記事一覧
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大谷翔平を捉えた1枚の写真に日米大反響「マトリックスみたい」 話題の球団カメラマンが撮影
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)に本拠地で行われたエンゼルスとのオープン戦で、ヒヤリとさせられるシーンがあった。顔面スレスレの投球に大きくのけぞり、死球を回避。球団専属カメラマンは、咄嗟の反応を見せた瞬間を捉えた写真を自身のSNSに公開すると、海外ファンからは「マトリックスみたい」「顔の近くに投げないで」といった反響が寄せられている。
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「この表情やばああい」 大谷翔平が元相棒に見せた笑顔にネット悶絶の声「感無量」「また泣く」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)の敵地エンゼルス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の打席に入る際、古巣でもあるエンゼルスタジアムで“サプライズ演出”が行われ、観客の喝采を浴びた。演出を受ける前に大谷が元同僚に対して見せた表情に「やばああい」「優しい」といった声が上がっている。
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祝福受ける大谷翔平がさすがの行動 現地の米女性レポーターが目ざとく発見「ショウヘイは…」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)、敵地エンゼルス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の打席で、古巣エンゼルスから敬意のこもったビデオを贈られる粋な演出を受けた。球場から喝采を浴びる中、米人気女性レポーターは大谷の行動を目ざとく発見した。
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「ブーイングも覚悟したけど…」 大谷翔平がお辞儀したエンゼルスの演出に日本人感動「泣いてしまった」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)の敵地エンゼルス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の打席に入る際、古巣でもあるエンゼルスタジアムで異例ともいえる“サプライズ演出”が行われ、観客の喝采を浴びた。ネット上の日本人ファンからは「エンゼルスいいチームすぎる」「泣いてしまった」など感動の声が上がっている。
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水原氏の違法賭博騒動 MLBの元通訳が自身の仕事内容を紹介「選手の小切手帳も持ち歩いていた」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、長く専属通訳を務めた水原一平氏が違法賭博に関与したとされる問題について声明を発表した。水原氏が大谷の資金を盗用した疑いで解雇された20日以降、この問題について初めて口を開いた。MLBの球団で通訳を務めた経歴を持つ韓国メディアの記者は「選手の小切手帳も持ち歩いていた」と自身の経験を紹介している。
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荒木絵里香さんらが女性アスリート対象セミナーに登壇 出産、現役復帰の体験シェア「学びや知識を共有したい」
2024.03.273月11日、一般社団法人MANが、女性アスリートとその家族、関係者ら対象にセミナーを開催。対面・オンライン形式で行われ、現役女性アスリートを中心に、計59名が参加した。
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大谷翔平に敬意示した古巣エンゼルスの“サプライズ演出”を米記者称賛「大きな歓声と感謝が…」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は26日(日本時間27日)の敵地エンゼルス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の打席で、古巣でもあるエンゼルスタジアムで“サプライズ演出”が行われ、観客の喝采を浴びた。米記者なども一斉に反応。X(旧ツイッター)上では「ショウヘイ・オオタニの初打席で敬意を示すビデオと素晴らしい喝采」などと称賛の声が上がっている。
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水原氏解雇で起きた大谷翔平の環境の変化 ド軍ロバーツ監督が言及「交流が難しい時があった」
2024.03.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)に行われた会見で、長く専属通訳を務めた水原一平氏が違法賭博に関与したとされる問題について声明を発表した。球団内でもさまざまな声が上がる中、米記者はデーブ・ロバーツ監督が今後の大谷との接し方について語ったことを紹介。「緩衝材が取り除かれた」「直接的なコミュニケーションが増えることを期待」などと語っているという。
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女子ゴルフ臼井麗香の歓喜のダンス、ほっぺハートの“勝利の舞”にファン歓喜「可愛すぎやばあ」
2024.03.27女子プロゴルファーの臼井麗香(フリー)が披露した“勝利のダンス”をファンが大絶賛している。24日まで宮崎県のUMKカントリークラブで行われた国内ツアー、アクサレディスでツアー初優勝を果たすと、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)の公式インスタグラムは大喜びでダンスを披露する動画を公開。これに「可愛すぎやばあ」「勝利の舞ですね」とコメントが集まった。
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選手は散り散り、グラウンドには住宅…すべてが消えた日産野球部、15年ぶり復活助けた“先見の明”
2024.03.272009年を最後に休部した日産自動車の野球部が、2025年から復活する。新監督に決まった伊藤祐樹さんは現在「日産野球部復活プロジェクト」専任で、選手の勧誘や環境整備に奔走している。休部当時は選手兼任コーチだったがその後も会社に残り、野球部の復活を願ってきた。これほど長い間、活動を止めていた企業チームの活動再開は異例中の異例。30代後半から向き合った会社員としての日常に悪戦苦闘しながらも、紡ぎ続けた細い糸が復活には不可欠だった。(取材・文=THE ANSWER編集部、羽鳥慶太)
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