記事一覧
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大谷翔平の出場に現時点で影響なしか 水原氏の疑惑をMLB調査開始、米記者「結果判明までプレーするだろう」
2024.03.23米大リーグは22日(日本時間23日)、ドジャース・大谷翔平投手の通訳を務めていた水原一平氏について「調査を開始した」と公式声明を発表した。水原氏は20日付でドジャースを解雇されていたことが判明しており、米メディアには違法賭博に関与していた疑いが報じられている。米記者は、調査中は大谷の試合出場に影響はないと見ている。
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大谷同僚ベッツがシーズン中に“バイト”「ドライブスルーと…」 米放送局が伝えた働く理由とは
2024.03.23米大リーグ・ドジャースのスター遊撃手、ムーキー・ベッツが飲食店で“バイト”するようだ。本拠地開幕前にカウンターに立つと米地元局が伝えている。
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水原一平氏の騒動、MLBが調査開始の公式声明を発表 「大谷と水原が関与する疑惑を知って以来、情報を集めている」
2024.03.23米大リーグは22日(日本時間23日)に声明を発表。ドジャースの大谷翔平投手の通訳を務めていた水原一平氏について「調査を開始した」とした。水原氏は20日付でドジャースを解雇されていたことが判明しており、米メディアには違法賭博に関与していた疑いが報じられている。
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大谷翔平の妻も微笑んだドジャース妻たちの集合写真に日米反響「立ち位置がいい」「控えめだね」
2024.03.23米大リーグ・ドジャースに今季加入した大谷翔平投手は韓国・ソウルで行われた開幕シリーズを終え、22日未明に現地を離れた。21日に行われたパドレス戦後、ドジャース選手の妻たちが運営する「ドジャース・ワイブズ」による記念撮影が行われ、大谷の妻・真美子さんも参加。同公式インスタグラムに写真が公開されると、日米ファンから「真美子さんの立ち位置遠慮がちでイイですね」「真美子さんをよろしくお願いします」といった声が上がっている。
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大谷ドジャース戦の客席に並んだ4人の韓国俳優にネット騒然「前2人が不時着?」「素の夫婦ですか…」
2024.03.23米大リーグの開幕シリーズ第2戦が21日、韓国・ソウルの高尺スカイドームで行われ、大谷翔平投手の所属するドジャースはパドレスに11-15で敗れた。大谷が「2番・DH」で先発出場し、5打数1安打1打点をマークした試合の客席には韓国の大物夫婦が観戦する姿も。「激熱すぎる光景じゃん!!」「前2人が不時着?」などと騒然となっていた。
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水原氏の解雇当日でも「いつも通りだった」 混乱する現場で米紙が目撃した大谷翔平の「3.21」
2024.03.23米大リーグのドジャースは20日、大谷翔平投手の通訳を2018年の渡米時から務めてきた水原一平氏を解雇した。巨額の違法賭博に関与したと複数の米メディアが報じ、球団も21日になって解雇の事実を認めた。水原氏は20日に韓国・ソウルで行われたパドレスとの開幕戦後、ロッカールームで選手らに対して事実を明らかにしたという。報道直後、チームだけでなくメディアも混乱した様子を報じた米紙「ワシントン・ポスト」は、大谷の動きを観察。「いつも通りだった」プレーと同時に、メディアとのやり取りについても報じている。
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大谷翔平を「誰も疑っていない。しかし…」 水原氏解雇で現場は混乱、米紙が見たドジャースの“異変”
2024.03.22米大リーグのドジャースは20日、大谷翔平投手の通訳を2018年の渡米時から務めてきた水原一平氏を解雇した。巨額の違法賭博に関与したと複数の米メディアが報じ、球団も21日になって解雇の事実を認めた。水原氏は20日に韓国・ソウルで行われたパドレスとの開幕戦後、ロッカールームで選手らに対して事実を明らかにしたという。米紙「ワシントン・ポスト」は報道直後のチーム周辺の“異変”について報じている。
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世界156位との引き分けに失望した中国主将が“代表引退”表明 試合後に突然…母国報道「個人的に恥辱」
2024.03.22サッカーの北中米W杯アジア2次予選が21日に各地で行われ、C組の中国はアウェーでシンガポールと2-2で引き分けた。同日開催の韓国―タイも引き分けに終わったことで、中国は同組3位のまま。3次予選進出も危ぶまれる中、試合後に主将が突然、代表引退を表明。「代表チームでの自分のキャリアを終わらせる時がきた」「シンガポールに勝つことすらできない。個人的には恥辱」などと語ったことを中国メディアが報じている。
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ジャンボ門下生の20歳小林夢果が-8単独首位発進 好スタートの秘訣は新ドライバー「最後に1球だけ…」
2024.03.22女子ゴルフの国内ツアー・アクサレディスが22日、宮崎県・UMKカントリークラブ(6545ヤード、パー72)で開幕し、初日1イーグル、7バーディー、1ボギーの64で回った小林夢果(ヨコハマタイヤジャパン)が8アンダーで単独首位発進した。今季は開幕から2戦連続予選落ちし、第3戦だった前週のVポイント×ENEOSでは38位。ツアー未勝利の20歳は飛躍の理由に新しくしたドライバーを挙げた。1打差の2位には小滝水音、臼井麗香、さらに1打差の4位に山下美夢有が続いている。
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ラグビー日本選抜からパラスキーへ 転向を後押ししたトライの精神(GROWINGへ)
2024.03.22「スポーツから学ぶ、成長のヒント」GROWING byスポーツくじ。今回は、パラアルペンスキーで活躍する本堂杏実選手が登場する。生まれつき左手に障がいがあるなか、4歳から始めたラグビーでは18歳以下の日本選抜となるほどの実力の持ち主だった。大学2年生の時にパラアルペンスキーに転向し、競技歴わずか1年半で2018年の平昌パラリンピックに出場して回転(立位)で8位入賞。2022年の北京パラリンピックでは5種目で入賞を果たした。前編では、パラアルペンスキーの世界に飛び込む源流となった、ラグビーで培った“何事もトライ”のマインドに迫る。
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