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記事一覧

  • 大谷翔平をトレードしなかったエ軍に厳しい指摘 開幕2戦大敗で米識者「長年後悔すると思う」

    2024.03.31

    米大リーグ・エンゼルスは30日(日本時間31日)、敵地オリオールズ戦で4-13の大敗を喫した。28日(同29日)の開幕戦から計24失点。大谷翔平投手がドジャース移籍で投打の大黒柱を失い、米識者は「長年にわたって後悔すると思う」と厳しく指摘した。

  • エンゼルスが“年間1944失点ペース”の屈辱的大敗 米記者「球団初の開幕2戦連続で2桁失点」

    2024.03.31

    米大リーグ・エンゼルスは30日(日本時間31日)、敵地オリオールズ戦で4-13の大敗を喫した。28日(同29日)の開幕戦から計24失点。米記者が開幕から2戦連続2桁失点は球団初の屈辱だと伝えると、米ファンから「今季が終わるには一生かかりそう」と声が上がった。

  • 2か国ダービー制覇フォーエバーヤングに2着馬陣営が脱帽 外からねじ伏せられ「本当に良い馬」

    2024.03.31

    競馬のドバイ国際競走が現地30日、アラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G2UAEダービー(ダート1900メートル、11頭)で日本馬フォーエバーヤング(牡3・矢作、父リアルスティール)が優勝し、2月のサウジダービーに続き、2か国でのダービー制覇を果たした。勝ちタイムは1分57秒89。昨年10月のデビューから無傷の5戦5勝となった。鞍上の坂井瑠星騎手は同レース初制覇で、「ウマ娘」で知られる藤田晋オーナーにとっても海外ダービー連勝という偉業を達成した。敗れた海外陣営からは「我々は本当に良い馬に負けてしまった」と脱帽コメントをしている。

  • 東レ、フルセットの接戦でJT撃破し3位 高橋健太郎&富田将馬は退団「プレースタイル貫く」「どこに行っても結果を」

    2024.03.31

    バレーボールのVリーグ1部男子プレーオフが30日、東京・有明コロシアムで行われ、3位決定戦でレギュラーラウンド(RR)6位の東レが同4位のJTを3-2(17-25、25-20、21-25、25-22、15-13)で破った。東レはJTに先行を許しながらも今季限りでチームを離れるオポジットのパダル・クリスティアン(27)が35得点の活躍。同じく退団が発表された高橋健太郎(29)、富田将馬(26)のラストマッチを勝利で飾り、5季ぶりにメダルを獲得した。

  • 大谷翔平、試合前から現れた礼儀正しい姿勢に日米注目「かかとが揃ってますね」「ちゃんとしてる」

    2024.03.31

    米大リーグ・ドジャースに移籍した大谷翔平投手は28日(日本時間29日)のカージナルスとの本土開幕戦で本拠地ドジャースタジアムでの公式戦デビューを飾った。試合前のセレモニーに参加した様子をドジャース公式TikTokが公開。米国ならではの光景に溶け込んだ姿に、日米ファンから「スラリとしてる」「かかとが揃ってますね」といった反響が寄せられている。

  • 「オーギュストロダンどこいった?」 まさかの最下位、ディープ産駒の英愛ダービー馬にネット唖然

    2024.03.31

    競馬のドバイ国際競走が現地30日、アラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G1ドバイシーマクラシック(芝2410メートル、12頭)でディープインパクト産駒の最終世代になるアイルランド馬オーギュストロダン(牡4・Aオブライエン)はまさかの大惨敗を喫した。日本馬との叩き合いも期待されたが、終始後方のままで入線。ネット上で「オーギュストロダンどこ」がトレンド入りしたほど、衝撃の結果となった。

  • 賞金10億円レースで逃げて8馬身差圧勝の衝撃 日本馬負かした6歳馬に海外仰天「完全に滅ぼした」

    2024.03.31

    競馬のドバイ国際競走が現地30日、アラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G1ドバイワールドカップ(ダート2000メートル、12頭)で連覇を狙った川田将雅騎手のウシュバテソーロ(牡7・高木、父オルフェーヴル)が直線追い込むも2着に敗れた。勝ったUAE馬ローレルリバー(牡6)に8馬身1/2の差をつけられる完敗に、海外ファンからは「完全に圧倒的なパフォーマンスだったわ!」「他の全頭を完全に滅ぼした」といった衝撃の声が上がっている。

  • F1角田裕毅に予選3連敗、同僚リカルドに22勝元レーサー指摘「モチベーションを持つのは難しい」

    2024.03.31

    自動車レースのF1は、4月5日から三重・鈴鹿サーキットで日本グランプリ(GP)が開催される。日本人ドライバーの角田裕毅(RB)は、直前のオーストラリアGPで7位入賞。今季初のポイントを奪ったが、一方で同僚で34歳のベテラン、ダニエル・リカルドには厳しい声も上がっている。今季予選で3戦とも角田より下位に終わる中、通算22勝を挙げたデイモン・ヒル氏からは「モチベーションを持つのは難しい」と自身の経験と重ねながら語っている。

  • ダービー制覇後の国際映像に突然現れた「ウマ娘」藤田晋オーナーにSNS驚き「ポストないと思ったら…」

    2024.03.31

    競馬のドバイ国際競走が現地30日、アラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G2UAEダービー(ダート1900メートル、11頭)で日本馬フォーエバーヤング(牡3・矢作、父リアルスティール)が優勝し、2月のサウジダービーに続き、2か国でのダービー制覇を果たした。勝ちタイムは1分57秒89。昨年10月のデビューから無傷の5戦5勝となった。鞍上の坂井瑠星騎手は同レース初制覇で、「ウマ娘」で知られる藤田晋オーナーにとってもうれしい勝利。現地を訪れていた姿がテレビ中継に映るとネット上では「ドバイ来てたんかい」「ポスト無いな~って思ってたら現地か」といった声が上がった。

  • 「相手の顔デカすぎんだろ!」 2着ナミュールの僅差負けの“正体”をネット指摘「これは仕方ない」

    2024.03.31

    競馬のドバイ国際競走が現地30日、アラブ首長国連邦(UAE)のメイダン競馬場で行われ、G1ドバイターフ(芝1800メートル、16頭)で昨年のG1マイルチャンピオンシップ優勝馬のナミュール(牝5・高野)が直線鋭く伸びたものの、最後競り負け「短アタマ差」の2着に敗れた。昨年2着のダノンベルーガ(牡5・堀)が3着、武豊騎手が手綱をとったドウデュース(牡5・友道)は出遅れが響き、内から伸びたが5着に終わった。中でも最後競り負けたナミュールについて、ネット上の日本人からは「相手の顔デカすぎんだろ!!」「小顔なことが仇となるとは…」といった意外な声が上がっている。

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