記事一覧
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今永昇太、7回0封→出没した意外な場所で“神対応” 「シカゴは君を愛している!」米感激
2024.05.20カブスの今永昇太投手は18日(日本時間19日)、本拠地シカゴで行われたパイレーツ戦に先発し7回を4安打無失点。勝敗はつかなかったものの防御率を0.84まで下げた。さらにファンを驚かせたのが試合後の“神対応”だ。背番号18のユニホームやボールにひたすらサインし続ける姿に、ファンから感激の声が上がっている。
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驚異のモデル体型に「顔ちっっっさ」 G1オークスに現れた大人気女優が「ガチで美人すぎた」と競馬ファン衝撃
2024.05.20競馬の3歳牝馬クラシック第2弾、G1オークス(芝2400メートル)は19日、東京競馬場で行われ、2番人気のチェルヴィニアが優勝した。桜花賞13着からの巻き返しと直線の豪脚がファンを沸かせた一方、レース後の表彰式にプレゼンターとして現れた女性が話題に。ファンの視線を釘付けにした。
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大谷ドジャース戦に現れた日本の大物女優「大興奮!」 ロバーツ監督と密着2ショットでも話題
2024.05.20米カリフォルニア州サンディエゴで11日(日本時間12日)に行われたパドレス―ドジャース戦を観戦していた女優・米倉涼子さんが感謝をSNSに記した。ドジャースのデーブ・ロバーツ監督とも密着2ショットで話題に。「選手達の息が声が届くようなお席からこの目で直接観戦でき、そのエネルギーに大興奮!」などと現地観戦を振り返っている。
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大谷翔平、DH専念で実は“二刀流時代”を超越の「3.1」 異次元の数値でDH過去最高を更新ペース
2024.05.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は今季、右ひじ手術後のリハビリのため打者に専念してプレー中だ。18日(日本時間19日)の本拠地レッズ戦を終え打率.350、13本塁打と打撃主要部門でタイトル争いを繰り広げている。さらに、勝利にどれだけ貢献したかを示す指標「WAR」で見ると、投打二刀流でプレーした過去のシーズンを大きく上回っているのだという。
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宮里藍さんがジュニアレッスン会 11人へ丁寧な解説&金言「指示待ちしないで自主性を」
2024.05.19女子ゴルフの国内ツアー・ブリヂストンレディス最終日が19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6731ヤード、パー72)で行われた。会場では、元世界ランキング1位の宮里藍さんがジュニアレッスン会を実施。11人の子どもたちに50分間、技術を伝えた。
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体操ファンに34歳田中佑典が愛された証拠 パリ五輪を逃すも…会場から降り注いだ労いの花束
2024.05.19体操のパリ五輪代表最終選考会を兼ねたNHK杯最終日が19日、群馬・高崎アリーナで行われ、合計340.392点で4位に入った34歳・田中佑典(田中クラブ)は代表5枠から漏れ、2016年リオ五輪以来の出場を惜しくも逃した。それでも、戦い終えた歴戦のベテランには労いの花束が降り注ぎ、パリ五輪を目指した戦いを感謝とともに終えた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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パリ五輪落選の34歳田中佑典を姉・理恵が労い「いつも感動をありがとう」 ロンドン五輪は3きょうだいで出場
2024.05.19体操のパリ五輪代表最終選考会を兼ねたNHK杯最終日が19日、群馬・高崎アリーナで行われ、合計340.392点で4位に入った34歳・田中佑典(田中クラブ)は代表5枠から漏れ、2016年リオ五輪以来の出場を惜しくも逃した。姉の理恵さんは「いつも感動をありがとう。たくさん、弟から学ばせてもらっている」などと労った。
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「ゴルフが異次元。ヤバっという感じ」 2位河本結、優勝争った21歳・竹田麗央の飛距離に衝撃
2024.05.19女子ゴルフの国内ツアー・ブリヂストンレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6731ヤード、パー72)で最終日が行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の25歳・河本結(RICOH)は3バーディー、2ボギーの71で回り、通算12アンダーで2位だった。5年ぶりの2勝目を逃したが、終始笑顔でプレー。優勝争いを演じ、通算3勝目を挙げた竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)を称賛した。
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今永昇太、目撃された出勤時の“必需品” 「企業は出資すべき」「嘘じゃなかった」と米興味津々
2024.05.19米大リーグ、カブスの今永昇太投手は18日(日本時間19日)、本拠地パイレーツ戦に先発し、7回4安打無失点の快投を披露した。防御率はメジャートップの0.84。そんな快投の直前、目撃された今永の姿に米ファンも興味津々。「ダンキン=勝利」「ダンキンは我々のショウタに出資すべき」などとネット上で話題になった。
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宮里藍も「何も問題ない」米挑戦に太鼓判 21歳の逸材・竹田麗央、重ねた3勝で得た大人のゴルフ
2024.05.19女子ゴルフの国内ツアー・ブリヂストンレディスは19日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6731ヤード、パー72)で最終日が行われた。1打差の2位で出たツアー通算2勝の21歳・竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)が6バーディー、2ボギーの68で回り、大会記録を1打更新する通算14アンダーで逆転優勝。出だしの3連続バーディーで勢いに乗り、4日間大会では初優勝となった。米国でのプレーを心待ちにする21歳は、さらに大きくなった自信を胸に夢舞台を見据えた。
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