男子代表のユルゲン・クリンスマン監督の解任を正式発表した。同協会のチョン・モンギュ会長は、解任の一因となったアジアカップでの“内紛”に関わった主将ソン・フンミン(トッテナム)とイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)への処分について問われ「我々にできることは呼ばないことだけ」と発言。韓国メディアからは、3月に予定される代表戦へ両選手が招集されないのではとの観測がなされている。
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卓球王国・中国のNo.1女子を155位が撃破 インド歓喜の瞬間に海外衝撃「不可能をやってのけた」
2024.02.16卓球の世界選手権団体戦が16日、韓国・釜山で開幕し、優勝候補筆頭の中国が初戦でインドに冷や汗をかかされながらも、3-2の辛勝を収めた。第1試合では世界ランキング1位の孫穎莎が同155位のアイヒカ・ムカルジーに1-3で敗れる衝撃の幕開け。ワールドテーブルテニス(WTT)はムカルジーが大金星を挙げた瞬間の映像を公開。海外ファンにも「夢のようだ」「驚くべきこと」と驚きが広がっている。
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卓球ニッポン、今夜の相手に驚異の「還暦プレーヤー」 元中国代表、張本美和とは衝撃の45歳差
2024.02.16卓球世界選手権(団体戦)が16日、韓国・釜山で開幕。女子日本代表はルクセンブルクと対戦する。相手の注目選手は1963年7月生まれの倪夏蓮(ニー・シャーリエン)だ。日本で言えば「還暦」にあたる60歳だが、1月には41歳年下の世界ランカーを撃破。昨年7月のWTTフィーダーハビージョフでは女子シングルスで初優勝を果たすなど、今も一線級の実力を持っている。
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批判覚悟で五輪メダリストが選ぶ「休養」の効果 メディア露出で競技普及、昔はTV出演のために引退も
2024.02.16東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストのウルフ・アロン(パーク24)が14日、パリ五輪代表に内定した。11日にはバスケットボールの女子日本代表が世界最終予選でパリ五輪キップを獲得。歓喜の輪の中に、東京五輪で銀メダルに輝いた馬瓜エブリン(デンソー)がいた。
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井上尚弥「拓真の仕上がりは過去イチ!」 弟のメイン興行生配信にゲスト参戦、村田諒太がMC&解説
2024.02.16Prime Videoは16日、東京・両国国技館で行われる24日のボクシング興行「Prime Video Presents Live Boxing 7」の出演者を発表した。午後6時から独占生配信されるトリプル世界戦は、プライム会員なら追加料金なしで視聴可能。ゲストとして2階級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が配信冒頭に登場する。
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韓国サッカー大揺れの裏で…ソン・フンミンの変わらない振る舞いに海外安堵「私たちの誇り」
2024.02.16サッカー・アジアカップで大会期間中に選手同士のトラブルが発覚した韓国代表。4強止まりだった結果などを理由にユルゲン・クリンスマン監督が解任され、韓国サッカー界は大揺れとなっている。大会期間中に若手選手とトラブルになったとされる主将のソン・フンミンについて、所属するイングランド・プレミアリーグのトッテナムは、チーム内で見せた振る舞いを動画で公開。海外ファンから「史上最高のキャプテン」「私たちの誇り」などのコメントが集まっている。
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サッカー韓国代表クリンスマン監督の解任を発表 成績不振&内紛も…協会長「国民を失望させ謝罪」 違約金11億円超の可能性も
2024.02.16韓国サッカー協会は16日、ソウル市内でチョン・モンギュ会長も参加して「サッカー代表チーム事案関連役員会議」を開き、男子代表のユルゲン・クリンスマン監督の解任を決定した。15日には強化委員会が「これ以上リーダーシップを発揮するのは難しい」として更迭を勧告するという異例の事態となっていたが、これに沿った決定がなされた。
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最強・中国卓球女子、世界1、2位が黒星も…母国ファンは“上から目線”「負けておくのは悪いことではない」
2024.02.16卓球の世界選手権団体戦が16日、韓国・釜山で開幕し、優勝候補筆頭の中国が初戦でインドに冷や汗をかかされながらも、3-2の辛勝を収めた。第1試合では世界ランキング1位の孫穎莎が同155位のアイヒカ・ムカルジーに1-3で屈し、同2位の王芸迪も同49位のスリージャ・アクラにストレート負け。最後は同4位の王曼昱がこの試合2勝目を挙げ、敗戦を逃れた形となった。
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