記事一覧
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「FRIDAYかと思いました」 日本Sを“お忍び風”観戦した芸人&元アイドルに熱視線「きてたんだ」
2025.11.01プロ野球の日本シリーズ、阪神―ソフトバンクの第5戦を、甲子園球場で“お忍び風”で観戦していた芸人&元国民的アイドルの2ショットが話題になっている。客席で並んだ1枚が「FRIDAYかと思いました」とファンの視線を奪っていた。
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山本由伸登板中に衝撃情報「は、は、は!?」 温暖LAから一転「怪我しないでね…」
2025.11.01米大リーグのドジャースは10月31日(日本時間11月1日)、敵地カナダ・トロントでブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第6戦に臨んだ。気温8度という過酷な環境に、ネットでは衝撃が走っている。
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ドジャース決戦前に悲劇「トラブルで…」 カナダ移動で「意図的なものはあったの?」米記者報道
2025.11.01米大リーグのドジャースが、10月31日(日本時間11月1日)にワールドシリーズ第6戦が行われるカナダ・トロントへの移動の過程で混乱に巻き込まれていたと米記者が伝えている。約3500キロに及ぶ飛行機移動で遅延が発生、後にまで響く状況となり、ファンから「警察がエスコートするんじゃないの?」などと疑問の声が上がった。
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大谷ドジャース戦で「相変わらず、お綺麗」 下着モデルで大人気に…著名女性が集めた視線
2025.11.01米大リーグのドジャースは10月31日(日本時間11月1日)、敵地でブルージェイズとのワールドシリーズ(WS)第6戦に臨む。本拠地で行われた第5戦では、客席に多くの著名人が目撃されたが、日本でもおなじみの大物女性には、日本のファンも「美しいね」と釘付けになっていた。
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世界陸上で話題「カワノ、強くあれ!」の裏側 レース中に異例の檄…女子から男子へ、国籍をも越えて
2025.11.019月に国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会。9日間の熱戦を現地取材した「THE ANSWER」は、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を展開する。第30回は「異文化交流の素晴らしさ」。女子20キロ競歩、女子35キロ競歩に出場したヴィヴィアン・リラ(ブラジル)は35キロの競技中、男子の川野将虎(旭化成)に声をかけたことが話題になった32歳。日本語を果敢に勉強し、異文化交流を試みたという。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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「箱根かと思う隠し方だ」 発表された全日本大学駅伝エントリーに騒然「7区に佐藤くん?」
2025.11.0111月2日に行われる全日本大学駅伝が31日、参加27チームのエントリーメンバーを公式Xなどで発表した。今年1月の箱根駅伝を制した青学大のエース黒田朝日(4年)が補欠で登録されるなど、各チームとも一筋縄ではいかない編成。ファンからは様々な声が上がっている。
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9000km先から示したBジェイズへの忠誠心「最高だ!」 カナダ首相の粋な行動に母国喝采
2025.11.01米大リーグ・ブルージェイズは10月29日(日本時間30日)、敵地で行われたドジャースとのワールドシリーズ第5戦に6-1で勝利し、世界一へ王手をかけた。第6戦を前に、カナダのマーク・カーニー首相がSNSで公開した粋な動画にファンから歓喜の声が上がった。
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医大生が選んだプロ選手との兼業「できるのは自分だけ」 1200km離れひとり練習「好きすぎるんです」―アイスホッケー・矢野竜一朗
2025.11.01医大生として学ぶ一方で、プロのアイスホッケー選手としてもプレーするキャリアを選んだ選手がいる。日本のトップ「アジアリーグ」に今季から参戦したスターズ神戸のFW矢野竜一朗だ。ただでさえハードな学生生活。さらに学んでいるのは北海道旭川市で、チームが活動する神戸とは約1200キロ離れている。普段は個人練習を積み、試合でチームと呼吸を合わせていくという特異な環境。オンリーワンの競技人生の裏側を聞いた。
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ド軍に思わぬ強力援軍「フェアじゃないだろ!」 歴史的な“神対応”の瞬間に騒然「チートだ」
2025.11.01ドジャースの大谷翔平投手のユニホームを手にした、世界的な超大物の姿が話題を集めている。誰かと言えば全世界に14億人の信者を抱えるとされるローマ・カトリック教会の最高指導者、ローマ教皇だ。形勢逆転を祈るドジャースファンから「これが必要」「勝利には奇跡が必要」とコメントが並んだ。
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世界陸上で刺激「海外選手は当たり前に…」 転向1年、高校No.1ハードラーに 挑んだ世界基準の「15」――ガードナ・レイチェル麻由
2025.11.01滋賀・平和堂HATOスタジアムで10月3日から5日間行われた第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技。少年女子A(高2、3)300メートル障害は、ガードナ・レイチェル麻由(神奈川・法政二高3年)が41秒11で優勝した。7月のインターハイでは400メートル障害を制した期待のハードラー。9月に開催された東京世界陸上にも刺激を受け、来春から始まる大学陸上での飛躍を誓った。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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