記事一覧
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席巻スノボ日本に銀メダル選手が疑い「奴らはボードを履いて生まれたんじゃ…」採点に不満なし「ただただ尊敬」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダルを獲得した。山田琉聖(チームJWSC)は銅メダル。平野流佳(INPEX)は4位、平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位で連覇は届かなかった。銀メダルに輝いたスコッティ・ジェームズ(豪州)の母国では判定に不満の声が出ているが、本人は躍動した日本勢を称えた。
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ミラノで日本製品が大好評、海外スケーターは「FUTON」に感謝 選手村で光った“日の丸”
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子に出場したアレクサンドル・セレフコ(エストニア)が、日本製品に感謝している。13日までに自身のインスタグラムを更新。「エアウィーヴのFUTONとデュベ(羽毛掛け布団)で熟睡できることに感謝」とつづった。
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「超高速で滑ってくるヴェノム」 五輪に現れた秀逸ヘルメットに視聴者くぎ付け「かっこいい!」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。男子スケルトンでは、ウクライナ代表ウラジスラフ・ヘラスケビッチが、ロシアの攻撃で命を落とした母国のアスリートたちの顔写真を貼ったヘルメットを使用予定だったことへの措置として失格に。ヘルメットが毎大会で話題となるが、米国代表選手のデザインも注目を集めた。
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フィギュア界が衝撃、SP首位→8位転落マリニンに仲間も動揺「同情する。つらすぎる」「ショックだ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われた。ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)に転倒が相次ぐ大波乱。まさかの8位に沈んだ。ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダル。鍵山優真が銀メダル、佐藤駿が銅メダルで日本勢2人が表彰台に上がった。
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「14歳の尖った雰囲気もかっこよかったけど…」 27歳、父になった平野歩夢に反響「この髪型でこんなに爽やか」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。連覇を目指した平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位。骨折を負いながらも魂のランを見せた。かつての五輪も見てきたファンからは、その表情に反響も集まっていた。
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スノボ男子日本、一瞬実現していた“超快挙”に列島騒然「こんなの見たことない!」「大国すぎ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。競技中、一瞬生まれた驚異の状況に、日本ファンも驚きの声を上げた。
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坂本花織の「動きが激しすぎて…」 男子フリー応援で生まれたまさかの1枚「ミラノでもグリコ」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われた。日本勢は、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)が銀、佐藤駿(エームサービス・明大)が銅メダルを獲得。三浦佳生(オリエンタルバイオ)は13位だった。女子シングルに出場する3選手も応援に駆け付けたが、坂本花織(シスメックス)の「動きが激しすぎて…」まさかの写真が生まれた。
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「心臓がギュッとなった…」失意の鍵山優真に…そっと背に手を添えた女性が「慈悲の顔を」広がる感激
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子フリーが13日(日本時間14日)に行われ、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)は176.99点をマーク。合計280.06点として銀メダルを獲得した。自身にとって五輪通算4個目のメダルで、日本フィギュア最多となった。転倒などミスが続く演技に悔しさを露わにしたが、そっと背中に手を添えた女性に反響が寄せられている。
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「一体全体、何が起きた」 大波乱フィギュア男子、世界の記者が騒然「ショックで言葉が出ない」
2026.02.14フィギュアスケート男子は大波乱で幕を閉じた。ミラノ・コルティナ五輪で13日(日本時間14日)に行われたフリー。ショートプログラム(SP)首位のイリア・マリニン(米国)に転倒が相次ぎ、まさかの8位に沈んだ。ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)が金メダル。鍵山優真が銀メダル、佐藤駿が銅メダルで日本勢2人が表彰台に上がった。
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平野歩夢の採点、海外からも疑問噴出「なぜ86点?」「五輪ジャッジは未だ確執が…」 解説も思わず「からい」
2026.02.14ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプ決勝が13日(日本時間14日)に行われ、戸塚優斗(ヨネックス)が金メダル、山田琉聖(チームJWSC)が銅メダルを獲得した。連覇を目指した平野歩夢(TOKIOインカラミ)は7位。骨折を負いながらも魂のランを見せた。得点が思ったより伸びなかったことに、海外ファンも様々な反応を見せた。
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