記事一覧
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大谷翔平が地元・岩手に生んだ“観光名所” インバウンドも集まる900坪巨大アートとは
2024.07.10米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手と愛犬デコピンの姿が、故郷・岩手の田んぼに浮き上がった。生まれ育った奥州市の水沢・跡呂井地区で、30アール(約900坪)の広大なスペースに描かれたアートがついに迎えた見ごろ。世界各地からSNSで反応が寄せられ、海外から足を運ぶ観光客もいるという。制作した「跡呂井田んぼアート実行委員会」には、幼少期の大谷を知る人もたくさん。世界的スターになった大谷を、どう見ているのだろうか。
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騎手・藤田菜七子、明かされた結婚相手に競馬ファンの好感度上昇「絶対素敵な方」「超安泰やん」
2024.07.10騎手の藤田菜七子が10日、自身のインスタグラムで結婚することを公表した。お相手はJRA職員。合わせて現役続行も発表した。ネット上でも祝福ムードが広がり、お相手には「何かいいね」「絶対素敵な方やんな」と反響が集まっている。
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騎手・藤田菜七子が結婚発表! 一緒に公表した内容に「安心」「次は…」競馬ファンに広がる安堵
2024.07.10騎手の藤田菜七子が10日、自身のインスタグラムで結婚することを公表した。お相手はJRA職員。そして、合わせて発表した現役続行に歓喜が広がっている。
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最強バスケ米代表の“年俸総額”880億円超に衝撃 最低でも52億円「どの競技より稼いでる集団」
2024.07.10パリ五輪のバスケットボール男子で5連覇を狙う世界ランク1位のアメリカ代表。NBAのスター選手を揃え、史上最強との呼び声もあるが、総額880億円を超える12人の選手たちの“年俸”も衝撃を与えている。
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菊池雄星、圧巻の13奪三振! 左腕では球団史上2位の快投、7回1/3で2失点も…逆転サヨナラで5勝目消滅
2024.07.10米大リーグ・ブルージェイズの菊池雄星投手が9日(日本時間10日)、敵地ジャイアンツ戦で8回途中6安打2失点、メジャー自己最多の13奪三振の力投を披露した。3-2とリードした状況で降板したが、チームは救援投手が打たれてサヨナラ負け。菊池の5勝目とはならなかった。それでも球団の左腕では史上2位となる記録を作ったと伝えられている。
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最強KOボクサー中谷潤人がまたパンチ力UP 世界驚愕KOへスタイル改良「力まずダメージを与える」
2024.07.10ボクシングのWBC世界バンタム級王者・中谷潤人(M.T)が10日、同級1位ビンセント・アストロラビオ(フィリピン)との初防衛戦(20日、東京・両国国技館)に向け、神奈川・相模原市内の所属ジムで練習を公開した。派手なKOを量産してきたが、パンチ力UPを重視。新たな階級でも世界を驚かせるKOを届けていく。戦績は26歳の中谷が27勝(20KO)、27歳のアストロラビオが19勝(14KO)4敗。
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「あの頃のシブコに戻ってる」 渋野日向子らしい表情に完全復活を期待する声「本当に魅力的」
2024.07.10女子ゴルフの米メジャー第4戦、エビアン選手権は11日から開幕。メジャー2戦連続トップ10入りしている渋野日向子(サントリー)はレオナ・マグワイア(アイルランド)、アルバン・ヴァレンズエラ(スイス)と初日同組になった。LPGAは大会を前に、渋野が笑顔でコースを回る映像を公開したが、日本ファンから期待感が高まっている。
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「ますます美人に…」 女子バレー人気OG×現役男子代表が対面 34歳のエール「怪我に気をつけて」
2024.07.10女子バレーボール元日本代表の佐藤あり紗さんが、パリ五輪男子代表の小野寺太志と対面を報告した。ともに宮城にゆかりある2人。佐藤さんがインタビューを行ったようで、ファンから注目を浴びている。
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女子ゴルフ21歳がまさかの行動「ボランティアのおっちゃんに…」 躊躇なく渡した大事な一球が話題
2024.07.10女子ゴルフの国内ツアーは前半戦を終え、今週はオープンウィーク。今季ここまで生まれている数々の名珍場面を振り返る。今季ツアーの主役になっている1人が、21歳の竹田麗央(ヤマエグループHD)だ。ツアー初優勝を含む3勝をマークし、メルセデス・ランキングも2位。初優勝時の意外な行動、本格的な特技も明らかになった。
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エディージャパン3戦目で刻んだ歴史 金星の理由、殊勲の男は「タマ」…見え始めた「超速ラグビー」の実像
2024.07.10ラグビー日本代表と若手候補らで編成されるジャパンXV(フィフティーン)が、マオリ・オールブラックスとの第2戦を26-14で勝利して、ノンキャップ戦ながらエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)が復帰して3戦目で待望の凱歌を揚げた。ニュージーランド(NZ)先住民マオリの血を引くメンバーで組まれた“代表”は世界ランク10位以内クラスの強豪チーム。日本代表も含めて、第1戦まで過去4度の対戦で1度も勝てなかった強豪から、なぜ新生ジャパンは金星を奪えたのか。敗れた第1戦からの進化、修正ポイントから、指揮官が掲げる「超速ラグビー」の実像が見えてきた。(取材・文=吉田 宏)
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