記事一覧
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37歳になった「ロシアの妖精」を海外絶賛「15年前より素敵」 全米OPで抜かれ…ただ本人はツッコミ
2024.09.06開催中のテニス全米オープンに、元女子世界ランク1位のマリア・シャラポワさんが登場した。37歳になった「ロシアの妖精」。カメラに抜かれた近影がファンの間で話題になる一方、本人は「ミスしてコーチのリアクションを見た時みたい」と自らの表情にジョークを飛ばしている。
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日本バレー協会、川合会長への“なりすまし”に注意喚起 SNSで一般人と連絡先交換したケースも「十分ご注意を」本人は8月に被害を公表
2024.09.06日本バレーボール協会は6日、公式インスタグラムを通じて、川合俊一会長への“なりすまし”への注意喚起を行った。SNS上で川合会長の名をかたり、連絡先を交換しようとする例があったという。
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17歳高校生、日本の卓球女子の躍進に海外注目 国際大会で「番狂わせ」連発…「早田選手のスタイル」の声も
2024.09.06パリ五輪で活躍した卓球女子の“次世代”が確実に頭角を表し始めているようだ。3日から始まっている卓球の国際大会、WTTコンテンダー・アルマトイの女子シングルス1回戦が7日に行われ、世界ランキング176位で17歳の上澤杏音(あんね、大阪・香ヶ丘リベルテ高)は格上選手を破って2回戦に進出。ワールド・テーブルテニス(WTT)公式SNSは「番狂わせ」とつづり、躍進ぶりを伝えている。
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大谷翔平が「引いてて草」 ベンチでタジタジ…笑撃の新儀式が話題「試合前に元気づけてる?」
2024.09.06米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が、ノリノリのコーチに披露された“新儀式”にファンの注目が集まっている。日本のファンから「テンションにちょっと引いてるやん」「試合前に元気づけてくれてるのかな?」とコメントが集まった。
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世界一の侍ジャパン率いた栗山監督、綴った848ページの「監督論」 大谷翔平のスゴさにも言及
2024.09.06昨年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で優勝した日本代表を率いた栗山英樹氏が5日、新たに著書「監督の財産」(日本ビジネスプレス)を刊行した。「未来の監督たちへ 栗山英樹が辿り、学んだ『監督』論」と題し、自らが10年以上の監督生活で得た経験を後進に伝えようとしている。
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「日本がやっているのはサッカー、我々は…」 0-7大敗にフォロワー1400万人中国解説者が嘆きの一言
2024.09.06サッカー日本代表は5日、埼玉スタジアム2002で中国代表とのW杯アジア最終予選の初戦を戦い、7-0で大勝した。屈辱的な点差をつけられた中国では、フォロワー1400万人を超える解説者もSNSで呆れるばかり。「アジア最下位にふさわしい」「日本がやっているのはサッカー、我々は蹴鞠」など散々な内容を嘆いた。
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サッカー日本代表、ゴール直後の思わぬ行動が話題 中継にも映り込み「ハイタッチしたと思ったら…」
2024.09.06北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選が5日各地で行われ、埼玉スタジアムのC組第1戦では日本が中国に7-0と大勝した。この中でゴールを決めた前田大然が見せた“異例の行動”が、ファンの話題となっている。
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大谷翔平MVP争いを巡って米記者間で論争 焦点は「HR&盗塁」VS「リーダーシップ」皮肉の比較画像も
2024.09.06米大リーグのレギュラーシーズンは最終盤に入り、両リーグのMVP争いも大きな注目を集めている。ナ・リーグの有力候補に挙げられるドジャース・大谷翔平投手に対し、ニューヨークのメディア関係者はメッツのフランシスコ・リンドーア内野手のほうがふさわしいと主張。これをロサンゼルスの記者が揶揄する展開になっている。
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日本に大敗「中継見なくてよかった~~」 シュートはたった1本、中国人ファンの嘆きがSNSに続出
2024.09.06サッカー日本代表は5日、埼玉スタジアム2002で中国代表とのW杯アジア最終予選の初戦を戦い、7-0で大勝した。屈辱的な点差をつけられた中国では、元代表主将の范志毅(ハン・シギ)氏は「黄浦江に飛び込みたい気持ちだ」と大ショックを受けていることがSNSのトレンド1位になるほど話題に。ファンからは「10点差がつくんじゃないかと思っていた」「今日の成績を祝うべき」などとヤケになったような声が上がっている。
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DH専任・大谷のMVPは「難しいと思っていた」 ド軍現役レジェンド3人が見解「可能性があるなら…」
2024.09.06米大リーグでは、1973年にDH制がア・リーグに導入されて以降、DH専任でリーグMVPを受賞した選手はいない。その歴史を変えるかもしれないのがドジャースの大谷翔平投手だ。日本人初、メジャー史上6人目の40本塁打&40盗塁に史上最速で到達。前人未踏の「50-50」も視野に入っている。常識を打ち破ることができるか? MVP受賞経験がある同僚3人が持論を展開している。
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